顕正会から日蓮正宗法華講へ移ったブログ

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最近、顕正会幹部が日蓮正宗寺院に赴いて御住職など御僧侶に対論をしかけ、

あたかも大勝利したかのような登壇が多いですね!


こういう登壇は良いところばかりを誇張しておりますから、決して鵜呑みにしてほしくないです!


私はネットで折伏をしていることもあり、多くの正宗の御僧侶とお話した経験がありますが…


そもそも正宗の御僧侶というのは、法華講員を温かく励ますため、話を良く聞いてくれる、慈悲や徳が高い方ばかりです。


たとえ異流儀の顕正会幹部が法論に来たとしても、

ハナから感情的に追い出したり、
同レベルで敵意剥き出しで話しをする御僧侶はきっと少なく、

じっくり話を聞きながら、包み込むように理解させようとする人が多いと思うのです。


そう考えれば、

「なんと○○を認めたのでした」

とか、

「浅井会長のことを誉めた」

などは、包み込む意図からされている、一時的な姿に違いないんですよね!


ですから、そのような姿が想像できる私から見れば、


顕正会幹部による正宗御僧侶との対論の活動報告を見ても、

信心が揺らぐようなことは全くないのです!



顕正会員さんにおかれましては、

登壇ばかりを鵜呑みにしたり、

「宗門は男子部幹部がやってくれてるから良い」

などと思ったりはせず、


是非とも自らの足で正宗寺院を訪れて、


自らの目で確かめてほしいです。



タイトルに書きましたように、


基本的には顕正会員は法華講員から逃げてます!


浅井会長は、

「学会員を救いたい」とは言っても、

「法華講員を救いたい」とは言わない!


顕正会がおかしいと気付いた人たちは、

無宗教になる人もいますが…


それ以外は多くの人が、同時に日蓮正宗が間違っていなかったことに気付くのです!!


顕正会上層部はそれを知るゆえ、


顕正会員にとっては少し身近な法華講員とはあえて接触させず、


徳のある正宗僧侶に目をつけて対論に赴き、「勝った勝った」と報告して、

 
宗門に、私のようなブログに、目が向かないようにしているのです!!


ブログでもTwitterでも、


これだけの顕正会批判をしている私たちに対して顕正会幹部がほとんどスルーしているのも、


そういう理由からなのでしょう。


どうか、もし悩める顕正会員さんがこのブログ記事をお読みでしたら、


顕正会の印象操作のカラクリに気付いてほしいです!!

 

…というわけで、、


実は、こちらは書いたのが少し前なのですが、

昨日はある、顕正会幹部が赴いた正宗寺院で、まさに顕正会幹部に対応された御僧侶からお話を聞くことができました!


次回はその様子を簡単に御報告させて頂きます!

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