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今日は疲れました。
お昼からToeicの試験を嬉し恥ずかし初受験しました。
対策は一夜づけで、昨日の晩に初めて知った事実が沢ぁ〜山
・7つのパートから構成されていて長文問題が沢山ある。
・リスニングもパート分割されていて、写真を見て答えたり
アナウンスが聞こえてそれを聞き取り解答するものもある。
・高校の頃に習った筈の文法をすっかり忘れていて
穴埋め問題に手こずるという事実。
・全体的に内容をサマリーとしてて邦訳するには楽勝の文章群。
・そんなこんなで最後まで解答できない為
残り20問近くが終わらず、結果として正解が半分くらいになる可能性が高い。
以上が、一夜漬けで分かった結論。
という事は、ヤバイ! 完全にヤバイ! 平均点にも及ばないかも・・・
仕方ない。ここは大きな声であの方をお呼びしよう。背に腹は代えられぬ。
大きく息を吸ってせーのー!
ドラえも〜〜〜ん。
何とかしてよぉ〜
とのび太くんの台詞を叫びました。
しかし、ドラえもんは道具を出してくれません。
こうなったら、行くだけ行って「二度とくるかぁ〜」と
捨て台詞でも言おうっと。
会場に着いて受付を済ませて席に着くと「眠い。昼飯喰ったばっかりだし・・・。
緊張感ゼロだなぁ〜」と、リアルのび太を実行してました。
試験が始まると淡々と英文が次々に聞こえてきました。
「あれ? 心なしか聞き取れている様な気分
ひどかったから、勝手にポジティブシンキングしてるなぁ〜」
でも、気のせいではない様な気がしました。
「まっ、リスニング対策なんて一度もしたことないから
気のせい、気のせい」とお気楽に終了。
そして、いきなり穴埋め問題は避けて、長文読解問題に移り
解答していましたが、時計を見ると「これって、最後まで解けないかも・・・
パート5あたりに引き返し、パッと見て解けるものから解いて行きました。
ふ〜ぅ、残りはパート7の続きをしなければ・・・
「あっ、時間がない・・・。最後の数問は時間を掛ければ
読めそうなものでしたが、時間の都合で諦めよう・・・」と
適当にマークしておきました。
「あぁ、ドラえもんが道具を出してくれないのが
悪いんだからね
あ〜ぁ、何か解放された気もするけれど
お昼が早かったから、お腹ペコペコだぁ!
何か食べてから、ふて寝だ!
おいおい、こんな時こそ勉強しなきゃ?って、ドラえもんが言ってる気がするけど
むにゃ〜
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