ドバイ〜2007.5

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

ドバイのアブラ

 これまた友人が撮った写真から

 
イメージ 1


ドバイの川を船(アブラと呼ばれる)で渡る。

 持っていた小銭を出して3人分見たいな合図をする。



?H1>先頭さん「、、、(足りてないじゃん)」



?H2>私たち 「???(あれ、、もしや足りないんじゃ、、、)」




先頭さん (手振りで)もう、いーよ。いーよ。

 私たち  「ショコラン!!(唯一知ってるアラブ語)」=ありがとう!


 現地の人が利用する船に乗れて満足な私たち
 (ちゃんと小銭準備して払いなさい!!)

 
イメージ 2

デザートサファリ

友人が携帯で撮った写真がメールに届いたのでブログに使わせてもらう。

ジープで砂漠の凹凸をがんがん進む。運転の下手なドライバーに当たったら最悪だろうが
私たちは4年間ほぼ毎日やっている運転手だった為事故もなく十分楽しんだ。

イメージ 1


数台で走る理由としては、もしどれかが砂に嵌り動けなくなっても周りが力をあわせ助けることが出来るからだ。

イメージ 2


日本人女性3人が「きゃーきゃー!!」言う中後ろではインド人男性が段々口数少なくなり、笑顔も消えた。


途中からかなり気持ち悪くなったらしく事前に渡された「エチケット袋」を手に、叫んでいる


「止めてーーー」


運転手は一度だけ止めたが「時間がない、先へ急ぎたいから頑張れ」

やたら張り切って他の車を助けてばかりいたおかげで予定時間から大幅に遅れていたらしい。

車内で切なそうに袋に顔をつけているインド人。
その背後で(席替えをした)笑いをこらえる日本人。

キャーキャー言うのが申し訳ないが

めちゃくちゃはげしく車が揺れてたのしーーーー



イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5

砂漠に沈む夕日。 写真や映像でしか知らない風景を目の前にした。
あの乾いた暑さと、風で飛ぶこまかな砂、埋もれる足の感覚は何ともいえない感じだった。

マロンのケーキ

 今日は休みなので家で調べ物と家事、ブログをしてますが
 ふと甘いものが食べたくなり、時間もあるから作ろうかと思い立って(めずらしーーー)
 これを作りました。

イメージ 1




マロンのパウンドケーキ




イメージ 2





これは最終日空港の免税店で安く購入した「瓶入りの栗シロップ漬け」

イメージ 3



栗が凄く甘そうだったので砂糖は少なめ。




でも




結構甘いです(汗)

2日目午後お買い物〜

 ドバイには大きなショッピングセンターがいくつもありますが同僚に聞いたところ
 最大で、新しい「モール オブ エミレイツ」が一番お勧めでした。

 会社のある人は「あ〜ドバイのモール内、イギリスの店ばかりだよ、、」と言っていたので
 それほどの期待もしてませんでしたが




?H1>3人ではしゃぎまくり!



モール内にはUAE初人口スキー場、映画館、多くのレストランやカフェと300店以上のショップ!
 

人口スキー場ではレンタルのウェアやロングのダウンジャケットを着た家族連れが楽しんでました。
 
私たちはお昼に「レバノン料理」を食べましたが
3人おなか一杯になったところで合計は3000円ほど、、、ロンドンでこの内容なら一人3000円以上になっていただろう。
しかも「新鮮だしおいしい!」「店員がまじめ!」(これは当たり前なんですが、イギリス以外の国では)


 唯一の残念は






ビールが飲めない!




まあ、もともと「なくては困る」というほど3人は飲まないのですが(笑)
あれだけの料理とリラックスした雰囲気ではさすがに飲めないと欲しくなりますね。


 モールは普段朝10時から夜10時。曜日によっては深夜12時。
 あせらず買い物が出来ます。
 ちなみにイギリスは日曜など夕方5時、6時までですから行く気にもなりません。


 確かに英国のお店目立ちましたが、アメリカや他のヨーロピアンのお店もたくさん。
 服は日本と同じぐらいの相場の様な気がしました。サンダル、靴関係は安いです。
 中にはセールをしてる店もあります。

  


 ホテルに戻って部屋でビール、つまみを食したら




?H1>それだけでお昼代とほぼ同じ!



部屋はどこも高いものですが、あのお昼が安すぎたような、、、

2日目午前中

 前夜、ツアーを終えホテルに着いたのが午後10時。丸一日半は寝ていない状態で参加したツアーも無事終え就寝。

 翌日はゆっくり時間をかけて朝食とり、ホテル近く「水上タクシー乗り場」まで散歩。
 ドバイの町を分ける「クリーク」=川にかかる橋は以外に少ないので地元の人は
 「アブラ」=水上タクシーをつかい向こう岸へ渡る。1Dhs(約30円)

 川を渡った側に「スパイス スーク」という市がある。
 名の通り香辛料をはじめ、お茶や健康食、美容関係と色々なものがある。

 店員は日本語(単語)ですかさず接客を始める。外が暑いせいかクーラーの利いた店内に入りやすい。
 色々と商品を見せられるが友人が「大体2倍の値段から言って来るらしいからどんどん値切るといい」と言う。

 得しても60円、120円、の話だが値段より「勝ち負け」が主となり、なんだかんだと3人とも色々と購入。

 まけてくれなくても買っていただろう商品。

 
イメージ 1


固形の香(ろうそくのようなものを手首などに刷り込む)バニラのような甘〜い香が付く。


 
イメージ 2


魔法のランプミニチュア(置物。甥っ子にお土産)



 
 

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
nnv*9*1
nnv*9*1
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新の画像つき記事一覧

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事