|
昨年9月に行った片鉄ロマン街道の写真がHDから見付かり
懐かしの鉄道風景を運転手の気分でサイクリング
60数年にわたって、沿線の人々や柵原鉱山からの硫化鉄鉱を運び続けた片上鉄道が
平成3年に廃線となって、その鉄道跡が、平成15年11月に甦りました。
片上(備前市)から柵原町まで吉井川沿いに36km
清流とグリーンシャワーの中、懐かしい鉄道風景や歴史ロマンを
堪能しました。
配線跡には当時利用していた、信号機、プラットホーム、駅舎、距離標、
トンネル等が残っており、鉄ちゃん、鉄子にはたまらないでしょうね。
片上から、一つめの駅、清水
ワケドーム サイクルターミナル
グリーンシャワーの中
前方に吉井川の大堰
爽快なサイクルロード
プラットホームと駅舎
信号機 トンネル
トンネルは工事中でした
終点 吉ヶ原駅
柵原に着いて、玉子かけ御飯の
のぼりを見かけ、昼御飯にしました。
大変、美味しかった、ママさんも大変、美人。
写真、写すの忘れてた
レール、駅舎、列車が残ってます。
高瀬舟
片上線が敷かれるまで、吉井川を
高瀬舟を使って、鉱石を片上港まで
運んでたらしい。
鉱山資料館
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




