顕正会から日蓮正宗法華講へ移ったブログ

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少し前の話ですが、

私は初めてネパール人対象者の折伏の応援につかせて頂きました。


折伏の段取りをとったMさんの話では、事前に対象者に日蓮正宗の話をしており、
且つ対象者も「やってみたい」と話していたとのことでしたので、

私は特に勉強もせずに臨んでしまいました(^_^;)



話を聞けば(日本語が話せる方です)、
対象者のRさんは、時々ネパールに帰り、その際にはネパールの国教でもある、ヒンドゥー教の祈りをしているとのこと。
(すみません。私はネパール人にとってヒンドゥー教が国教であることすら知りませんでした。)


そこで当然のように私が、

「ヒンドゥー教の祈りはしてはダメです」

と告げると、


これまで穏やかに話していた対象者さんが、そのときだけは語気を強め、

「なんで?」

と聞いて来ました。


しかし、申しました通り、何の勉強もしてこなかった私は、
詳しく話すことができませんでした。


Mさんにおかれては、事前に彼のために本山で暁鐘出版の本を買っていたため、
それを見せたのですが、

結局は、

「ヒンドゥー教の祈りができなくなるなら入信はできない。本は読んでみる。」

という流れでその場は終わってしまいました。



普段、顕正会破折で偉そうにブログを書いている私ですが、

実態はこんなものです(^_^;)



で、さて…

顕正会員さんはどうでしょうか?


私は顕正会では、ネパール人の大量入信の話を何度も聞きました。


顕正会の方々はネパール人に、国教であるヒンドゥー教の執着をちゃんと捨てさせていますか?


ヒンドゥー教は日本の神道みたいな存在で、なかなか具体的な破折は難しそうですが、


お互いに徒に数だけに執着せず、ちゃんと謗法払いはさせなければいけませんね。

  

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