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yasの優遊自適
今年の秋も百名山に登坂予定

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24時間テレビ

今年も24時間テレビが行われています。
毎年コレを見ていて思う事は障害者や難病を抱えている子供達の生きるという力・気持ちのなんと強い事か。
そして親子の絆の強さ。
以前こんな事をアップした事がある。

<親の思い>
五体満足で育っている子供をもつと
子供のいない人をうらやむ事がある

切って縫って体に傷を持つ子供をもつと
元気で普通の子供をうらやましく思う

一生ハンディの残る子供をもつと
一時の治療ですむ子供をうらやましく思う

余命宣告されたり子供の死んでしまった親は
ハンディが残ってでも生きている子供をもつ親をうらやましく思う

子供ができない親は
産める親をうらやましく思う

腹の底から大笑いしているそんな時もよいけれど
私は、いつも微笑んでいられる一日一日、瞬間瞬間を大切にしたい

子供は誰にとっても宝です。
ただ、取り扱いが非常に難しい。
時折、本当にどう扱えば良いのか解らなくなって、イライラして、激高してしまう事もあるでしょう。
子育ては後悔の連続だとも聞きます。
私たちの様に、その後悔すら出来ない、親になれない人もいます。
子供は世界の宝です。
親だけでは手に余る、だから周囲の人達と触れ合う事で育って行くのです。
そんな子供たちの姿を見て笑みや涙が零れるのです。
皆、頑張れ!頑張れ!!
君たちは可能性の塊なのだ。

そういえば、昨日私は24時間仕事をしていましたが、誰も「負けないで」とか「サライ」を歌ってくれなかったなあ。

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