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こんなに目いっぱい高い声で歌い上げたら、
どんな人もいちころでしょうねぇ。
歌い上げているのはイギリスのデュオ、
「ザ・マーベルズ」。
この曲はかのビージーズが作曲したが、
デュオは1969年2年たらずで解散した。
まあそれは兎に角、こんな名曲を
今になって気に入って、良かった良かった。
「Only one Woman - The Marbles」 (1968) |

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こんにちは、ゲストさん
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こんなに目いっぱい高い声で歌い上げたら、
どんな人もいちころでしょうねぇ。
歌い上げているのはイギリスのデュオ、
「ザ・マーベルズ」。
この曲はかのビージーズが作曲したが、
デュオは1969年2年たらずで解散した。
まあそれは兎に角、こんな名曲を
今になって気に入って、良かった良かった。
「Only one Woman - The Marbles」 (1968) |
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ちょっと前にSMAP解散騒ぎがあった。
そこでふと思い出したんだが、
アメリカ版ビートルズ、ザ・モンキーズを知ってるかな。
もう50年前にもなるんだが、テレビで「ザ・モンキーズ・ショー」
をモノクロだったがよく観てたもんだ。
何度か再結成してるらしいが、
デビュー当時の姿を見ると若々しくて懐かしいよね。
そんな彼らの元気な映像を観ながら、
昔を振り返るにぴったりの曲を紹介しよう。
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あのド派手なメイクのバンド「キッス」の事です。
メイク落として素顔出した時期もあったが、最初ちょっと引いたね。
やっぱりあのコスチュームが似合うんだろうね。
昔イカ天でカブキスタイルのバンドが登場したっけね。
そこまでやるかと思ったが、なかなかキッスに負けてない。
どちらが先にやったのだろうか。ファンサービスのつもり
なら、ビジュアル系大いに良しとするか。
でも普通このバンドはマルボシ聴かないけどね。
そのキッスのナンバーで、スローなバラードが
2曲あったので紹介しましょう。
「Goin'Blind - Kiss」 (1974) 「A World Without Heroes - Kiss」 |
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アメリカ5人組「ボックス・トップス」
…と言えば、「あの子のレター」が大ヒットしたね。
その後「クライ・ライク・ア・ベイビー」が
ラジオのFENでよく流れていたっけ。
白人ながらなかなか黒っぽいサウンドを聴かせる。
タワーレコードの輸入盤コーナーでベストCDを買ってみたら、
予想に反して、なかなか嬉しくも好みに合いそうな曲が入っていて、
これ買って正解だった。その2曲を紹介しよう。
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年明けて晴天続きは確かに悪くない。
しかも季節外れの暖かさのおまけ付きとくる。
そろそろかなと思ったら、今日はうっすら曇り空が来た。
お雑煮に飽きてきたそんな日はこんな曲がお似合い(?)。
ちょっとしんみりさせるキンクスのバラード。
オーケストラをバックに効果も効いて、
こんな曲に弱いマルボシでした。
「The Way Love Used To Be - The Kinks」 (1971) |
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