壺中の天

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写真

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ここ2−3年、カメラで風景を撮ることが増えたけれども、以前は写真がそれほど好きではなかった。

撮影の機会が増えた最大の理由は、一つにはデジカメになり現像せずにPCのデータで楽しめる、および現像代がかからないということか。

他の理由としては、銀塩フィルム時代の写真には「時間を切り取る」というイメージを持っていたため、
オイラとしては「時間は切り取り残すもんじゃねぇ」という意識が強く「俺の記憶は俺が作り、俺の中に残す」と考えていたためだ。

ところが、デジカメを購入し撮影をし気に入らないデータをポンポン捨てていると、撮影という行為が「時間を切り取る」という行為から「物理的に光を取りこみ何かを表現する」行為に変わってきた。

その変化により撮影に対する抵抗感がなくなり、写真を撮りまくるようになってきた。
機械の進歩にずいぶん影響されているなぁと思う今日この頃。

但し、オイラ自身が写るのは別の点で抵抗があり、なにも変わっていない。
オイラが偉くなって日経の私の履歴書でも書くことになったら載せる写真がほとんど無いな。
少なくとも30日は絶対に持たない。どうするんだオイラ?

テベッさん・・・

困った顔

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どんだけユナイテッドの援護射撃になったことやら。
オイラは嬉しいよ。

ユナイテッド退団後、文句ばっかり言っていたけれども、とんだツンデレキャラだな。
オイラ的には放蕩ツンデレ息子は早く戻ってこいやと思っているのだが。

ギブソンとか若手も頑張っているから帰ってくるなら早めにな。

先行き不安・・・

困った顔

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圧勝したのは良いけれど、怪我人多くて先行き不安。
プレミアはウィンターブレイクもなく休みがないから更に厳しいよなぁ。
冬の移籍市場で補強できればよいのだが・・・

マンU守備陣にケガ人続出 国内リーグに勝利も過密日程に不安
マンU守備陣にケガ人続出 国内リーグに勝利も過密日程に不安
12月6日16時33分配信 ISM

 現地時間5日(以下現地時間)に行なわれたプレミアリーグ・ウェストハム戦に、4対0と快勝したマンチェスターU。しかし、結果的に大差が付いた一方、ケガ人が続出している守備陣に、さらなる負傷者が出ることとなった。ロイター通信が報じている。

 ウェストハム戦に臨むにあたり、苦しかったのは守備陣の構成。この試合に出場可能なDFのなかで、アレックス・ファーガソン監督が普段から重用しているのはエヴラのみで、ファーディナンド、ヴィディッチ、オシェイ、エヴァンス、ラファエルとファビオの双子兄弟を欠いていた。GKにはクスチャクが先発し、4バックには右からフレッチャー、ネヴィル、ブラウン、エヴラが並ぶこととなった。

 ウェストハムのFWカールトン・コールが欠場していたこともあり、急造の最終ラインながらもマンUは無失点で切り抜けたが、この試合中にはさらにネヴィルとブラウンが負傷交代。MFのキャリックや、本来はウィンガーのギグスまでもがバックラインに入り、まったく見慣れない姿が見られた。

 試合後、ファーガソン監督は「試合前の時点で6人のDFを欠いていたから、大きい勝利になった。もちろん、30分過ぎにネヴィルが負傷してしまい、緊張が走ったのは確かだがね」と語った。

 また、ロングシュートを決めるなど4得点勝利の立役者となったMFギブソンについては、「ペナルティエリアの外からでも得点できる。もの凄いパワーをもっているし、今日も魅せてくれた」として、その働きぶりを称賛している。

 なお、マンUは8日にチャンピオンズリーグのヴォルフスブルク(ドイツ)戦を迎え、その後は12日、15日、19日とプレミアリーグの試合をこなさなければならない。過密日程のなか、ファーガソン監督はケガ人の多さについて、「火曜日(8日)にはヴィディッチが起用できることを望んでいるが…。おそらく、キャリックをもう一度センターバックで使うことになるだろう。彼はよくやってくれた」とコメント。最終ラインが危機的な状況のなか、主力の復帰を待っている様子だ。

フレッチ、ギグス、キャリックがDFやるなんて想像したこともなかったよ。
こんだけ酷い状態だとキャリックはDFに転向もありだな。

年末ジャンボ宝くじ

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出張続きで、1週間半ぶりに会社に。
4時起き、5時起き、新幹線で爆睡、仕事後に一杯飲んで新幹線→爆睡、が続いたので、
今日は早めに会社を退けました。
しかしながら、せっかくなので以前雑誌で見かけた亀戸の良く当たるという宝くじ売り場に。
できれば当たって欲しいけど、買った代金が無駄にならないようにこれから当選発表を見るまでの間、
3億円の使い道を妄想しまくり楽しもう。

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巨人が7年ぶり日本一!原監督の「維新」成就
11月7日21時19分配信 サンケイスポーツ

 プロ野球の日本シリーズ第6戦(7回戦)日本ハム−巨人が7日、札幌ドームで行われ、巨人が日本ハムを2−0で下して対戦成績4勝2敗で7年ぶり21度目の日本一に輝いた。原監督は2度目の日本シリーズ制覇。
 またもや「中大コンビ」だ。日本一に王手をかけて迎えた大一番。亀井、阿部のバットが火を噴いた。二回だ。一死から亀井が左中間を真っ二つに切り裂く二塁打で出塁。二死三塁から、今度は先輩・阿部が武田勝の外角スライダーを中越えに運んだ。
 「少しタイミングを外されたけれど、しっかり芯でとらえることができた。打球もよく伸びてくれたね」
 貴重な先制点をたたき出したのは、頼りになるキャプテン。だが、二塁ベースに到達した阿部にいつもの笑顔はなかった。
 理由があった。一回二死一塁から日本ハムの4番・高橋の放った打球が巨人先発・東野の右手を直撃。そのままマウンドを降りた。後輩の悔しい気持ちは痛いほど分かっていた。
 昨年のリーグ優勝を決めた試合で阿部も右肩関節挫傷の大けがを負い、途中交代していた。西武との日本シリーズの出場は代打とDHのみ。不完全燃焼だった。だから…。
 「きょうの試合は絶対に先制点がほしかった」。5日の第5戦は、1点を追う九回に亀井の同点ソロと阿部のサヨナラ本塁打が飛び出して劇的勝利。3勝2敗とし、7年ぶり21度目の日本一に王手をかけた。
 4つ違いの亀井と阿部は、札幌に場所を移しても絶好調。六回は二死一塁から小笠原の右翼線安打に稲葉の失策が絡んで1点を追加。リードは2点になった。
 巨人は先発東野のアクシデントで緊急登板した内海が好投。救援陣による継投で日本ハム打線を抑えると、最後は守護神クルーンが締めて大一番を制した。

よしよし。
しかし、最後でクルーンがランナーを出すと緊張感があるよなぁ。
もう少し制球力つけさせるか、別の守護神が欲しいなぁ。

兎にも角にも、

原監督、世界一に続き、巨人の日本一で“ダブル”達成おめでとうございます!


日本のアレックスファーガソンと呼ばれるような長期政権目指してこれからも頑張ってください。

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