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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 今回はタイトルに困り「昨日は...」にしましたが、昨日は大騒ぎでした。 実は今年は身内と何度か会食する機会も有りましたが、その身内にも話していない事ですが数か月前から胃の痛みが激しく何とか過ごしていました。 しかし、一昨日の夜にはついに痛みが強くて眠る事も出来ない状態に成ってしまいました。 私は、結構、朝食・昼食を抜いてしまったり、時には夕食を抜く事も... 今迄は、食生活の問題でなんとか正せは良くなるのかと思って来たのですが、前回の脳神経外科の定期健診で「胃は痛くない」と言われた事が耳に残り気になっていました。 もしや、食事もしないで食後の薬を飲んでいるのにも何か影響があるのではと... そして、昨日は内科は午前中のみなのでタクシーを呼び予約外で受診して来ました。 病院に着くと予約外なので割と待つ事に成りましたが、久しぶりの内科受診なので初診扱いと成り初診担当の医師に状況を話しました。 医師は兎に角、脳神経外科と整形外科の2科からの薬の量が多すぎ、それに胃を保護する薬が出ていないと言っていました。 土曜日の昨日は消化器専門の医師が居ないので、結局、消化器専門の医師が居る日の予約を取り、取りあえず次のレパミピド錠とタケキャブ錠を処方して貰いました。 帰る前に、専門医の受診の為にも血液検査をやって置こうと言う事に成り、内科で採血を受けました。 今迄でしたら、その後、病院のカフェレストランで休憩を兼ねて食事をして帰るのですが... 昨日は、病院の送迎バスも路線バスも時刻に待ち時間があるし腰痛が有り待っているのも辛いので、病院からタクシーを呼び、タクシーで帰宅しました。 帰宅してから、外出着を脱ぎ掛けて居ると電話が掛かって来ました。 何と、病院からで、「検査結果が悪いのでもう一度来て頂きたいのですが、」との事でした。 もう午後に成って居て、土曜日は内科は午後は休診のハズなのですが... 「入院に成るのですか?」とたずねても医師に聞かなければ判らないのでとの事で、手術に成ったらどうしようと思いながら、また、服を着て、タクシーを呼んで出発! 病院に着くと、もう患者さんは数人でストレッチャーに寝かされた人とか付き添いぐらいで... 私も着くとストレッチャーに腰掛けていてと言われて、待てるなら待合室で待っていてとなりしばらく待合室で待っていました。 その後、またもや、ストレッチャーに横に成って居てと言われて十数分後、またもや起きる事に成りCTを撮りに行き、戻ってから待合室で待つ事に... しばらくしてから診察室に呼び込まれ医師の診察を受ける事に成りました。 当直の医師なのでしょうか!? 午前の医師とは違う医師なので、また同じ説明をしたのですが、その医師の触診では胃では無くもっと下の方ばかりで不思議でしたが... その医師の考えでは薬剤(物)肝炎ではとのことで、トラムセットが原因なのではと思っているとの事でした。 消化器系の専門医師の予約を取っているので、それまで、腰痛が厳しいかも知れませんがトラムセットを止めて見ませんかと言う事に成りました。 実は、トラムセットの効果があまり感じれなく前回から、朝・夕から朝・昼・夕の6錠に増量に成ったのですが、相変わらず痛みは和らぐ事は無かったので止める事に... まあ、トラムセットを飲んでいたから、今の痛みで済んでいるとしたら止める事は厳しい事なのですが... 昨日の昼からトラムセットは止まっていて、処方されたレパミピド錠とタケキャブ錠は昨日の夜からですが... 昨日の夜は、まだ胃が痛かったのですが、今朝は以前の様な胃の痛みは不思議と起きていません。 処方された方の薬が効いたのでしょうね! 2度目の病院の帰りは送迎バスは終わっていたし、路線バスは1時間に1本なのでまたもやタクシーを呼んで帰りました。 タクシーは病院から無料でタクシー会社につながる電話があるのですが、それを使うとドライバーが私が住んで居る地区の方を知らない人ばかりなので利用していません。 病院は市のはずれに近いのですが、いつも利用しているタクシー会社は迎車していると言うので携帯から呼び出し利用してしまいました。 普段なら、帰りにはタクシーは使わないのですが... そこのタクシー会社の車種は不統一で前開きドアの車種は開き切らないので足が引っかかって乗り難く行きの2台はこの前開きの車種でした。 それとは異なり、後にスライドして行くドアは乗りやすく、午前中に帰った時にこの車種なら乗り込み安いなと思って乗り込み帰ったのですが... 2度目に病院から迎車した時にどんな車が来るのかなと思ったら、やはりスライド式の車でドライバーさんも下車して来てサポートしに来てくれました。 なんだかデジャブの様な気も... そして、行先を告げると「先程お乗せしました」と言われました。 何と、午前中に病院に迎えに来てくれたドライバーさんでした。 そう言えば、顔にも見覚えが有った様な気がしていました。 そして、2度目なので、コースも若干、近道に成って居ました。 普通、流しでは走っていない場所なのでタクシー会社から直で来てくれたのかも知れません。 ホント、久しぶりの大忙しの1日でした。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 |
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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 今日はヘルパーさんが来る日で、相変わらずの痛みで近くのコンビニの往復さえ自信が無くコンビニ支払を代わりにやって来て貰いました。 ヘルパーさんが帰った後は、今日は訪問リハビリの日でリハの先生が来る日なので月曜日の転倒の話をしました。 そして、旧住まいで訓練していたベッドを使った立ち上がりが足が滑って流れ踏ん張れず出来なかったことを報告し何か別な方法を見つけたい旨の相談を行いました。 但し、今日も相変わらず、腰の痛みや右肩の痛みが強く何度も訓練できそうもない事も伝えました。 血圧や体温測定等の作業の後、ベッドからおり転倒状態と成り、今迄通りの復帰動作を先生に見て貰いましたが、やはり、床に滑って足を立て踏ん張る事が出来ません。 (麻痺足を立てた画像は古い物で今日も素足の状態でした。) この時も、月曜日と同じ様にチョットだけベッドに乗った状態から、今回はベッドの手摺に近かったので手摺を掴んで強引に這い上がりました。 実は、月曜日の転倒はこいつで体重を測った後、後ずさりで降りた瞬間にバランスを崩して後方に転倒してしまいました。 普段は、ゴム製のこいつを履いて居るのですが...
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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 痛みは相変わらずの中、昨日、とうとうやっちゃいました。 今年初めて... 新居に成ってから初めての転倒です。 昨年は、年末に転倒しそれが初の転倒で、年一回の転倒で済みましたが... それまでは、年に数回だったり、毎月転倒していたり、それ以前には月に何度も転倒していましたが、今年は3月に初転倒と成るので年間で何回転倒する事に成るやら! 昨日もリハビリで練習していた転倒からの復帰法で復帰しようとしたのですが... なんと、失敗し出来ませんでした。 新居の床がワックスは塗られていないのですが、ツルツルで足を立てて踏ん張れません。 この画像は古い物で昨日は装具を着けていない時に転倒し、同じように麻痺足を立てて床に押し付け反動で立ち上がろうとするのですが... 床に押し付けると足が滑って流れてしまい立てる事が出来ません。 以前やっていた背中からベッドに這い上がる方法も這い上がるには床に足裏を付けて踏ん張らなければならないのですが、やはり踏ん張ろうとすると足が滑って流れるので駄目です。 結局、リハビリでやった方法で偶然お尻の1/3がベッドに乗っかったので、そこから落ちたらアウトなので... ベッドに倒れ込み体をクネクネしてベッドの奥に上ろうとするのですが、ベッドの手摺も遠い位置でなかなか出来ずにいました。 何とかベッドから落ちない様に気を付けながら手摺を掴む事が出来てやっと体制を整えれやっと復帰する事が出来ました。 もう、リハビリで訓練した方法は新居では使えない事が判ったので、何とか気を付けながら次のリハビリの時間に先生と新たな転倒からの復帰方法を見つけなければなりません。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 |
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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ブログの下書きを保存せずに強制リブートしてしまいブログを書く意欲をまた失っていましたが、まず1弾として新居自体のお話です。 新居は市営住宅の高齢者向け住宅の単身用で当選まで3回(2年)掛かりました。 多分、早い方なのでしょうね... 高齢者の仲間入りしたら手摺や緊急通報システムのあるシルバーピアに引っ越そうと思っていたのですがなんとか実現しました。 手摺は各部屋の壁にも仕掛けられているのかと思っていましたが、通路も含め部屋にも無くお風呂とトイレのみでした。 まあ、車椅子生活も可能な様にバリアフリーで通路も広めで将来、車椅子生活に成ったら有り難いですが... ただ、玄関の鍵の位置も車椅子用の高さで低く屈んで開閉しなければならず腰痛の今は辛いですね! まずは、こいつから... 玄関の内側から部屋に向かって付いています。 人の動きを監視する装置で、12時間人の動きが無いと管理組合の担当者や契約業者に通報してくれる仕組みなっている様です。 夜中も12時間の計測に含まれるそうなので、頻尿で夜中でも何回かトイレに行くので夕方から朝まで動きが無いと言う事は無いので心配は無いですね! もう一つの肝は、緊急通報システムで、トイレとお風呂に通報ボタンがあり何かあると押せば管理組合の担当者や契約業者が来てくれます。 但し、当然ながら来て貰う為には、部屋の鍵を1本、管理組合に預ける事に成ります。 しかし、この緊急通報システムの通報ボタンは壁に付けてあるのですが、もう2度もぶつけて押してしまいました。 1回目は、リハの先生が居た時なのでリハの先生に取り消しのボタンを押しに行って貰えましたが、2回目は独りだったので歩くのが遅く何とか取り消したのですが... 結局、スピーカとで会話し誤作動ですと言ったのですが、心配して、管理組合の担当者が来てしまいました。 と言う事で、ヘルパーさんが来た時に手元に有った密封容器の中からサイズの合うものを蓋として取り付けて貰いました。 蓋を取り付けて貰ってからも何度か通報ボタンにぶっかってしまっているのですが、通報はされずに済んでいます。 緊急通報システムのコントロールパネルは玄関モニターの横にあるのですが、このパネルの取消しボタンを10秒位押していないと取り消しに成らないのですが... 本当にトイレやお風呂で誤作動させたら腰痛等でここまで来るのが大変ですし、お風呂やトイレだと直ぐに行動を起こせない事も... 緊急通報システムも良し悪しですね! 通報ボタンはトイレと風呂場にあると書きましたが、実はもう一つ有ります。 今は玄関の所定の位置に差したままにしていますが、ここから外して首に掛けて生活して居れば何か有った時にこのペンダント型の緊急ボタンで通知する事が出来ます。 ただ、外出中や在室の警備?にも関連する様で説明が良く判らず差しっ放しにしています。 まあ、室内で転倒とか何か起き自分で処置出来ない時はもし首に掛けて生活していればボタンを押して来て貰う事も出来るのですが... 誰かにもう一度説明を聞いて仕組みを理解しなければと思っているのですが... 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 |
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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 お久しぶりです... ネットや電話は先週の内に回復していたのですが、書きたい事や書くべきことが沢山で何から書けば良いかでブログに手が付かないままでいました。 と言う事で、引越しとは関係ないこの話題からの再開です。 先週、年1回の眼科の定期健診に行って来ました。 以前の住まいより、病院の送迎バスのバス停には近く成ったのですが、足腰の痛みが引かず、結局タクシーで行ってしまいました。 以前の住まいではマンションの出入口は一つなのでタクシーを呼ぶのも楽だったのですが... 新しい住まいでは、正面の方は寂しげな道で、裏の方が駐車場で開けていて、普通どちらに来て貰うのか判らなかったのですが、駐車場の方に来て貰いました。 眼科の定期健診は午後からでしたが、結果は白内障気味ですが進行はしていないとの事でした。 白内障怖いですね... これ以上、病名を増やしたくないものです。 一昨年は... 視力は、右:1.2 左:1.2 眼圧は、右:20 左:20 で 昨年は... 視力は、右:1.2 左:1.2 眼圧は、右:17 左:21 で 今回は... 視力は、右:1.2 左:1.2 眼圧は、右:17 左:17 と1年経過しても、これも大差は無い様で助かりました。 帰りは、タクシーでは無く路線バスで帰って来ました。 新しい住まいは降車バス停より180m弱ですが、今の私には結構時間が掛かってしまいます。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 |




