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こんばんは〜。 唐突ですが・・・「カフェ」を開きたいです。 ずっと、昔から思ってきたのですが・・・。 仕事をしているし、飲食業に転職ということではないのですが・・・(^o^; 読書をするのにピッタリのカフェが夢だったのですが・・・。 そんなに大きなものではなく、自宅を少し改造して 仕事が休みの日だけオープンするようなカフェに。 緑茶・珈琲・紅茶の全てが似合うものが夢なのです。 今は、コーヒーと紅茶の淹れ方を自己流で勉強中です。 得意とはいえないけど、料理は好きなので、軽食も出せたらなぁ〜って。 なので、カフェの欄を作ってみます。 いきなりの宣言ですが、応援してくれたら嬉しいです♪
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さて、実は昨日が誕生日でした。 仕事がメチャクチャ忙しく。 連休に出勤するのも嫌だから・・・帰ったのが23時55分。。。 何もせずに床に就きましたw そして、今日は抜群に天気が良いですね♪ 布団を干そうとベランダに出てみたら、 桃の花が満開でした☆ 濃いピンクです♪ 梅は若葉をつけ始め、桃が満開。 あとは、桜の開花を待つだけですね☆ 読書とコーヒーで、久々の休み!!!って感じの1日でした。 とっても良い1年のスタートになりそうです☆
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今日紹介する本は、ジェニーの肖像です。 アメリカ人詩人:ロバート・ネイサンの作品です。 □裏表紙の作品紹介□ 1938年、冬のニューヨーク。貧しい青年画家イーベンは、夕暮れの公園で、一人の少女に出会った。数日後に再会した時、彼女ジェニーはなぜか、数年を経たかのように成長していた。そして、イーベンとジェニーの時を超えた恋が始まる。 ◇感想◇ イーベンが徐々に気づく「ジェニーの謎」とジェニーの「成長」。2人の距離が次第に近くなっていく。それは、距離も気持ちも、そして時間も・・・。 最後の結末が見えているのに…。 2人の想いが、とっても切ないです。 でも、純粋な気持ちになれる1冊でした。 |
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グラスホッパー=「バッタ」 バッタは群生すると悪い奴になっちゃうらしい。 3人の登場人物が、「人を押す仕事」押し屋をまったく異なる立場から追いかける。 「鈴木」…元教師。フローランスという会社の息子に妻を殺される。その息子に復讐するために、フローランスに入社する。しかし、その息子が目の前で事故にあう。事故の原因は「押し屋」ではないか。復讐をよこどりしたのかを確かめるために「押し屋」を追う。 「鯨」…自殺させ屋。身長190cmの超殺し屋であるが、その手口は、相手を「自殺させる」というもの。鯨曰く「相手が勝手に死んでいく」。その鯨が、かつて一度だけ果たせなかった依頼がある。「押し屋」に横取りされたのである。幻覚になやませれ、殺した人たちが押し掛ける。解放されるためには、「押し屋」と対決しなければならない。 「蝉」…うるさくしゃべるからセミ。「鯨」を葬り去るために雇われた殺し屋。ナイフ使いで、年齢は20前後である。岩西という人物が、仕事の仲介であるため、上司ともいえる岩西が疎ましい。そこで、殺し屋業界のドン・フローランスの社長が血眼になって探している「押し屋」を捕まえ名を上げようとする。 ◇感想◇
伊坂さんの作品らしく読みやすい。 鈴木のみが「殺し屋」でないところが、物語を一般人に入りやすくしているのではないかと思う。 登場人物3人の思惑が交差して「押し屋」に近付いているのか、近づかされているのか…。 隠れキーワードは「蜂」と「劇団」です。 |
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土曜日は、料理の日!! ってことで、今日の料理は・・・ 材料:とりひきにく 300g 長ネギ 好みの量 梅ぼし 1個 ごま油 大1 みりん 大1 酒 大1 鶏がらスープ 少々すっぱいのとか梅が嫌いな場合は、ソースでも良いです。その場合、スープの素は不要です!! 手順 1.肉と長ネギ(好みのサイズにきる)を混ぜる。 粘り気が出るまでまぜる 2.調味料作り!! ごま油、みりん、酒、鶏がらスープの素を混ぜる。 梅干の種をとり、混ぜる。 3.肉を好みのサイズにわける! 4.フライパンを熱し(油を大1くらい)、1を焼く 両面をこんがりしてくるぐらいまで。 5.2を混ぜる(中火の弱めor弱火の強め)で味がしみるくらいまで(感覚で) めっちゃうまい。
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