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続き。
病院の並びにある“味のある”佇まいの民家。 井上材木店さんは1820年代ごろの建物らしいが、とてもそうは見えない。 手入れが良いのだろうか? 正上さんは天保年間(1830)築と書かれている。 流石に地震で瓦が落ちたようではあるが、それほど傷んでいる様子は無い。 忠敬橋から見た中村屋商店さん。 中村屋商店さんはもともと畳屋さんだったらしいが、立地条件から、平成13年に畳屋を廃業し小間物屋に転業したようです。 建物自体は安政年間(1850)の建物のようで千葉県の有形文化財となっているそうです。 蔵を見学でき、中には明治時代の5月人形と一枚の紙で折ったという連鶴の千羽鶴が飾られていました。 |
旅
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2011/5/5(木) 午後 2:42 [ フミアオ ]