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これまで聞いた中で一番良かった「あの素晴らしい愛をもう一度」。
鈴木彩子はデビューした時に注目していたけど、その後就職してからは音楽聞いていなかったし、情報を目にする機会なかったが、久々に見かけたので。 こんなんもあった。これは初めて見たな。 こういうのが合うんだよな。 鈴木彩子(SAICO) 春夏秋冬 【HQ】 泉谷しげるカバー しかし、眉毛が太いな。時代か・・・ |
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恩師から転送されてきた前田佐和子さんという方からのメールです。
みなさま
前田です。BCCでおおくりします。
すでに、福島の子どもたちに、鼻血、下痢、のど、紫斑の異変があらわれている
というニュースをご存知のことと思います。
下記の動画をぜひ、おおくの方に見ていただきたいと思います。
最初のは、前被団協代表の肥田舜太郎先生の講演です。
肥田先生の講演では5分くらいから内部被ばくの話です。
次は27日の衆議院労働委員会での東大、児玉龍彦氏の陳述です。
深刻な事態に政府や国会が対応していないことへの火を噴くような怒りの声です。
2011年7月27日 (土)
肥田舜太郎さん講演「内部被ばくがもたらすもの」
2011年7月27日 (水) 衆議院厚生労働委員会
「放射線の健康への影響」参考人説明より
児玉龍彦(参考人東京大学先端科学技術研究センター教授 東京大学アイソトープ
総合センター長)
衆議院の国会中継録画がもとの情報です。被爆者の内部被ばくを明らかにされて
きた名大の沢田昭二先生も話しておられます。
で日時、衆議院厚生労働委員会を選ぶか、講演者名で検索すると動画がでます。
自分にできることを自問しながら、せめて、事態の推移は知っておくことかと
考えています。
前田佐和子
だれか東電の役員や保安院の面々を「人道に対する罪」でハーグの国際刑事裁判所に訴えてくれないかな。
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高校時代の恩師から転送・転載歓迎でメールが来ていたので。
===========【転載・転送・歓迎】============
柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会 公開フォーラム 『 福島原発震災の真実 』 < 2011/7/10(日)日本科学未来館にて > ================================= 3月11日の東北地方太平洋沖地震によって発生した「福島原発震災」は、 いまだに収束の兆しが見えず、影響の深刻化、長期化が避けられない状 況になっています。 東京電力は、”想定外の津波”による電源喪失が原因であったと強調 していますが、それは、懸念されていた「過酷事故」を起こしてしまっ たことへの責任逃れと、津波対策と非常用電源の補強をすれば、日本の 他の原発は安全である、という言い訳づくりのための方便と言わざるを 得ません。 私たち、「柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会(柏崎刈 羽・科学者の会)」は、2007年7月の新潟県中越沖地震で、柏崎刈羽原発 が被災した際、政府と東京電力が、科学的な検証に着手する前から、設 計上の想定を大幅に上回る地震に見舞われた原発の「再稼働」を大前提 としていたことを問題視し、科学者・技術者の立場から、政府や新潟県 での検証に対して、専門的な情報提供、問題提起などを行ってきました。 今回の「福島原発震災」についても、東京電力や政府からの情報開示 が極めて不十分な状況の中で、「柏崎刈羽・科学者の会」の関係者が、 原発の設計などにかかわってきた専門の立場から、事故の分析や市民へ の情報提供に努めてきました。 この公開フォーラムでは、私たちが入手しうるかぎりの最新情報をも とに、「福島原発震災」の実情を一般のみなさんにもわかりやすく解説 するとともに、福島以外の原発の危険性についても議論を深めていきた いと考えています。たくさんの方々のご参加をお待ちしております。 ・日 時 2011年7月10日(日) 10:30〜18:00 ・プログラム 下記をご覧下さい ・会 場 日本科学未来館 みらいCANホール(約300席) JR新橋駅から新交通ゆりかもめ「船の科学館駅」 下車、徒歩約5分 http://www.miraikan.jst.go.jp/guide/route/ ・参 加 費 1,000円(資料代) ・主 催 柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会 ・協 力 原子力資料情報室、高木学校、高木仁三郎市民科学基金 ・参加申込み 多数の方の参加が予想されますので、事前に E-mail kk-heisa@takagifund.org または Fax 03-3358-7064 にお申し込み下さい。 (申込多数の場合は、ご参加を受付できないことがあります。) ・問 合 せ 〒160-0004 東京都新宿区四谷1-21 戸田ビル4階 柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会 事務局長 菅波 完 E-mail kk-heisa@takagifund.org Tel 070-5074-5985 Fax 03-3358-7064 ※ なお、当日の運営スタッフも募集しています。 可能な方は、kk-heisa@takagifund.org にご連絡下さい。 ================================ 柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会 公開フォーラム 『 福島原発震災の真実 』 〜〜〜〜〜〜〜〜 プログラム 〜〜〜〜〜〜〜〜 ※プログラムの内容および時間配分などは、福島原発の状況等に よって変更になる可能性もありますので、ご了承下さい。 10:15 開場 10:30 開会 ◆セッション1.「福島原発でなにがおこったのか」 メインスピーカー:田中三彦(サイエンスライター、元原子圧力容器設計者) 伊東良徳(弁護士、六ヶ所村核燃サイクル訴訟弁護団) コメンテーター :後藤政志(元東芝、原子炉格納容器設計者) 小倉志郎(元東芝、原発技術者) 12:30−13:30 <昼食休憩> ◆セッション2.「放射線被曝の現状」 メインスピーカー:阪上 武(福島老朽原発を考える会) コメンテーター :崎山比早子(元放射線医学総合研究所主任研究官、高木学校) ◆セッション3.「いま改めて問う、日本の原発の危険性」 ・地震の問題 :石橋克彦(神戸大学名誉教授) ・老朽化の問題 :上澤千尋(原子力資料情報室) ・電力会社・政府の姿勢 −新潟県中越沖地震後の柏崎刈羽原発の検証を振り返って− :金子貞男(長岡市在住、原発からいのちとふるさとを守る県民の会)
◆セッション4.全体討論 18:00 閉会 |
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千年に一度位なら直径数十キロの土地を2万年くらい使えなくしても良いの?
その千年に一度は明日かもしれない。 こういった曲がもっと増えるといいのに。 ずっとウソだったSUMMER TIME BLUESラヴ・ミー・テンダー - 忌野清志郎チェルノブイリ - THE BLUE HEARTS警告どおり 計画どおり旅人 - THE BLUE HEARTS |

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この春、夜桜を楽しむ余裕なんてない人達のために。
余裕ができた時に今年の春の余韻だけでも味わってもらいたい。 場所は市川の古刹弘法寺。 節電が求められている今年に限らずライトアップなんかしていない(正確には例年、1回程度観桜会のようなものが開かれていたような。その時は1時間程度ライトアップしていたような・・・) 「星と夜桜」青白い点々は星なのだよ。 花見を自粛して夜桜を楽しめない人たちにも。 |

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