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『角館のお祭り』(毎年09/07〜09)が来ると、涼しくなり(服装は)長袖です。
で、祭りのお料理には、『ハシリのマイタケ』が出ます。
『ハシリ』とは、走ることなんでしょうか?
『迸る=ほとばしる』 → 噴出する ・・・・などの『ハシル・ハシリ』?
『先行する』の意味で・・・最盛期の前の状態、出始めの状態・・・こんな感覚です。
今日は『玉川
方面』の林道で、マイタケの探索です。山は青々としており、落葉が無いので見通しが利きません。
『マヘ』の掛かっていない林道に、ちょくちょく頭を突っ込みますが・・・・
マイタケどころか、キノコの臭いは 全くありません でした。
河辺方面は、(マイタケ)大豊作の兆しがあるようですが、こちらは立入禁止の
看板だけが目につきます。
早々に、玉川温泉近くの『県営駐車場』に突っ込み・・・・
眼下の景色を眺めて・・・・
遊歩道を通って、源泉付近までお散歩・・・
風向きによっては・・・・湯気の中・・・・
70年間、変わらずの豪快な湯気です。
こちらは、温泉棟の足湯の手摺から身を乗り出して
PH1.2の足湯は、水虫に絶大な効果 があります。
一日に4時間 * 2〜3日で、健康な部分の皮は変化なしですが、水虫に罹った足の皮
はフニャフニャに溶けだして、血が滲んできます。
更に2〜3日すると・・・・・
溶けだした皮の下から、新しい・健康な皮が現れてきます。
健康な皮は、PH1.2の温泉に触れても、堅く・引き締まるだけ(キサントプロテイン反応)です。
おっとっと、脱線!
水虫は『置いておいて・・・・』
『キノコ』に戻ります!
田沢湖周遊道路脇の松林には・・・・・
『トキイロラッパダケ』(鴇色・喇叭・茸)が出始めています。
このキノコは、『アミタケ』(網茸=傘の裏が網状になっている)の先に出るキノコ
ですから、もう一段の気温低下と少量の雨があると(アミタケが)爆発する雰囲気
にあると言えそうです。
【よけいなお世話】
行きの途中のコンビニで『こんなパン』を買ってしまいました。
『メロンパン』なのか? 『抹茶パン』なのか? それとも・・・・・
『チョコレートパン』なのか?
身分や、正体を、はっきりして 欲しかった
正直言って・・・中途半端な商品で、もう一度、買うのか? と聞かれたら・・・
即座に「絶対に買おうとは思いません!」と、断言します。
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方面』の林道で、マイタケの探索です。





太平・山内・岩見周辺のマイタケは早生。
白が多い。
奥の奥羽山脈で黒を狙いましょう。
じっくり行きたいと思いますが真木林道はまた工事。
参りました。
2018/9/12(水) 午後 9:30
私は、入角で途中で引き返しました。
広久内林道はどこまで入れるのか?
それとも夏瀬♨から入った方が良いのか?
迷っています。
[ 八さん ]
2018/9/12(水) 午後 9:34