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中国でよく見かける日本語の表記間違い。特にひらがな、カタカナで間違いが多く、中国人にはわかりづらい文字なんでしょうか。
ある日本料理店でのメニューを抜粋
漢字表記は冷豆腐。日本語表記は「冷ぬ」。本来の食べ物と全く別の表記となっている驚き料理です。
ぇたまめ。 「え」が妙に小さく、「た」が「だ」になっていない。こちらも不思議な食べ物になってしまっている。
しいたけ が 「しいだげ」 なんか、訛りがあるしいたけになってしまっている。
中国人にとって、ひらがな・かたかなの濁点はかなり難しいのか…。 |
中国の謎
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写真ではわかりにくいが、写真は偽百元札。
このような偽紙幣が普通に銀行のATMから出てくるからすごい。特に香港系の銀行ATMは防御網が甘いのか、被害にあいやすいとか。
見た目はそれほど変わらないが、本物と比べると毛沢東の目の周りが微妙に違う、手触りがざらざらだとか、多少の違いがあるようです。
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広東省のある鉄道駅で見つけた持ち込み禁止の注意書き。
よくみられる危険物のリストと書いてあるが、 こんなもの鉄道内に持ち込む客がいるか!
地雷、導火線、信管、ナイフなどなど。鉄道に持ち込まなくても、日常生活でも持ち歩いていても捕まりそうものばかり。
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最近日本でも見かけるようになった この 銀聯(UnionPay)の案内。
中国のクレジットカード(厳密にいうとデビットカードに近いとのこと)で、中国国内では圧倒的シェアを持っている。
最高紙幣が100元札なので、大型の買い物の際は紙幣がかさばる。香港のように500とか1000 単位の紙幣発行が待たれるが、現状100元でも偽札が横行しているので、高額紙幣はさらにその動きに拍車がかかりかねない。そのため、普段スーパーの買い物等でもこのカードを使うのが一般化している。
逆にVISAカードなど国際ブランドは使える場面が限られる。中国の政策等もあるかもしれないが、
ホテルや外資系デパートぐらいで、おもに外国人が出入りするところしか使用できない。ATMのキャッシングはかなりの確率で可能。 逆に香港ではVISAカードはどこでも使用可能。
その銀聯カードが現在日本でも使用可能!
現金持ち出し制限があるのも一つの理由だが、中国人は買い物好き。中国国内のブランドは偽物が多いから、日本で正規品を買うとの話もあり、東京の多くのデパートや秋葉原、成田でも銀聯カードに関する中国語の表記を見ることができる。
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東電の対応には非常に疑問が残るが、中国サイドからこの発言は…
中国で同様の問題が起こったらどうなるのでしょうか?
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