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厚生年金はナントカ持ちこたえていますが、(私が属していた企業の)年金基金が崩壊してしまい、今年中には支給
されなくなってしまいそうですし ・・・・・・(ただし、国庫負担分である半額は厚生年金に加算されて支給されます)
(3%〜5%〜8%と順調に増え続けてきた)
消費税は間もなく 10% に増税されて、その後は、15%、20% と、着実に増えて行くことでしょう。
(当初、3%の消費税が、その3倍以上の10%になるんですから ・・・・・・ 10%が3倍の30%になってもなんら不思議はありません)
こんな時こそ 『金づるを掘り当てて』 生活を豊かにしなければなりません
最初のトライアルは2年前でした。
が、体調不良(たばこ病と不整脈+高血圧に加えての五十肩)で 計画はとん挫したまま
画像①
体調が回復した今春、謎の古文書から導き出した 『金鉱脈が眠っている』 沢を探し出しました。
この沢の上流には間違いなく金鉱脈が
眠っている ハズ です。
いや! 『ハズ』 などど、いい加減な表現では
なく、確実・確かに・本当に・もう決まっている・
と言い直しても間違いありません。
しかも、ですよぉ〜 !
この沢は、拙宅から歩いて10分、直線距離で
700mぐらいの近場です。
こうなったら、もう、掘り出す一手でしょう!
放ぉっておく手は考えられません !
古めかしい石垣や雪に埋もれたガードレール
いかにも 古い金山の麓の集落みたいな感じ
に満ち満ちています。
この集落のご先祖さまが金山を開発・経営し
ていたのでしょう。
ひょっとしたら、ご位牌の裏とか、土蔵の奥の
壺の中に 『絵図面』 なんかが隠されている
可能性もあります。
(さすがに、ここまで考え過ぎると、TVの見過ぎ
かな?)
雪が消えたら ・・・・・・ 秋田市在住の何某さんを誘って、鉱脈の露頭を探してみましょう。
【発見のきっかけ】
だいたいが ・・・・・・ 古代東北には、掃いて捨てるほどの数の金山 がありました。
平泉の藤原3代(4代とも言う)がその証拠です。
金鉱脈は、藤原3代の以前にも多く発見されており、(詳細は省きますが) 『後三年の役』 の発端も、秋田県荒川
在住の荒川太郎何某が関わってきています。
時代が下がって ・・・・・・
江戸時代の秋田藩は鉱山開発に力を注ぎましたが、江戸幕府に ウワマエを跳ねられて いました。
(つまり、法人税を課税されたんですね。 そうなれば、脱税が付きもの!)
そんなわけで、脱税= 秘密の隠し金山 があちこちに開拓されたのです。
秘密の隠し金山ですから、幕府に見つかると、当然ながら 打ち首
したがって、その場所や鉱脈の規模はマッタクの秘密であって、『謎の古文書』 としてのみ伝えられたのです。
【つい先日のことですが、縁あって】
その謎の古文書を(安いお金で)入手することができました
どれくらい安かったのか?
アサヒの黒ビールの缶詰*半ダース ぐらい(もう少し安かったのかな?)のお値段でした。
まっ、お値段にかかわりなく、情報は確からしい雰囲気です
雪消えが楽しみです。
【おまけの画像】
雪消えと言えば ・・・・・・ 庭の モクレン の花芽の外側にくっついている皮が弾けていました。
花芽が膨らんできた証です。
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