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どうも写真がうまく撮れない・・・ 日本郵政が迷走のうえ倒産するか、もとの鞘に納まるかは知らねど、やがては姿を変えていくと信じ、歴史遺産として切手を買い求めるようになったが。 今回は「江戸の浮世絵〜江戸名所と粋の浮世絵 広重・歌麿・写楽の弐〜」。 先日たまたま、八重洲に仕事で用があったので、帰りに現在工事中のため丸の内から移ってきた東京中央郵便局に行って購入。 名称 江戸の浮世絵〜江戸名所と粋の浮世絵 広重・歌麿・写楽の弐〜
発行日 平成20(2008)年8月1日(金) 種類 80円郵便切手 歌川広重、喜多川歌麿、東洲齋写楽の浮世絵をデザインしたふるさと切手「江戸の浮世絵〜江戸名所と粋の浮世絵 広重・歌麿・写楽の弐〜」及び切手帳を発行します。昨年の8月1日に発行し、好評いただいたふるさと切手「江戸名所と粋の浮世絵」の第2弾です。 1. 喜多川歌麿 画 「歌撰恋之部(かいせんこいのぶ) 夜毎に逢恋(よるごとにあうこい)」 2. 歌川広重 画 「名所江戸百景 深川万年橋(ふかがわまんねんばし)」 3. 喜多川歌麿 画 「当時全盛美人揃(とうじぜんせいびじんぞろい) 兵庫屋内花妻(ひょうごやうちばなづま)」 4. 歌川広重 画 「名所江戸百景 鉄炮洲築地門跡(てつぽうずつきじもんぜき)」 5. 喜多川歌麿 画 「高名美人六家撰(こうめいびじんろつかせん) 辰巳路考(たつみろこう)」 6. 歌川広重 画 「名所江戸百景 八つ見(やつみ)のはし」 7. 東洲齋写楽 画 「四代松本幸四郎(よんだいまつもとこうしろう)の山谷(さんや)の 肴屋五郎兵衛(さかなやごろべえ)」 8. 歌川広重 画 「名所江戸百景 綾瀬川鐘(あやせがわかね)か淵(ふち)」 9. 東洲齋写楽 画 「三代坂東彦三郎(さんだいばんどうひこさぶろう)の鷺坂左内(さぎさかさなえ)」 10. 歌川広重 画 「名所江戸百景 亀戸梅屋舗(かめいどうめやしき)」 こうやってマジマジと見てみると浮世絵も結構いいものだね。
その1が売っていたら購入しようかな。 |
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2009年05月31日
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これはyahooでは出ていませんでしたが、朝日新聞ではこんな戯けた記事も出ていました。 http://www.asahi.com/politics/update/0529/SEB200905290036.html「厚遇批判」肩身狭い市職員 鹿児島・阿久根市長選 「厚遇批判」肩身狭い市職員 鹿児島・阿久根市長選 2009年5月31日1時17分 鹿児島県阿久根市の出直し市長選で、市職員が肩身の狭い思いをしている。前職の竹原信一氏(50)が「市役所改革」を掲げ、職員批判を繰り広げているためだ。 竹原氏は告示後、新聞に折り込んだ選挙運動用ビラ「住民至上主義革命」の中で、市役所職員と市民に「官民格差」があるとして、「年収700万円以上の職員が54%というのは我慢の限度を超えている。3千万円にもなる高額退職金もひどすぎる」と指摘した。「職員は貴族、市民が下僕。下僕扱いされている市民が主権を取る事、これは革命」とも記し、民間から能力重視の職員採用をするなど「市役所の構造改革」を図ると宣言している。 職員批判は現職時から。2月には市のホームページで07年度の消防をのぞく職員268人の年収を1円単位で公開し、「経営という観点から市役所人件費を見ればめちゃくちゃだ」と攻撃してもいた。 基幹産業の漁業や商店街の不振、隣接する出水(いずみ)市からの大手メーカーの工場撤退などで疲弊している市に、厚遇批判は大きな反響を呼んだ。市民の平均所得は年200万円程度と言われ、職員は市民の厳しい目にさらされている。 「ボランティア活動している時でさえ、手当はいくらだと言われる」「700万円以上の職員につないで、という電話が掛かってきた」。不満を募らす職員は多く、市役所を辞める人まで出てきたという。現職時代の竹原氏の指示で庁内に張り出された07年度の各課の人件費総額を記した紙が、竹原氏の失職後すぐにはがされたこともあった。 「職員組合VS.市民の戦い」とぶちあげる竹原氏に対抗し、市職員労働組合も「本当のところを知ってほしい」と題したチラシを告示前に4回にわたって市民に配り、「組合が勝手に勤務条件や政策は決められない」などと理解を求めてきた。ただ、選挙になってからは、「候補者であり、逆に攻撃の材料を与えかねない」などとして、表だった行動はしていないという。 一方で、「改革の方針は間違っていない」「一番に市民のことを考えているのは間違いない」と竹原氏を評価する声もあるという。 今回の対立について、竹原氏と一騎打ちとなった新顔の元国土交通省職員、田中勇一氏(56)は市長と市職員の関係を社長と社員に例え、「いがみ合っても何もならない。信頼関係を築くべきだ」と主張している。(三輪千尋、周防原孝司) オイオイ、勤務時間中に配ったんじゃないだろうな? 組合かどうかは知らんが、自分達が何も要求せず、何も望まず、それでいて一般市民の3.5倍の給料を貰えるのであれば、そのようなシステムが問題なのでは?仮にそれが本当だとして。 そういう意味では、この「理解を求める」運動は逆効果だろ。むしろ、給与削減を黙って受け入れ、身を正すことが先にすべきだったのでは? |
【5月31日 AFP】米ネバダ(Nevada)州ラスベガス(Las Vega)のカジノで200万ドル(約1億9000万円)の大損をした台湾の男性が、占いの一種「風水」の気を悪くされたことで自分の運が奪われたとして、同カジノに損害賠償を起こそうとしている。 30日の台湾紙・蘋果日報(Apple Daily)によると、この男性は08年4月、ラスベガスのカジノ「ベネチアン・リゾート・ホテル・カジノ(Venetian Resort Hotel Casino)」の最上級のスイートルームに滞在したが、その際、ホテル側がスイートルームの壁に1メートル四方の穴を開けており、それを黒い布で隠していたのが「風水的に」問題だったと主張している。 また、ホテル側がこの男性の了解なしに、スイートルームの前に2枚の白いタオルを掛けていたこと、この部屋に向かい合う大きなファン2台をまわしたことも、風水に影響したと訴えている。滞在中にこうした配置を発見して以降、それまで40万ドル(約3800万円)の勝ちだった賭けが、一気に200万ドルのマイナスに負け込んだという。 男性は「中国人は、黒と白の布は家族が死んだときにしか部屋に掛けない。普通の人にとってもタブーなのだから、ギャンブラーにとってはなおさらだ」と述べている。 台湾に帰国後、この男性はホテルに苦情を申し立て、カジノで負けた200万ドルの債務取り消しを要求した。うち100万ドルはその場で支払い、残りは「つけ」にして帰国していた。 カジノ側は、現金で10万ドル(約950万円)の返金と、同額のカジノ用チップの贈呈には応じると約束したが、その理由については明らかにしていない。 男性は弁護士を通じてベネチアン・ホテル側に、妥当な解決手段を示せなければ、風水を妨害されたとして裁判を起こす意思を伝えたという。(c)AFP さして面白い話ではないけど、オイラも今日のダービーが不良馬場になったのを誰かに訴えたいよ。 金返せ(TT)、カジノはこんなに気前がいいぞ↓ カジノ側は、現金で10万ドル(約950万円)の返金と、同額のカジノ用チップの贈呈には応じると約束した
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