身体障害者の自立生活

私は後遺症で左半身麻痺が続いていますが何とか生活しています。

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皆さんのところにこのような形式のコメントは着ていませんか?
偽相談を装って出会い系サイトへの誘導する
スパムメッセージ)

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これは詐欺サイトです。
アドレスに連絡すると、先方から連絡がありあるサイトが紹介されます、そこに好奇心で登録等すると多額の請求をされます。
気をつけてください。
巧妙に少しずつ文章変えています見たら速攻削除してください。

被害を少なくするために、転載拡散希望します。

転載元転載元: 南州☆のブログ

個展のご案内 (できましたら転載をお願いいたします)

■K-BLOOD展

■KIBORI・KAWAの「梶田 睦」  、KIRIEの「“Ery”大野 えつこ」の2人の作品展です。

梶田睦は、「バク」をテーマとした木彫り作品と革製品、エリーは「不思議の国のアリス」と「北欧のクリスマス」をイメージした作品を展示・販売いたします。

■日時:10月31日木曜〜11月4日月曜(祝)
 営業時間は、12:00〜19:00(最終日は16:30までの展示となります)

■場所:チュ・クール名古屋本山店
 
〒464-0819
愛知県名古屋市千種区四ッ谷通1-22ディオネ四ッ谷2F(地下鉄本山駅6番出口・すぐ右)
TEL>052-364-9409



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切り絵「“Ery”大野 えつこ」

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木彫り・革製品「梶田 睦」

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PCの前で出来ることです。ご協力お願いします!!

にゃんにゃものブログ さんのブログから転載させて頂きました。

南相馬市長に動物愛護団体立入許可の嘆願を!!
 
今しがた南相馬市の原町第一小学校に着き・小高区から避難している猫おばさんと合流しました。
昨日の午前・午後と市役所の市長室の前で
20km圏内立入許可書をください!と粘ったそうですが、許可書は発行されず。
しかし、午後5分程市長さんと直接話をさせてもらえたそうで
『一週間に一度、市の職員が猫の餌やりポイントに餌と水を代わりに置いてくる』
と約束してもらったそうです!!!
初回は猫おばさんが市の職員さんを連れてポイントを回り
以後は代行してくれるとのこと!!!

南相馬市長、さすが!!!
立入許可の判断については各市町村の長にかかっています!
この勢いで
『動物愛護団体に立入許可』
を嘆願していきましょう!!!
ご協力お願いします!!!


以下、mikan2227さんのblogから各市町村の連絡先を転載します。
**********************
★警戒区域の市町村連絡先
2011/04/21 23:58
市町村長が認めれば立ち入り可能とのことなので、全域避難以外の対象の6市町村の連絡先を調べました。

※浪江町役場のHPに「現在電話が繋がりにくい状況」とあるように、大変な時期なので業務の迷惑にならないように、動物レスキューの要望を出す場合にはメールかFAXにしたほうが良いと思います。

●南相馬市:市長への手紙入力フォーム
http://www.city.minamisoma.lg.jp/mayor-room/tegami/input/h22-mail_2.jsp
FAX 0244-24-5214

●田村市 http://www.city.tamura.lg.jp/kakuka.jsp
koshitsu@city.tamura.lg.jp
FAX:0247-81-2522
生活環境課:seikatsu@city.tamura.lg.jp

●浪江町 http://www.town.namie.fukushima.jp/
FAX::FAX: 0243-46-4740 (24時間受付)

●楢葉町 http://www.naraha.net/?p=28
会津美里町本郷庁舎内 FAX 0242-56-2188 naraha.town@gmail.com
中央台南小学校内 FAX 0246-31-1105 naraha-i01@bz04.plala.or.jp
原子力災害現地対策本部 FAX(総括班・生活安全班共通):024-521-7840

●川内村役場 http://www.kawauchimura.jp/guide/inquiry_list.html
FAX:0240−38−2116
ご意見・ご提案 https://secure.multi.ne.jp/kawauchi/site/inquiry.php

●福島県 http://wwwcms.pref.fukushima.jp/
chijikoushitsu@pref.fukushima.jp
ご意見・ご提案 https://secure.multi.ne.jp/kawauchi/site/inquiry.php

●葛尾村 http://www.katsurao.org/forms/top/top.aspx
FAX:0242-83-2652
葛尾村役場 へのお問い合わせ
http://www.katsurao.org/forms/acceptform/acceptform.aspx?div_id=782
●福島県 http://wwwcms.pref.fukushima.jp/
chijikoushitsu@pref.fukushima.jp
**********************
転載ここまでです。
 
こちらにも嘆願メールを!!
※ホワイトハウス送信フォーム
日本在住の方は
フォームの「Phone」の下の
「Type]を「International(国際)」にして頂き、
「Country(国)」の選択で「Japan(日本)」を選択して頂くと
「Zip」が消え記入&メッセージの送信が可能です。

 
海外署名サイトCare2で、
「原発避難区域で動物救済の許可を求める」署名を募っておられます。記入は英語ですが簡単な入力で済みますー。

●Please Allow Animal Rescue in Japan's Nuclear Evacuation Zone
 
追記(4月24日)
「日本政府に違法性を訴える」署名はこちらです。
Tell the Japanese Government that the cruel act of starving animals must finally be made illegal
 
 
出来る範囲でですが、出来ることは何でもしてみようと思っている
ママうさです。
助けを求めている動物たちのために・・・
 
 
ご協力お願い致します!!

転載元転載元: ママうさの落書き帖

福島を助けてください

福島県出身、千葉県在住の「しばまりん」と申します。
 
東北関東大震災以来、テレビ等で見る被災地の現状、被災者の訴えに涙を流さない日はありません。
節電のためと、ブログを書く心の余裕がなかったため、しばらく休んでおりましたが、どうしても伝えたいことがあって久しぶりに記事を書きます。
私のつたない文章では何も伝わらないかもしれない。
もしかしたら逆効果かもしれない。
そんな不安もあって、一晩悩みましたが・・・・・・書きます。
 
 
連日報道されております、福島第一原発での事故。
東京電力の職員の方々、東京消防庁ハイパーレスキュー隊の方々による命がけの作業によって、一時的な危機は脱出したものの、いまだ予断を許さない状況です。
各方面への放射能の影響は皆様の最も気になるところかと思います。
規制値を超える数値が検出されたとして、茨城・栃木・群馬・福島県産のホウレンソウ・カキナ、福島県産の原乳に出荷制限がかかりました。
 
たった今搾ったばかりの原乳を、そのまま廃棄処分せざるを得ない酪農家。
出荷直前でキャンセルとなった牛乳工場。
自らの手でホウレンソウ畑を潰すしかない農家。
 
どれだけ悔しい思いで、廃棄処分の作業に取り掛かっていることか。
中にはすでに廃業を決意された酪農家の方もいらっしゃるようでした。
 
 
もっと悔しいのが、すでに広がりを見せている風評被害。
確かに、目には見えない放射能に対する恐怖は、誰にでもあるかと思います。
増して、それに対する知識も少ないでしょうから、なおさらでしょう。
「シーベルト」、「ベクレル」なんて言葉、初めて聞かれた方が大多数だと思います。
私も、今回の件で初めて知りました。
どれほどの数値で、人体には具体的にどのような影響が出るのか。
官房長官はじめ、各解説者、アナウンサーたちの口から聞かれるのは、「ただちに人体に影響を及ぼすものではない」、このセリフばかり。
曖昧ですよね。不安になるのも無理はないですよね。
「よくわからないから、避けたほうが安心だよね」
そう思われるのも、仕方ないことかもしれません。
 
ですが、今現在、市場に出回っている茨城・栃木・群馬・福島県産の野菜・牛乳はすべて、規制値を超えていない安全なものです。
 
どうか、風評に惑わされないでください。
 
 
すでにご存知の方も多いかと思いますが、風評被害で酷い打撃を受けているのが、福島県いわき市です。
福島第一原発より半径20〜30キロ圏内には屋内退避指示が出ています。
いわき市もその一部が範囲に入っております。だけど、それはほんの一部なんです。
「いわき市」、あるいは「福島県」というだけで運送業者が恐怖心を抱き、物資がまったく届いていないというのです。
その状況に不安を感じ、県外に避難する福島県民も多数いると聞きます。
しかし、避難したくても避難できずに、そこに残っている人たちがいるんです。
仕事で残らざるを得ない人、ガソリンがなく、移動手段のない人、逃げることもままならないお年寄り・・・
放射能の不安と物資不足の不安、この両方を抱えて生きている人たちが、今、そこに大勢いるんです。
 
まして、原発のすぐそばで、避難することもできずに残っている人たちがいます。
原発の敷地内で懸命に作業を続ける職員の人たちがいます。
今までの、私たちの便利な暮らしを支えてきた人たちです。
私たちの安全のために、命を懸けてくれている人たちです。
見捨てないでください。
 
 
福島県からの避難者の宿泊をためらった旅館の話だとか、家族を迎えにいくので福島へ行きたいという人の乗車を拒否したタクシーの話だとか・・・
悲しくて、悔しくて、涙が出ます。
 
「福島」というだけで、どうか逃げないでください。
 
 
地震から一週間たった日に、福島に住む友人と交わしたメール・・・
友人から、こんな言葉が返ってきました。
 
「みんなで元の、いや、それ以上の日本、福島県にしよう!」
 
私が彼女を励まさなくてはいけない立場なのに、逆に励まされました。
被災しながらも、自分たちの町を復興させようと、前を向いて歩き始めている人たちがそこにいます。
どうか、彼らから希望を奪わないでください。
勇気を届けてください。
力を貸してください。
 
 
私の両親と弟も、福島に残っております。
実家は原発からは50キロほど離れており、幸い、食べるものなどには困っていないようです。
それでも、ガソリンや灯油といった燃料は不足しており、灯油節約のため、コタツで三人、身を寄せ合って過ごしているそうです。
家族の他にも、親戚、友人、恩師、その他私が今まで生きてきた中でお世話になっただろう人たちも、福島に残っています。
 
 
お願いです。
福島を助けてください。
 
 
 
 
節電のため、あるいは被災地を気遣って、ブログをお休みされている方も多いかと思いますが、この記事を転載してくださる方、いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。
チェーンメールみたいな書き方で気がひけますが、どうか、ひとりでも多くの人にこの願いが届きますよう・・・
 
しばまりん

転載元転載元: 26番目の黒柴

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福島LOVE

福島は広いって教えたはずなのですが!
福島の農産物をはじめ、加工食品など
放射能の影響を受けない会津のものまで
キャンセルが相次ぐ!

前からご紹介のとおり、福島は広いのです。
なぜ、福島県を一くくりにするの
これは、宮城と山形を一緒にくくるのと同様です。

町が物不足で、死に掛けているのに
さらにその町が必死に生産しているものを
切るのですか?

ほうれん草の放射線、全国で測定したのですか?
ここの原発事故で、福島県周辺を測定しているだけでないの

全国で計ってみてください。

ほかでもレベルが高かったらどうするんですか?

いじめもいい加減にして!

ちゃんとして!

福島に住むな!といっているのも同然です。

私たち家族も、生活するために、仕事をするために

福島に戻ったんだ!!

稼がないと生きていけないんだ!

農家の人たちを殺す気か!

転載元転載元: あぶくまの桜

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