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こんばんは〜 一昨日の台風は関東地方を直撃し、震災時に次ぐ帰宅に長時間を要しました。。 その後、天気は回復し、涼しい空気に入れ替わり秋らしい天候に恵まれています。 そんな中、NASAの衛星が地球に落下するみたいですね〜 米航空宇宙局(NASA)は6年前に運用を終え、
宇宙のごみと化した大気観測衛星「UARS」が日本時間の24日未明から同日朝に、 大気圏に突入する可能性があると発表しました。 落下予想地域は、日本を含む北緯57度から南緯57度の広範囲で、 大気圏突入後、数分で破片が地球に到達するそうです。 大気圏突入後に、分解した衛星の破片のうち26個(計532kg)が、 長さ約800キロにわたって帯状に落下するとのことです。 破片は燃料タンクに使用されているチタニウムなどで、大きい物で約160kgだそうです。 一番気になるのが、破片が当たり人間が負傷する確率は3200分の1で、 NASAの専門家は当たる人を特定した場合の確率は20兆分の1以下になるそうです。 人間に当たる確率は3200分の1で、この数字だけでみるとかなり高いんじゃない!?と驚きましたが、
人を特定すると20兆分の1以下なので、敏感に反応するまではないですね(汗) |

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