|
続き
樋橋付近、伊能忠敬の家の前あたりで。 復興祈願のお囃子がやってきた。 与倉屋の大土蔵。 与倉屋さんは醤油を醸造していたそうで、この土蔵は500畳ともいわれ日本最大級の大土蔵(明治22年建造)だそうです。 与倉屋さんは裏手に回ると千本格子と土間の博物館となっています。 全般的にモノトーンが似合う佇まい。明治時代の感じがする。 瓦や外壁の感じが割と新しい家。それでも数年は立っているであろうが。 景観を整えるために外壁は板と決まっているのだろうか? 家の中に軽トラがある・・・ (続く) |
旅
[ リスト ]




