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辛さ悲しみを救うものは何か?考えると他者に助けてもらうこともそうですが、最終的にはそうした真剣に考え思ってくれる人の気持ちに感謝して、自分を変えていくことしかないです。
生き物はみんな弱いものです。強いものなんていない。強がりは、弱い部分を補っているだけです。人をいじめて喜んでいる人がそうです。
弱くても強くてもそんなのいいんです。貴方が幸せを感じ自分を知っていればいいんです。
自分にとって一番心が安らげる何か一つを感じることがあれば、それは幸せなことです。
他人にはわからなくても自分がその楽しみ安らぎを感じられればそれでいいんです。
他人と何も比較して生きなければいいんです。比較するから悩むんです。比較なんてもともと必要なものではありません。
比較をして生きて他者を見比べ優越感に浸る人は、最終的には自分を自分で破滅させていくだけです。その葛藤が人をいじめる行為に走っている弱い人なんですから。
そんなおもぐるしい観念から脱却すれば明るい未来があります。その未来も何も他者と比較する必要なんて何もありません。自分だけがその楽しみに浸れ感じ取ればいいだけです。
悩んでも苦しみもがくのも、自分の考えでしてしまっているのです。相手がいるからだ、そうです。貴方をそこまで追い込んだ相手が確かに存在しています。でも、その相手は、あなたの苦しみ悲しみ、もがきなどあなたが悩み苦しんでいることなど、あなたほど何も思い考えてはいません。
貴方がそうしているだろうと楽しんでいるだけです。人をいじめ落とそうとしている人は人をいじめて、相手が悩み苦しむ姿、表情を見て喜ぶ人です。
この人は強い人だから?違います。弱く卑劣な小心な人間なだけです。
強い人は人をいじめたりしません。強いからこそ相手の気持ちが理解でき、やさしさをたくさん持っている人です。
強い人と、人をいじめる人を混同してはダメです。強い人は、弱いものを本能で守ろうとして生きる人です。
だから混同しては駄目です。やさしさを持ったあなたの方が一番強いんですから。
いじめられているから自分は弱いんではないんです。そうさせているのは自分なだけです。貴方の方がずっと強く優しい人です。
自分を低くし、見る必要もなく、弱く見ることを自身でしているだけなんですから。貴方の方が何倍も強い人なんですよ。自分に気づいてあげて。
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籠池さんはどういう人だったのか?
日本を大事に、日の丸への掲揚と日本を大切に生きる人の心に印象強く受け入れられた。
だが、今は日本を必死で守ろうとする安倍政権に大きな打撃となっている。
一体、何だったのか?
著名、名が知れてくるとそこによこしまな考えの人間が必ずと言って寄ってくる。
その時点でなぜ?わからなかったと問われれば、わからなかったが正直な答えになる。
だまそうとするものは騙される相手に全く気づかれることなく騙すことを最初から目的なので、騙されるものには全く気付くこともないし気づかれるような態度、言葉は一切ださない。
しかし、成り行きが彼らのだます側の守備で運ばれていくと、突然に手のひらを反すという手段、行動に豹変する。
これも騙すものには最初から計画通りで筋書き通りなことなのである。
騙された側は、この豹変に驚きと信じられない意表を突かれるので対応がスムーズにはいかない。
こうした段階で騙すものは、マスコミや味方になる連中を動員している。
こうされたら騙された側は何もできなくなる。
彼らに抗議をするも彼らは被害者、遺族など社会的弱者として支持、認知されているのであるから、もうどうしようもない。されるまま彼らの思う通りにすべてが運ばれてしまうだけで何もできなし、行動抗議すればするほど逆に受け取られていくだけである。だから何もできないのである。
私が経験した過去の出来事がそうであった。
今回の籠池氏は、今の日本の現状をうまく取り込んで政府を支持しているように計画したのだろうか。
そして日本の現状を嘆く人の支持さえも手玉に取ったのだろうか。今の籠池氏の動きを見ているとそう思われてならない。
全く私が騙された道筋に良く似ているからだ。ぞっとしてならない。
安倍総理や総理婦人のすべてが悪い方向に行っている。ひどいものだと同情してしまう。
お二人は日本でのトップの立場にいる方である。悪い噂、見方は立場上とても不利になってしまう。
弁明をマスコミに理解してもらおうと投げても、マスコミは体裁上訂正などは一切しない。それがマスコミだからだ。
騙す側はマスコミを精通する者を必ず相談役に置いているし協力者、そして今後の出版など協力者が有利に働くよう図式が計算されているからだ。これも私が受けた流れにそっくりだ。
安倍総理、奥様に同情します。彼らに負けないでほしい。相当な心労になっていることと思います。
籠池氏の映像で日の丸の印象が悪くなっていると思うと残念でならない。
20日の祝日には、日本人として堂々と私は日の丸を揚げます。なぜ?異様な目で見る人に、私はこの日本で生まれ、日本で育ち、日本人として誇りがあるからだと堂々と言える。
そして日本に生きてきた先祖、日本のために人生すべてをかけて賭けざるを得なかった時代を生きてきた父親やその世代の方々への感謝と教育により誤解した
自分の考えに対しての詫びと感謝の気持ちで、堂々と心すがすがしく日の丸を揚げます。
日本人なら日の丸を素直な心で揚げてみませんか。日本国籍があるから世界が海外が認めているのです。国とはそういうものです。
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ジャンパーに生活保護「なめんな」、市職員訪問TVの街頭インタビューを今回の対応について流していたが、疑問を感じる。
市民からは税金の無駄排除と突き上げられ、市幹部からは取り立ててが甘いと、国からは行政の対応を何とかしろと突き上げられる。
その中で担当者は相当なストレスが重なるだろう。
今は、生活保護受給者が多くその中でも不正受給者が倍増し、本来保護すべき人は排除されているのが現状である。
誰しも担当したくない部署であろうかと思う。誰しも自分の手は汚さず勝手気ままに口だけは出す。こんないい加減な人間が増えていてはいくら担当と言えでも本音は「やってられえ」になるのが生身の人間だからだ。
処分と決める前に一番の悪を処分した方が正義である。
読売新聞 1/17(火) 15:03配信
生活保護受給者の自立支援を担当する神奈川県小田原市の複数の職員が、「保護なめんな」「不正を罰する」などと、受給者を威圧するような文言をプリントしたジャンパーを着て各世帯を訪問していたことがわかった。 職員が自費で作ったとみられ、市は16日、不適切だとして使用を中止させた。専門家は「生活困窮者を支えようという感覚が欠如している」と批判している。 市によると、ジャンパーを着ていたのは、生活保護受給世帯を訪問して相談に応じるなどする市生活支援課のケースワーカー。在籍する25人の大半が同じジャンパーを持っていた。 ジャンパーの背面には「我々は正義だ」「不当な利益を得るために我々をだまそうとするならば、あえて言おう。クズである」などの文章が英語で書かれている。 |
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臓器狩り調査のドキュメンタリー映画 米で世界初公開 大紀元日本(2016/11/30) ドキュメンタリー映画『活摘 十年調査(仮邦題:臓器狩り―10年の追跡調査)』が、11月19日にテキサス州ヒューストンで世界初公開された。上映会で李軍監督らが解説(大紀元) 今この瞬間にも行われている、生きている人間からの臓器強制摘出。中国共産党政権が主導するこの人道犯罪を、10年の歳月をかけて調査したドキュメンタリー映画『活摘 十年調査(仮邦題:臓器狩り―10年の追跡調査)』が、11月19日にテキサス州ヒューストンで世界初公開された。 その規模はもはや国家的犯罪!〜 元軍医で、法輪功迫害を追跡調査する国際組織(以下、追査国際)の代表・汪志遠氏は、臓器移植という手段により行われている国家規模の法輪功学習者大虐殺は、軍と武装警察が主体となって推進する「もはや戦争に等しい」国家的犯罪だと発言した。 この映画はほぼ全編が、中国本土に対する追査国際の調査結果に基づき制作されており、調査対象は中国の病院や医者はもとより、国営メディア、裁判所、政法委、610弁公室(法輪功学習者の取り締まりを専門に行う、非合法的に設立された政府機関)、そして多くの政府高官など広範囲にわたっている。そして調査を受けた医療機関30数か所は、いずれも直接的又は間接的に法輪功学習者の臓器を移植手術に使ったことを認めている。 映画は、中国での取材調査を通じて得られた大量の証言や事実確認に基づき、臓器狩りが裏社会の犯罪シンジゲートなどによって行われているのではなく、国家主導の犯罪行為であることを明らかにしている。そして臓器狩りは、江沢民が命じ、政法委の管轄の下で、軍と司法システムが推進した国家的犯罪行為であり、世界でも類を見ない極めて残虐な行為だと主張している。
以下:要約・編集!〜、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 支那政府当局は!〜、 移植手術数は支那全体で移植手術は❝毎年1万件!❞と主張しているが、実際は中国全体で年平均19万2000件!・・・
流石はなんでも弾圧・統制の共産党独裁の支那で、政府発表の数字は全く信用できません。
✦ 軍と武装警察が主体となって移植手術が行われていることを挙げ、国家ぐるみの臓器移植犯罪が形成されている!・・・ 一般的に、軍を動員する事は、それが国の認めた行為であり、即ち忌まわしき国家的な犯罪(大虐殺)となって国際社会から猛烈に非難されるのは当然です。
✦ 06年に支那当局が法輪功学習者を移植手術用臓器の供給源としていることが明るみに出たが、それからわずか1年の間に、実際の移植手術数がそれまでのデータを上回っていたことが明らかになった!・・・ ✦ 生き証人(法輪功学習者)を根絶やしにする、更に金儲けする為に臓器移植を開始、・・・証拠隠滅をしながら国家的大虐殺へと暴走していった!・・・
この国家的大虐殺とも言える臓器狩りは、・・・言葉を変えると、❝戦争が行われている!❞に等しいが、この戦争は他の国を相手にしているのでも、敵に立ち向かっているのでもなく、ごく普通の自国の民間人を標的にしている。 同映画は中国語では動画サイトのyoutube、Vimeo、新唐人テレビなどで公開されており、関係者は拡散を呼び掛けている。日本語を含む多言語の字幕は作成中。 映画を監督した李軍氏は!〜、
中国の近隣諸国から大勢の患者が移植目的で中国に渡航していることをうけて、字幕版の制作が急務だとしている。そして中国で行われている移植手術の裏側には、罪のない人々を標的にした大虐殺という真実が隠されていることに、人々が一日も早く気付くことを切に願っていると語っている。 ブログ管理人考: 1997年前支那共産党党首の江沢民は法輪功を徹底的に消滅する為に、支那全土に渡って弾圧を開始した!・・・ そして、世界を震撼させる強制臓器摘出の情報も次々に暴露されている:
◼【中国の臓器狩りを譴責 欧州議会で決議案通過】:
◼【米下院、法輪功の臓器摘出を非難する決議案を満場一致で通過】:
米下院議会で13日、中国当局が国家ぐるみで行っている法輪功学習者に対する強制的な臓器摘出を非難する「343号決議案」が満場一致で通過した。 中国共産党による法輪功への迫害政策の一環である、国家ぐるみの強制的な臓器摘出は、国際機関に公にされてから10年経つ。このたび、米国下院議会もこの人権侵害を停止させるための具体的な動きを見せた。
支那共産党に寄る法輪功への迫害政策の一環である国家ぐるみ臓器摘出が国際社会に公にされてから10年間が経緯していますが、相変わらず支那の臓器狩りは後を絶たない!・・・ 共産党幹部の『濡れ手に粟!』の収入源であるのではおいそれと、これをやめることは不可能に近い!・・・ 先進主要国で支那を声を大にした公に非難している国は見当たらず、支那の世紀の犯罪!〜、 法輪功学習者への『臓器狩り!』だけではなくて、現在も(1)ウイグル/(2)チベット/(3)チワン族/(4)内モンゴル/(5)寧夏回族、などなど、特にウイグル人やチベット人に対する人権蹂躙、弾圧、民族淘汰は続いている。
ヘタレ軟弱の対支那外交を続けたオバマ大統領の任期切れ退陣で、新たなトランプ大統領で風向きが変わるのか?。
支那と米国の駆引きが新展開を見せて支那が引っ込むのか?。
期待は禁物ですが、・・・期待をせざるを得ないブログ管理人です。
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中国企業の買収阻止=米大統領「安全保障上のリスク」日本政府はなぜ、アメリカのような姿勢が取れないのか。
危険な国、中国にわざわざ我が領土の土地、水源、家屋、会社と買収させて、普通ならば、まともならば買収をアメリカのように拒否するはず。アメリカの方がまともで立派である。情けない・・・
日本政府のだらしなさが今年の締めくくりでいっそう疲れが出た。
なんて情けないみすぼらしい国なのか。
時事通信 12/3(土) 11:19配信
【ワシントン時事】オバマ米大統領は2日、中国の投資会社、福建グランド・チップ・インベストメント・ファンドによるドイツ半導体プラント製造大手エクストロンの米国子会社買収を禁止する大統領令を発した。 「安全保障上のリスクになる」と認定した。 安全保障上の観点から買収案件を審査する政府の対米外国投資委員会(CFIUS)の勧告に基づいており、買収阻止の発動は3件目。トランプ次期大統領は中国の不公正取引を批判しており、今後は同様のケースが増えるとの見方がある。 発表によると、グランド・チップには中国政府も出資。軍事部門へのエクストロンの技術の応用などがリスクにつながると判断した。大統領はエクストロンなどに対し、30日以内に買収停止に必要な手続きを取るよう命じた。 エクストロンは5月、グランド・チップによる買収について基本合意したと発表。欧米メディアによれば、独政府は10月に合意の認可を取り消した。 米議会内には、CFIUSに安全保障面以外の審査も認めるなどの権限強化を求める声があるという。
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