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ブログ始めました!
いい加減私のアカウント盗用して不正アクセスするのはやめろ‼️

ついでにいえばデバイスによってフォント(文字)のサイズや画像の処理が違うのは明らかにシステムトラブルを放置する『職務怠慢』だ‼️

直ちに是正しなさい、さもないとお前の首が飛ぶかもしれないぞ(嘲笑)


連絡先(クレーム先)は以下の通り

blogs-help@mail.yahoo.co.jp

さて…

そろそろまた大久保等(仁)の公開指名手配記事を書くかな(笑)

お前の仕出かしたことは、大久保家だけじゃなくて、小高家、小泉家、小林家にとっても絶大な悪影響を及ぼしたのを分かっていないなら、骨身に染みて分からせてやるからな

違法な金を持って逃げ回る馬鹿は、いつどこで誰に襲われても助ける人はいない

よく覚えておきなさい、大久保ヒトシくん

年金の不正需給のために母を殺した罰当たり、1962/7/8産まれ、茅ヶ崎市立鶴が台中学校昭和52年度卒業生で、本籍東京都大田区南千束2の219、父大久保幸之助母美代子の長男(実際は美代子が二股かけた別な男の『落とし胤』)

正に英語で言う『Bastard』にピッタリなヤツ、産まれの賤しさを自らの行動で証明した、正真正銘の屑野郎(笑)(笑)(笑)

お前を追い詰める方法はいくらでもある、せいぜい楽しみにしておくがいい

転載します

先々週私は、少年期から青年期を過ごした茅ヶ崎市の鶴が台団地を訪ね、荒れ放題になったかつての実家の後始末をするつもりでした

そこには現在も私の母と兄が住んでいることになっていますが、ガスも水道も電話も停まり、人が居住出来るはずもありません

かろうじて兄の携帯番号を割り出しましたが、すぐに着信拒否になりました

ただならぬ気配を感じた私は、茅ヶ崎警察署に失踪届けを出しに行きましたが、警察の対応は不誠実を極めます

まず鍵屋を自腹で呼び、部屋を開けろと言われました

開けて遺体でもあったら検死に立ち会う必要があるかと問うと『検死はしないから遺体を持ち帰れ』と言うのです

これは事実上『捜索をしないし、失踪届けも受理しない』事を意味します

現在UR(旧住宅公団)が家賃滞納を理由に
部屋の明け渡し準備をしているから、早急に部屋を開ける理由はない旨を私が伝えると『室内で居住者が瀕死の状態かもしれないから、URを呼んですぐ開けろ』と再三私に対して強要する電話をかけてきたのです

こんな『詭弁』はありません、瀕死の人を救うのは救急とレスキュー隊の仕事であり、警察の出番ではないからです

私は捜索願いを取り下げ、URに対しても、行方不明(事実上の逃走中)の兄の立ち会いがない限り、部屋の明け渡しには応じない、また強制代執行をした場合、遺留品の受け取り・処分は全てお断りすると宣言しました(法的に認められます)

これで、あの部屋は半永久的にブラックボックスになったのです、建物自体を取り壊さない限りは

兄はもう二度とあの部屋に立ち戻れません、戻ればその時点で警察の取り調べを受け、強制的に部屋の明け渡しに立ち会わされる、そして中の状態次第では逮捕されるのです

あの中にあるはずの父の遺骨を回収できないのは遺憾ですが『それも悪くない』と思います

完全に閉ざされ、誰の邪魔も入らない部屋で、父の遺骨と母の遺体は文字通りの『二人だけの時』を過ごせるのです

神(いればの話ですが)私の願いを聞き入れ、私を『罪作りな悪魔』にはしなかった

もし警察に言われるまま母の遺体を引きとったら、きっと私は遺体か遺骨を冒涜したでしょう

それは誰一人として望まないことです


更に有難いことに、自分の苦悩に正直に向き合った私に、ささやかで甘い報酬を与えたのです

あの部屋の郵便ポストを私が鍵をかけて管理する事を、警察に認めさせました

『人が居住しているなら、鍵を壊すか警察に相談するはずだ』という私の主張に警察が異を唱えるのは困難です、しかも私の同意がないと、母や兄に宛てた郵便物を調べる訳にいかないのです

定期的にポストの管理で鶴が台団地を訪れるのは気の重い話ですが、微かな楽しみも生じる事になりました

美花の持つ卒業アルバムには、私の住所としてあの部屋が登録されています、だから美花が私に何か言いたくなったら、あの部屋に宛てた手紙を書けば私に受け取ってもらえるという事なのです

官能小説の舞台にした、鶴が台中学校前の公園に腰を下ろし、美花の姿をそれとなく探していたその時でした

中学校の校舎からコーラス部(私の在学中からありました)の少女たちの声が流れてきたのです

兎追いし、彼の山 小鮒釣りし、彼の川

夢は今も巡りて、忘れ難きふるさと


何と甘い調べでしょう、今の私への、ささやかだけど最高の贈り物でした

当時の文化祭でコーラス部の同級生たちが歌っていた曲を思い出します

ただ一度だけの戯れだと、知っていたわ

もう逢えないこと、知ってたけど許したのよ

そうよ、愛はひとときの
その場限りの幻なの

フィーリング wow フィーリング wow フィーリング

泣かないわ

今、あなたと私が美しければそれでいい

[image:1]

[image:2]

ご協力します

東京駅で東海道線のホームに立つと、上野東京ラインの電車に乗り換え

ここの発車の合図は何故か『フランダースの犬』

聞くところによるとフランダースの犬って、現地では全く無名なのに東京を舞台にした『和風版』がブームになったとか
(しかも主人公のネロは当初『次郎』だったらしい!)

新橋の次の品川駅は『鉄道唱歌』にSLの汽笛付き、その次の川崎駅は『上を向いて歩こう』

途中飛ばして辻堂駅は『浜辺の唄』、そしていつもの『希望の轍』を聴きつつ茅ヶ崎駅下車

鶴が台団地行きのバスに乗り、鶴が台中学校前でバスを降りる

後は歩いて2分とかからない、朽ち果て荒れ放題の実家に立ち寄ると、私が鍵をかけた郵便ポストはそのままになっていた

鍵を開け中身を取り出し、再び施錠する

どうやらヒトシ(兄)も、ヤスシ(弟)も訪れた気配がない、ヒトシについては前の記事で『警告』しておいたのは知る人ぞ知る

万が一出くわしたらノックアウトして、警察に付き出すつもりでいたのだが

よしんば私に半殺しにされたとしても、ヒトシが私を訴えるなど不可能だ(嘲笑)

ましてヤスシが来るとも思えない、あいつは全くの音信不通・行方不明で、もしかしたら、もうこの世にいないかもしれないし
[image:1]

階段を登り、誰にも開けられなくなった扉の前に巣鴨で買った花と日本酒の紙パックを供えた

私を初めて巣鴨に連れて行ったのは母だった、それから30年余り過ぎてから、私独りが通うようになったのは決して偶然ではない

生前両親が仲良くしていたのを見たことがない、いつも言い争いや死人が出かねないほどの激しい喧嘩ばかりしていた

遺骨と遺体、変わり果てた姿でしか仲良く出来なかった、悲しい夫婦が人知れずこの部屋の中に眠っている

父さん(そして悔しいが)母さん、またそのうち会いに来るよ、この部屋が閉ざされてる間は

例え名前が変わり、遠く離れていても私は貴方たち夫婦の息子です

そう呟いてすぐに取って返し、二つ先のバス停まで速足で歩く

小春日和の陽射しのせいで流れる汗が涙をごまかしてくれたのは有難い

再びちょうど駅から東海道線に乗り、『七夕さま』と『朧月夜』そして『お猿のかご屋』を聴いて熱海で途中下車した

駅前の足湯に浸かるつもりが、4時で終わっていたので、アーケード街をそぞろ歩くと…

[image:2]
『源泉福福の湯』なるものがあったので手と顔を浄め、そのまま帰宅する事にした

明日の連休最終日は、書類整理とレンタルしたCDのコピーに明け暮れることにしよう

ガンダム関連とダニーボーイのかなりいい音源が手に入ったのだから


今夜はダニーボーイをベビーローテーションで聴きつつ、涙腺を全開にしようかな



[image:3][image:4]

大久保等(仁)に告ぐ

こうやって定期的に更新して『指名手配』を繰り返す

次回からは具体的な情報まで掲載する、逃げても無駄だ(笑)、無制限でコピぺ拡散を許可してるから、いつ、何処で、誰に、そしてどんな手段で攻撃されるか、文字通り誰にも分からないと思え

日の当たる場所をお前が歩くのは不可能だ、死んでも誰ひとり顧みない


自分で招いた事だ、甘んじて地獄に落ちるがいい、金目当てに母親の大久保美代子を殺害した『不肖の息子』大久保等(仁)

09015419979

犯罪者告発します

[image:1]
私にとってこの作品は『涙腺解放装置』であり、亡き父と賭け替えのない絆を造った映画でもあります

思春期の私、荒れ果てた家庭と周囲との違和感に激しく怒り、自らを傷つける姿を見かねた父が、『この映画を見ろ、ジェイムズ・ディーンがお前の思いを全て代弁してくれるはずだ』と言ってくれたのです

実際観たら本当に涙が止まりませんでした、何故親に愛されないのかわからない主人公が、やがて自分の家族の『触れてはならない真実』に迫り、それによって一家を破滅に満ち引いていく

そこまでして初めて主人公は親と分かり合う、悲しい結末だけどあくまでも自分に正直に生きて激しく傷つく姿に自分の姿がぴったり重なっていました

ジェイムズ・ディーンの少しはにかんで、上目遣いに相手を見つめる表情が何とも愛らしく切ない

それは私と同じで、しかも何故かそんな私を母は酷く憎んで、理不尽で意味不明な八つ当たりをした

そして私は今、これまた母が意味不明に溺愛してモンスターになった兄を『母殺しの罪人』として社会的に抹殺しようとしている

そう、キャルが兄のアロンを『死んだも同然』にしたのと同じように

最高な親孝行をしようとすると、『最悪な親不孝』になる、こんな情けない家庭に生まれ育って、『孤独で悲しい勝者』にさせてくれなんて、私がいつ頼みましたか?

ヒトシくん、間違っても明日あの部屋に寄り付くな!!

本当に命の保証はしない、そしてそれは父も母も、世界中の誰も望んでいない


悪魔の呪文をこの下に書きます、右から左に読んでこれを無制限に拡散して下さい

呪文を唱え、『早く自首しろ』と

ヒトシを真人間にするには、それしかないんです


97991451090 omocod 号番帯携


名本 等保久大 (仁名偽)



この記事について、無許可無制限な拡散を認めます

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