やっぱりルフィは海賊の船長だわね(笑)
一度見たお宝は、忘れないってか?(爆)
いや、ナミも見てるとは思うんだが(;^_^A
シルエットって、
コンビニ前に屯ってるニーチャンネーチャン達のよう
だわね(爆)
小心者は、これを掻き分けて店に入れない(T_T)
客にも店にも、すっごい迷惑な連中よね(爆)
話があらぬ方向へ行ってしまいました(笑)
が、思い当たる方は、気をつけてね☆
それにしても、なんというコジツケ…いや、ラッキーな展開かしら<鐘(;^_^A
お約束どおり、誰も悲しまない展開に持っていくとは、
さすが青少年の健全な心の育成を考えてるWJ!
ゾロの刀を“匂う刀”にするつもりなら、やはり“天候棒”は光る棒?
ならば、ウソップのパチンコは、花が咲く?
う〜ん、ウソップ工場フル回転でも、空回りかな〜?(爆笑)
ゾロってば、石を斬ってるじゃん(^O^)/
って、斬ったんだよね?切り口が真っすぐだもんね〜(汗)
ゾロが中に行かなかったのは、目を覚ました蛇が暴れたときにブッ叩斬る係?(笑)
ロビンの名前をサラッと言ってるんだけど(;^_^A
ウソップの質問に吊られて言ってしまったのか、仲間と認めてなのか。
私的には、前者であって欲しいんだが。
いや、仲間と認めないってことじゃなく、すでに仲間と認めていても、
意地を張って「オレはまだ認めねェ」あたりを言い張っていてもらいたいわ。
で、改めてロビンの過去エピソードが出たら、そのときに「認める」と公表して欲しいかな?
ポーネグリフを読めるのを驚いていた酋長。彼は読めるんだろうか(笑)
「知らずともよい事だ…」なんて言ってるけど、読めないんじゃない?(;^_^A
てか、「その文字が…」で読めない決定(爆)
ここでも“古代兵器”だったわね〜。
ポセイドンとは、海の神様。プルトンも、何かの神の名?(;^_^A
う〜ん、これは調べねば(笑)
元神様の友達も明らかになりました。読者の誰もが予想していたとおり!
なんて単純なんだ〜(号泣)
そうかな?って思わせておいて、尾田っちのことだから裏をかいて…
なんて、白ひげを予想してたんだけど、なんの芸もなかったし。
遊び心もなかったってことで、遊びすぎ?アタシ(;^_^A
ポーネグリフは、一体幾つあるんだろう(;^_^A
今回新しい情報として、2種類あることが判明。
次々と「そういえば…」が出てくるんですが。
歴史の本文からできる“空白の歴史”は解ったんだけど。
句読点がないフキダシの文章が、これほどまでに理解しにくいものだとは思わなかった。
情報を持つ石を繋げて読む=“空白の歴史”を埋める文章=
繋げて完成するテキスト=リオ・ポーネグリフ
ってこと?
そんなのは、解ってたんじゃないの?
解ってたのは、読者だけ?(;^_^A
『歴史の本文』は、形になって残っているけど、
『真の歴史の本文』は、それらを繋げなきゃ形が出来上がらないってこと?
ロジャーがそれを果たしてるんじゃないの?
てことは、なにもロビンが導かなくたって、ラフテルに行きゃ解るんじゃないのかなぁ。
やけに“?”が多くてすみません(笑)
そうは言っても、ゴールド・ロジャーの本名が解ったのは、ロビンにとってはラッキー☆よね(笑)
結局、ラフテルまで行かなきゃ目的のものには辿り着けない…
ついでに“Dの秘密”も掴んじゃお☆ってトコかしら?(笑)
ルフィの“D”にも興味があるってことで、ロビンが船を下りる理由がなくなったって事よね。
ロビンも、はっきりした目的ができてよかったね☆
酋長ってば、泣きながら「我々は戦わなくて云々」。
あんたらは、鐘のために戦ったんじゃなかったのか?( -_-)
「かったりィな云々」は、シャイなゾロならではの台詞ということで、
「認めねェ」希望を打ち噛ましたけど、“違うんじゃない?苦情”受け付けません(爆)
私的に、どちらもシャイなゾロの台詞ですから(;^_^A
最後のロビンのコマ、「タタッ!!」って走りだす足音。
これこそが、ロビンがあらためてルフィたちと冒険を始める音…のような気がします。
ともかく、出航は麦わら海賊団らしくて楽しいじゃん(^O^)/
ワイパーの姿が見当たらないんだが(;^_^A
最後に<ホントに最後か?(爆)、シャンディアの羽根の秘密は明らかになるんだろうか…。
J*12/01(月)23:05
|