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			<title>風と共に</title>
			<description>何事にも囚われず、そよぐ風の如くに、、、。
目を閉じ心に浮かんだこと、、、。
様々に変化する心模様、、、、。
今日の歌は自ら歌い、明日の歌は誰かに歌ってもらおう。
心の音色を確かるために？？？？。
[http://www.geocities.jp/ponstar007/]
&#039;&#039;&#039;色々な意見や、感想、苦言、提言などで、新しい物語できればと目論んでいる&#039;&#039;&#039;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>風と共に</title>
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			<description>何事にも囚われず、そよぐ風の如くに、、、。
目を閉じ心に浮かんだこと、、、。
様々に変化する心模様、、、、。
今日の歌は自ら歌い、明日の歌は誰かに歌ってもらおう。
心の音色を確かるために？？？？。
[http://www.geocities.jp/ponstar007/]
&#039;&#039;&#039;色々な意見や、感想、苦言、提言などで、新しい物語できればと目論んでいる&#039;&#039;&#039;</description>
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		<item>
			<title>ミステリー作家の失踪</title>
			<description>ミステリー作家が多島斗志之が謎の失踪を報じられる。失踪する理由が書かれた手紙が、家族にも出版社にも届いたという。家族が捜索願を出したのは19日で、一週間が過ぎようとしている現在も、音信不通の状態で安否が心配される。&lt;br /&gt;
多島斗志之は京都市内のホテルを出たまま行方不明になっていると言う。 家族には届いた手紙は「人の手を煩わせる人生を拒絶したい」と言う内容で、出版社の一つには「体調が悪いので、引退する」と、また別の出版社には　「右目を失明している上に左目も悪化しました。もう筆を折ります。社会生活を終了します」という内容の手紙だったと言う。&lt;br /&gt;
その作品を読んだことはないが、ミステリー作家らしい失踪で、ある日突然現れるどんでん返しもあるような気がする。筆を折ってもミステリー作家はミステリー作家で、自らの行動でミステリーを表現する目論見かと考える。失踪で直ぐに考えるのは自殺の可能性だが、自殺はないと思う。「人の手を煩わせる人生を拒絶したい」は、如何にも遺書風だが、遺書ではないと思う。遺書があっては、謎の失踪とはならず、ミステリー作家的ではない。&lt;br /&gt;
　ミステリー作家行方不明のニュースから、色々考え推理もするが、家族にとってはそんな悠長な推理ごっこなどには怒りも感じるだろう。家族はまず自殺の可能性を考えるだろう。自殺などないと関係ない人間は安易に言うが、家族は最悪のことを考え、そんなことないようにと願う。関係ない人間も、一日も早く家族に連絡することを願う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613/60715176.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 14:42:55 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本相撲協会は</title>
			<description>　無駄をなくせと総理大臣が仰って、&lt;br /&gt;
　公益法人の見直しと総理大臣が仰って、&lt;br /&gt;
　多くの公益法人の見直しが始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　注目は何といっても日本相撲協会だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本相撲協会に外部から役員を登用で透明性のある、&lt;br /&gt;
　開放的な組織を文科省が指導をしていると言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「役員構成の見直し」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「協会運営の透明性と公正性の向上」が、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　文部省の指導だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　入門直後の若い力士が死んだ名古屋場所は直ぐだ。&lt;br /&gt;
　事件はいまだに解決していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　親方と兄弟子たちが逮捕され、&lt;br /&gt;
　裁判は終わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　相撲協会の責任は減給など終わったようだ。責任は誰も取っていない。若い力士が死んだのもけいこの延長で仕方ないなどと言っていた元力士などはホクホク顔でテレビ出演だ。遺族だけが悲しみを抱いたまま一周忌の供養をしていた。相撲協会の現執行部は、若い力士が死んで日本人の入門者がいなくなっても、外国には幾らでも入門希望者がいると思っているのではと思ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　偽の診断書に、&lt;br /&gt;
　医者の守秘義務なども関係なく、&lt;br /&gt;
　容態発表の不可解な記者会見を繰り返した、&lt;br /&gt;
　複数の精神科医、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　弟子の精神的苦悩を発表し続けた親方、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　横綱の品格とか言われ続ける横綱、、、、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本相撲協会が文部省の指導を受けているとは思えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　強くて面白ければ全てが許され、&lt;br /&gt;
　満員御礼が続けば、&lt;br /&gt;
　何でも許されそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それが相撲協会である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　責任を取らない執行部。&lt;br /&gt;
　責任を取れない執行部が、&lt;br /&gt;
　何時までも居座り続ける。&lt;br /&gt;
　それが現在の相撲協会だろうと、&lt;br /&gt;
　指導などでは意味がないと怒り気味の、&lt;br /&gt;
　テレビコメンターの言う通りである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613/55753941.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 Jul 2008 08:05:31 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>団塊世代は何時も注目</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
　2007年問題は団塊の世代の定年退職の始まりによる様々な問題の発生を懸念した言葉であった。其の2007年は過ぎ2008年の今年は、いよいよ本格的な団塊世代の定年退職の歪が起きそうだ。其の一つとは言えないかも知れないし、歪ともいえないかもしれないが、75歳以上のお年寄りを後期高齢者と定義しての後期高齢者医療保険制度も、団塊の世代の75歳到着時を想定しての制度だという。何につけても注目される団塊の世代だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　団塊の世代が特別に注目されだしたのは何時ごろからだろうか。&lt;br /&gt;
　日本の第二次世界大戦後の復興の歩みと共に生まれ育った大集団は、&lt;br /&gt;
　成長過程でも常に注目され、&lt;br /&gt;
　団塊の世代と言う称号が与えられてから、&lt;br /&gt;
　いよいよ注目度を増した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　社会制度が其の世代を対称にして、&lt;br /&gt;
　整えられるといった感じであった。&lt;br /&gt;
　そんな感じの団塊の世代が定年退職に差し掛かると、&lt;br /&gt;
　様々な意味で注目度が増した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、ついにと言うかそこまでもというか後期高齢者医療制度も団塊の世代の75歳への到達を前提にしての制度ということになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　評判のかんばしくない後期高齢者医療制度のその次には、やはり団塊の世代が到達するであろう終末を想定しての週末医療へと制度も移っていくようだ。終末医療がどういうものを示すかさえ判断できないが、大量の人間が同じような死に方を要求されているようで違和感もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　死んでいく人間の医療の問題は、&lt;br /&gt;
　如何に楽に死なせるかだけのような気もする。&lt;br /&gt;
　終末医療の名の下に、&lt;br /&gt;
　集団安楽死などの、&lt;br /&gt;
　悲劇も起こりそうな予感は、&lt;br /&gt;
　被害妄想気味だが、&lt;br /&gt;
　後期高齢者していの行き着く先には、&lt;br /&gt;
　そんな事も考えられそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、後期高齢者とは関係ないが、&lt;br /&gt;
　団塊世代定年退職の歪の一つが浮かび上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　団塊世代の大量退職で、&lt;br /&gt;
　東京や大阪の大都市の教育委員会が、&lt;br /&gt;
　九州での新人教員の争奪戦を繰り広げそうだと言う。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大量の団塊の世代の定年退職で、&lt;br /&gt;
　募集人員が増加し競争倍率が下がった。&lt;br /&gt;
　競争倍率が下がれば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　教師の質の低下は当然ついて回る。&lt;br /&gt;
　教師の質の低下が言われて久しいが、&lt;br /&gt;
　更に拍車を掛けることになり、&lt;br /&gt;
　学校がらみの事件や、&lt;br /&gt;
　学校裏サイトなどの活発化さえ懸念される。 &lt;br /&gt;
　　 &lt;br /&gt;
　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613/54591071.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 18:17:06 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>イギリス人女性英会話講師殺害事件から一年</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-34/nnprn613/folder/1468580/68/54209668/img_0?1207275660&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_200_280&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-34/nnprn613/folder/1468580/68/54209668/img_1?1207275660&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_300_424&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-34/nnprn613/folder/1468580/68/54209668/img_2?1207275660&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_240_240&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;22歳のイギリス人女性リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件から一年が過ぎようとしている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　その事件は、駅前留学でお馴染みノバのイギリス人英会話講師であったリンゼイ・アン・ホーカーさんは、殺害されてベランダに持ち出された風呂桶に遺体が入れられていた猟奇殺人事件であった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　犯人は直ぐに捕まっていいわけだが、捕まらなかった。&lt;br /&gt;
　そして今現在も捕まることもない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&amp;lt;font color=&amp;quot;#FF1493&amp;quot;&amp;gt;　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　新たな指名手配写真が公開された。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　予想される変装をふまえてのCG制作で、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　成る程と思える見事なものだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　　　　　　　懸賞金もかけて情報提供を呼びかけている、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　リンゼイさんの家族は、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　改めて捜査協力を呼びかけるため来日すると言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　警察の不手際が犯人逮捕を逃したのか、&lt;br /&gt;
　それとも犯人の巧妙さが、&lt;br /&gt;
　警察やマスコミを出し抜いたのか、&lt;br /&gt;
　見解の分かれるが、&lt;br /&gt;
　警察にとっては悪い方へ、&lt;br /&gt;
　犯人にとっては良い方へと、&lt;br /&gt;
　繋がる偶然が重なったのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　「わたしたちは誰もが望むように、&lt;br /&gt;
　　犯人が裁かれのを望んでいるだけです」と、&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　父親は言い、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　「市橋達也容疑者が生きているかぎり、&lt;br /&gt;
　　わたしたちはあきらめず、捜し続けます」と、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　姉は捜査を諦めないと決意を表明した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　テレビの報道番組やワイドショーでの検証から、&lt;br /&gt;
　テレビの特別番組で超能力者なども参加しての犯人探しなどあったり、&lt;br /&gt;
　その番組への家族の出演ての情報提供の呼びかけや、&lt;br /&gt;
　ロンドン警視庁の刑事だった捜査員の来日から、&lt;br /&gt;
　イギリス大使館での記者会見があったり、&lt;br /&gt;
　当時のブレア首相の捜査の速やかな進展を期待する、&lt;br /&gt;
　コメントなどがあったりで、&lt;br /&gt;
　日英の政治問題でもある殺人事件である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　多くの外国人講師を抱えるノバにしても、&lt;br /&gt;
　由々しき事件であるが、&lt;br /&gt;
　一向に犯人の情報は現れてこない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　最も有力なのは、新宿二丁目への潜り込みだという。&lt;br /&gt;
　その情報の信憑性は想像の域を出ないもので、&lt;br /&gt;
　最も考えやすいことに過ぎないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　何よりも行徳からの脱出の方法がまだわかっていないのだから、その後の足取りの確定も無理である。新宿のゲイの街が最も隠れやすいと言うのは安易な発想だ。大柄な女性も、大柄なゲイも珍しくは無いが、身長182センチの犯人が女装するとも思えない。女性的な変身には適して顔でもあるが、犯人の二丁目潜伏説には無理もありそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　新宿二丁目はいまや芸能界と直結する街になり、&lt;br /&gt;
　マスコミの注目度は大きい。&lt;br /&gt;
　そんな街で指名手配犯人がかくまえるかと考える。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　中には、突拍子も無い、事を言い出す人もいる。&lt;br /&gt;
　それは外科医の父親が整形手術をしたと言うものだが、&lt;br /&gt;
　それも行徳脱出後、&lt;br /&gt;
　親元にたどり着く事が出来たとは思えない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　大捜査が体制がとられていたわけで、&lt;br /&gt;
　親とのコンタクトは難しかったと考えるが、&lt;br /&gt;
　勿論肯定も否定も出来ない想像である。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613/54209668.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 10:53:13 +0900</pubDate>
			<category>千葉県</category>
		</item>
		<item>
			<title>チベット暴動と北京五輪</title>
			<description>中国チベット自治区の暴動への弾圧を受けて、北京五輪の開会式ボイコットを求める声から、五輪自体の不参加を主張する声も当然出るだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　開会式のボイコットは国際的に有名なNGO「国境なき記者団」が提案し、フランスのクシュネル外相も「評価に値する」と理解を示し波紋を広げた。しかし、翌日にはフランス外相は「非現実的な発想だ」といって国際社会を白けさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、フランスのヤド人権担当大臣は２０日のテレビで、「重大な政治問題が存在する時にスポーツを楽しむわけにはいかない」と人権担当大臣らしい発言をしたと言う。開会式に「招かれても出席するかどうかわからない」と話したというが、それがフランスの国としての見解ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サルコジ大統領の見解などは報道されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、そのフランスで五輪ボイコットを唱えるのはあの大統領候補ロワイヤルさんだ。過激な五輪不参加論ではないようだが、「五輪不参加の可能性を示唆して中国に圧力をかける」と言う提案だと言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ポルトガルでは、&lt;br /&gt;
　中国製品の不買運動も始まりそうだと、&lt;br /&gt;
　報道されているが、&lt;br /&gt;
　ヨーロッパの国々は敏感に、&lt;br /&gt;
　反応している感じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方世界の警察を自認し、&lt;br /&gt;
　人権の砦とも言えるアメリカは、&lt;br /&gt;
　何とも生温い感じだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんなアメリカで対中強硬派のローラバッカー米下院議員（共和党）が２１日、訪問中の台北で記者会見し、超党派議員６人の連名で北京五輪ボイコットを求める書簡をペロシ米下院議長に送ったと発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「権利を求め勇敢に戦うチベット、ウイグル、そして中国の人々のために米議会は沈黙を守るべきではなく、選手団を派遣すべきではない」との訴えである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのペロシ下院議長が２１日、チベット亡命政府のあるインド北部ダラムサラを訪問しダライ・ラマ１４世と会談した。ペロシ氏は、「人権を唱える国が、今、中国を非難しなければ、人権を唱える資格は無い」と中国を非難した。しかし、ローラバッカー米下院議員らの訴える、オリンピック・ボイコットは問題が別だと言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ソ連のアフガニスタン侵攻でモスクワ五輪をボイコットしたアメリカだが、チベット問題とオリンピックは別だと主張する。ダライ・ラマ１４世もオリンピック・ボイコットを国際社会に求めてないし、中国の胡錦濤国家主席と問題解決の話し合いをしたいと言っているから、オリンピック・ボイコットを求めはしない。しかし、オリンピックに影響しないとは考えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それにしても、&lt;br /&gt;
　アメリカの下院議長は、&lt;br /&gt;
　見事なまでに大人の対応と言う感じだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「今中国を非難しない国は、&lt;br /&gt;
　　人権を語る事は出来ない」と言うわけで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「人権に関しては如何なる国へも毅然とした態度をとる」と、アメリカは主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、ペロシ下院議長は続けて、&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「世界中の自由を愛する人々が中国の抑圧に反対しなければならない」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに、ペロシ下院議長は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ダライ・ラマ１４世が、&lt;br /&gt;
　　背後にいると主張する中国が、&lt;br /&gt;
　　正しいか確かめるため、&lt;br /&gt;
　　外部の独立機関が調査をすべきだ」とも述べた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613/54183554.html</link>
			<pubDate>Sat, 22 Mar 2008 17:30:26 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>母親を殺して無理心中</title>
			<description>87歳の夫が84歳の妻を殺した事件は、&lt;br /&gt;
　認知症がひどくなった妻を介護する夫が殺した事件であった。&lt;br /&gt;
　奈良県で起きた事件は現在の社会現象を表わす事件の一つと思ったが、&lt;br /&gt;
　又、一つ社会現象を表わすような事件が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　16日に北海道札幌市で起きた事件は、&lt;br /&gt;
　84歳の母親を介護する58歳の娘が、&lt;br /&gt;
　母親を殺して自らも死ぬ心中であった&lt;br /&gt;
　介護疲れの娘が母親を殺して、&lt;br /&gt;
　自らも命を絶った心中事件だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　娘は脱衣所で首を吊り、&lt;br /&gt;
　居間のテーブルに、&lt;br /&gt;
　「介護に疲れた」と、&lt;br /&gt;
　遺書めいたメモがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　老老介護と言うには早すぎるが、&lt;br /&gt;
　58歳の娘が、&lt;br /&gt;
　84歳の母親の介護を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　老母の状態は分からないから安易にどうだと断定も出来ないが、周辺の老人介護の状況を見ると、介護疲れはアルツハイマー症状の場合が多いようだ。アルツハイマーも老人性認知症も、老人たちが完全に社会のしがらみから解放されて、動物的な感覚で自己主張をすると定義したいような、老人たちのわがままが続く、介護泣かせの厄介な病気だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　個人個人、それぞれ特徴もあって、&lt;br /&gt;
　ひと括りにはできないが、&lt;br /&gt;
　絶対的共通性は介護する側に、&lt;br /&gt;
　負担がかかることである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　介護する母親に回復の望みがあれば、&lt;br /&gt;
　介護する娘にも希望があるのだが、&lt;br /&gt;
　介護することだけが続くわけで、&lt;br /&gt;
　娘も一日一日と肉体的衰えを感じるようになり、&lt;br /&gt;
　疲労感にも悩まされると、&lt;br /&gt;
　先の事が心配になってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自分にもしもの事があったらの思いは、&lt;br /&gt;
　日々募っていくだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな親子は多いだろう。&lt;br /&gt;
　又、老いた夫婦で、&lt;br /&gt;
　奈良県の事件の反対の場合も、&lt;br /&gt;
　結構な数いるわけで、&lt;br /&gt;
　老人社会となる日本の切実な問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私の母親はアルツハイマーで長いこと頑張った。頑張ったと私は思っている。儒教的社会では老いは偉大さの証明である。私の父は病弱であった。母は長い間父の世話に明け暮れた。その父が死んですぐに彼女はアルツハイマーになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は父が死んで母の自由な生活が始まると思ったが、彼女の自由は社会的なしがらみを全て断ち切ることだったような気がした。その最適の方法がアルツハイマーであった。勿論そんな事が意識的に出来るわけはないから、夫の看病の為に自分を犠牲にした彼女への神様のプレゼントだと、親不孝な息子は思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　母は一族の最年長者となり、&lt;br /&gt;
　多くの親族が彼女の元を訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな時の彼女の対応にはいくつかのパターンがあると姉は言っていた。母が死ぬまで側にいた姉に逆らう気はないが、そんな事があるはずはないと思った。しかし、母への訪問者への最初の対応は姉で、訪問者とアルツハイマーの母の対応を見ている。パターンがあると言った姉の言葉を「馬鹿なことだ」と笑ったが、姉は真剣だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　不思議なことに、&lt;br /&gt;
　長いこと音信不通で親不孝な私は、&lt;br /&gt;
　一度も思い出してくれなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それ母親の戒めのように今でも心の澱となっているが、&lt;br /&gt;
　姉の話だと分かっていたということである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　分かっていながらも最後の最後まで、&lt;br /&gt;
　戒めの必要な息子への思いがあったというわけである。&lt;br /&gt;
　母の愛は海より深と改めて母に詫びる以外に無いが、&lt;br /&gt;
　そんな母親を殺す娘の悲しみも海より深いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アルツハイマーの老人は、&lt;br /&gt;
　介護する人には大きな負担が幾重にも重なる。&lt;br /&gt;
　我侭な老人ほど、&lt;br /&gt;
　手に負えないものはないというのが、&lt;br /&gt;
　介護の現場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　介護業者の専門スタッフだと、&lt;br /&gt;
　上手く、手際よく捌くだろうが、&lt;br /&gt;
　そんなスタッフは少ない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　又、業者のスタッフに対する我侭と、&lt;br /&gt;
　娘に対する我侭は違うだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　娘は際限の無い母親の要求と、&lt;br /&gt;
　未来の無い毎日を過ごすわけで、&lt;br /&gt;
　その心労は大きく、何より夢が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なんとも悲しい現実であり、&lt;br /&gt;
　なんとも悲しい事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　多くの人が他人事ではなく、&lt;br /&gt;
　自分の周辺にも、&lt;br /&gt;
　自分の身内にも、&lt;br /&gt;
　自分の親族にも、&lt;br /&gt;
　起こりえる事件だと、&lt;br /&gt;
　思うかも知れない事件である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613/54107133.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 16:01:57 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>女子中学生の自殺</title>
			<description>　又、中学歳の自殺のニュースである。&lt;br /&gt;
　少年少女の自殺ほど悲しいニュースは無い。&lt;br /&gt;
　学校での自殺をどう判断するか分かるわけもないが、&lt;br /&gt;
　学校での自殺が多いような気もする。&lt;br /&gt;
　学校生活が中心な少年少女であるから、&lt;br /&gt;
　当然といえば当然だ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中学一年の女子生徒の自殺は、二階のトイレでの首吊りであった。、秋田県潟上市天王の中学校で女子生徒の自殺を発見したのは先生であった。自殺した女子生徒は搬送先の病院で死亡が確認された。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　注目すべき事は自殺した女子生徒が、&lt;br /&gt;
　同級生の女子生徒を、&lt;br /&gt;
　傷つける内容のメールを、&lt;br /&gt;
　送ったとして、&lt;br /&gt;
　咎められていた事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　両親の面談が予定されていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トイレに自分を戒める言葉が書き連ねたスケッチブックが見つかった。自責の念に駆られての自殺は明らかである。自らを責め、自らを罰する為に自らの命を絶った。何とも悲しい出来事であり、死ぬまで自分を責めることもないだろうと単純に思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　傷つきやすい思春期の少女の精神模様は複雑で行動は単純だ。&lt;br /&gt;
　傷つけるつもりは無かったのに、&lt;br /&gt;
　同級生を傷つけた自分が許せなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼女は自分のメールがそれ程相手を傷つけるとは思ってもいなかった。&lt;br /&gt;
　学校から指摘され、&lt;br /&gt;
　始めて自分の罪を感じ、&lt;br /&gt;
　自分を罰する覚悟をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　複雑で多様な変化をする少女の心に芽生えた罪悪感は、&lt;br /&gt;
　自殺と言う衝動的な行動になったと思うが、&lt;br /&gt;
　少女の精神模様は簡単には判断できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　学校には同級生の父親から、&lt;br /&gt;
　自殺した女生徒のメールで、&lt;br /&gt;
　娘が傷つけられたと連絡があったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　学校は自殺した女生徒に確認したら、&lt;br /&gt;
　女性徒はメールを送ったことを認めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その為、女生徒の両親が呼ばれ、&lt;br /&gt;
　両親は学校に行ったが女性徒はいなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「自分を戒める言葉が書き連ねたスケッチブックが見つかった」&lt;br /&gt;
　衝撃的な出来事である。&lt;br /&gt;
　最後の最後まで自分を責めた女子生徒の心を思うと、&lt;br /&gt;
　メールの内容が知りたいとも思うが、&lt;br /&gt;
　13歳の少女がどんな辛らつな言葉を、&lt;br /&gt;
　使ったのだろうかと思うが、&lt;br /&gt;
　想像は出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ガラスの神経が少女の神経であり、&lt;br /&gt;
　安易な想像などすべきでもないが、&lt;br /&gt;
　自殺は残念であり、&lt;br /&gt;
　嫌われても責められても、&lt;br /&gt;
　生きていて欲しいと願うのが、&lt;br /&gt;
　だらだら生きて来た人間の、&lt;br /&gt;
　せめてもの願いである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613/54076365.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 16:28:02 +0900</pubDate>
			<category>中学校</category>
		</item>
		<item>
			<title>オバマ旋風終わった</title>
			<description>　米大統領選の民主党候補の指名争いは、&lt;br /&gt;
　二転三転して決着はつきそうもないが、&lt;br /&gt;
　それは初めての女性大統領か、&lt;br /&gt;
　初めてのアフリカ系大統領か、&lt;br /&gt;
　アメリカの迷いでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヒラリー・クリントン絶対有利が選挙戦の始まりで、バラク・オバマ候補の反撃はケネデイー家の支持表明から始まった。オバマ旋風と言われてヒラリー・クリントン撤退まで囁かれだした。オバマ候補への雪崩現象が起きると言われた勢いは停まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、新たな現象が蠢き始めているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CNNが、&lt;br /&gt;
　「バラク・オバマ快進撃はバブルだった」と分析し、&lt;br /&gt;
　「いつかははじける運命だったがそれが今週現実となった」と、&lt;br /&gt;
　思わぬことを言い出したようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「オバマ氏は魅力的な笑顔を武器に、上出来といえる争いを繰り広げてきた。メディアは彼に優しく、敬意を表してきた。民主党員も、少なくとも過去１０年間には感じられなかった興奮をオバマ氏に覚えた」と、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CNNの分析は続くが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「メデイアは彼に優しく、敬意を表してきた」は、成る程と思える。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「今週に入り、オバマ氏に批判的な報道が突然増えた。対外貿易では相手に厳しい態度で臨むと演説したが、側近はカナダ側に対し、本心ではないと説明したと報じられた。地元イリノイ州で汚職疑惑のあるビジネスマンとの交際にもスポットが当てられた」と、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近飛び出したオバマ批判の原因となったスキャンダルだ。&lt;br /&gt;
　なるほど報じられるスキャンダルは、&lt;br /&gt;
　クリーン過ぎるイメージのオバマ候補に対しての、&lt;br /&gt;
　皮肉的な色合いもあるが、&lt;br /&gt;
　スキャンダルと呼べるかどうかは、&lt;br /&gt;
　関係ない日本の野次馬には判断できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「午前３時にホワイトハウスに緊急電話があった場合、誰に受けてほしいか」と問いかける、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヒラリー・クリントン陣営のテレビ広告があったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヒラリー陣営の狙いは何であるか分らないが、&lt;br /&gt;
　ホワイトハウスの経験というか、&lt;br /&gt;
　慣れというか、&lt;br /&gt;
　そんな事は想像だきるが、&lt;br /&gt;
　意味不明な感じもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　勿論個人的に意味不明と感じるのであるけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「多くの有権者がオバマ氏の経験不足について改めて考えさせられた」とCNNの分析もつつく。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「オバマ候補の連勝は止まったが、獲得した代議員数はまだオバマ氏が多い。しかし、クリントン候補はすぐ後に迫っている。見苦しい争いが、今後何週間、場合によっては何カ月間か続く」と、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CNNの言う見苦しい争いとは思わないが、&lt;br /&gt;
　二人の争いは、&lt;br /&gt;
　選挙資金を集める集金力の比較とか、&lt;br /&gt;
　陣営の内紛とかの話題には事欠かないようだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その集金力のニュースで、１月に３６００万ドルの新記録だったオバマ陣営は、２月は５５００万ドル（約５７億円）と発表した。記録はすぐに更新された。ヒラリー候補は２月に３５００万ドルだった。 &lt;br /&gt;
オバマ陣営は、４５００万ドルがインターネット経由で、９０％以上が１００ドル以下の小額寄付だったと強調し、半数以上が２５歳以下の支持者だったという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「オバマ陣営の外交政策顧問が、&lt;br /&gt;
　　ヒラリー候補を「化け物」とコケ降ろし、&lt;br /&gt;
　　クリントン陣営の猛反発にあった」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　モンスターに例えるぐらい何でもないと思うが、&lt;br /&gt;
　何でも批判非難の対象となるから、&lt;br /&gt;
　両陣営は神経を削るだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　元々大統領選は非難中傷の坩堝のような気もしたが、&lt;br /&gt;
　モンスターの例えも、&lt;br /&gt;
　面白いたとえだと思うが、&lt;br /&gt;
　非難合戦のねたになっては、&lt;br /&gt;
　言葉遊びも面白みがなくなってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「これまでで最も過激な個人攻撃」と指摘したメデイアがあったと言うから、&lt;br /&gt;
　果たしてそうかと思う日本の野次馬だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　モンスター発言は、自分もモンスターに例えられそうな。&lt;br /&gt;
　女傑、サマンサ・パワー・ハーバード大教授だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サマンサ・パワー教授は人権問題の専門家である。&lt;br /&gt;
　何と、大量虐殺に関する著書でピュリツァー賞も受賞しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　名前でどうこう言うのは失礼なことだが、&lt;br /&gt;
　サマンサで思い出すのが奥様は魔女のサマンサで、&lt;br /&gt;
　それにパワーがつくから凄いように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クリントン陣営は当然だが、&lt;br /&gt;
　オバマ陣営も発言を非難し、&lt;br /&gt;
　パワー教授は、&lt;br /&gt;
　「取り返しのつかない発言をした。深く謝罪する」と、&lt;br /&gt;
　謝罪し顧問を辞任したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　再度言うとモンスターの例えは、&lt;br /&gt;
　それ程悪い気もしないと思うが、&lt;br /&gt;
　モンスターはスーパーマンと同じだと思うが、&lt;br /&gt;
　さてどうだろうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613/53969224.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Mar 2008 20:51:52 +0900</pubDate>
			<category>北アメリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブット氏暗殺でパキスタン内戦</title>
			<description>　1988年イスラム世界初の女性首相になったプットさんは35歳の若さであった。&lt;br /&gt;
　世界で最も美しい50人に選ばれ、日本の週刊誌のアジアの女性リーダ4人にも選ばれた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　イスラム世界初の女性首相誕生は衝撃的な出来事であったが、それ以上に若くて美しい女性首相に世界は驚いた。ブットさんは昔も今もそして永遠に美しいパキスタンの希望であり続けるだろう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613/52771856.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 08:20:17 +0900</pubDate>
			<category>中東</category>
		</item>
		<item>
			<title>公約などしないと舛添厚労大臣</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　宙に浮いたに年金問題で2007年、&lt;br /&gt;
　安倍内閣の必死の叫びもむなしく、&lt;br /&gt;
　参議院では大惨敗。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　瀕死のスタート第二安倍内閣、&lt;br /&gt;
　颯爽と登場した自民党のプリンス、&lt;br /&gt;
　舛添厚労大臣だった。　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　最後のお一人までも一円たりとも、　&lt;br /&gt;
　言葉遊びに終始した安倍内閣終焉で、&lt;br /&gt;
　自民党の救世主舛添厚労大臣、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　選挙中にやらないとは言えない、&lt;br /&gt;
　さすが年金問題が生んだスター、&lt;br /&gt;
　居直ったがそれでも国民に選択肢はない。　　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　国民は公約違反と思っているが、&lt;br /&gt;
　　　おろかな国民が勝手に誤解しただけである。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://i.yimg.jp/i/topics/clickresearch/roll_blogparts_tate.swf?poll_id=1565&amp;typeflag=1&quot;&gt;http://i.yimg.jp/i/topics/clickresearch/roll_blogparts_tate.swf?poll_id=1565&amp;typeflag=1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nnprn613/52539105.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 07:09:03 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		</channel>
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