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先週のTV「アンビリーバボー」。録画してたのをみた。
話は、名古屋駅ターミナル・ホテルの「ホテルアソシア」の再建に尽力した社長の話。
色々あって、最終的に従業員が一丸となって再建を果たす。
そして、建物の老朽化でホテルをたたむ日の朝会での社長の話。
「1人だと思わないで欲しい。」
「1人じゃないみんながいる。」
「元気がいいときは連絡くれなくていい。会おうなんて思わなくていい。」
「疲れたときに、嫌になちゃったと思ったときに連絡欲しい。」
「そうなった時に 僕が、すぐみんなを集める。」
「みんなで空気入れてあげよう。」
「元気になってもらおうということをしたいと思う。」
「恥ずかしいことではない。誰でも疲れる。誰でも苦しいことがある。」
「そのときに1人じゃないと思ってほしい。」
「家族だけじゃなくて、働いた仲間が自分をみていてくれると、ぜひ思ってください。」
「恥ずかしいことではない。誰でも疲れる。誰でも苦しいことがある。」
自分が入社した頃、同じような話をしてくれた上司がいたなぁ。。
そのときの事を思い出した。
もう定年退職して居ないけど、、
年齢差があり過ぎるので、接する機会はないけど、
今でも年賀状はかかさない。
損とか得とかでなく、お世話になったから。
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