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奥山に 紅葉踏み分け 鳴く鹿の 声聞くときぞ 秋は悲しき 猿丸太夫(古今集) 深い山に地面に散り落ちた紅葉を踏み分けて入り 鳴いている鹿の声を聞くと秋の季節を感じて寂しく感じられる ビジュアル的でもなくストレートに季節を詠ったものだと思います。 秋の深まりがさびしく感じられるセンチメンタルな気持ちなのかな?
こんにちわ。ライラと申します。 ブログ検索から参りました。 百人一首。勉強してみると奥が深いですよね。 よく言われることですが、歌自体が定家の時代のものとなっていて、万葉の調べのものからだいぶ変わっている点、比べてみるとよく分かります。 また、定家が後鳥羽院の呪いを防ぐ為に九十九の歌を選び、自ら一首作り屏風にして院の呪詛から逃れたという伝説は好きです。(嘘でしょうが) 私もブログで詩歌の鑑賞をする事もありますのでよろしければお越しください。
2008/6/8(日) 午後 8:37 [ ライラ ]
ライラさん、初めまして。仰る通り、勉強してみると奥が深いですね。 ライラさんは、とてもお詳しいんですね♪知らないこと沢山なので、教えて下さいね。
2008/6/9(月) 午前 6:47
猿丸太夫さんは悲しい〜と感じたようですけど、私はそういう静かだったり枯葉色にそまったりする秋が大好きです^^もし山に入って鹿の声なんか聞こえたら幸せを感じちゃいます♪でも、晩秋大好き♪ではムードに欠けますよね^m^
2008/6/9(月) 午後 10:08
キコさん、私の場合、秋は哀しくも感じられるし、キコさんの様に嬉しくも感じられます。その時の気分次第。でも、美味しいものが収穫できる季節なので、基本的に大好きな季節♪結局、花より団子で〜〜〜す♪ (^А^)/~
2008/6/10(火) 午前 0:02
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こんにちわ。ライラと申します。
ブログ検索から参りました。
百人一首。勉強してみると奥が深いですよね。
よく言われることですが、歌自体が定家の時代のものとなっていて、万葉の調べのものからだいぶ変わっている点、比べてみるとよく分かります。
また、定家が後鳥羽院の呪いを防ぐ為に九十九の歌を選び、自ら一首作り屏風にして院の呪詛から逃れたという伝説は好きです。(嘘でしょうが)
私もブログで詩歌の鑑賞をする事もありますのでよろしければお越しください。
2008/6/8(日) 午後 8:37 [ ライラ ]
ライラさん、初めまして。仰る通り、勉強してみると奥が深いですね。
ライラさんは、とてもお詳しいんですね♪知らないこと沢山なので、教えて下さいね。
2008/6/9(月) 午前 6:47
猿丸太夫さんは悲しい〜と感じたようですけど、私はそういう静かだったり枯葉色にそまったりする秋が大好きです^^もし山に入って鹿の声なんか聞こえたら幸せを感じちゃいます♪でも、晩秋大好き♪ではムードに欠けますよね^m^
2008/6/9(月) 午後 10:08
キコさん、私の場合、秋は哀しくも感じられるし、キコさんの様に嬉しくも感じられます。その時の気分次第。でも、美味しいものが収穫できる季節なので、基本的に大好きな季節♪結局、花より団子で〜〜〜す♪ (^А^)/~
2008/6/10(火) 午前 0:02