顕正会から日蓮正宗法華講へ移ったブログ

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顕正会の御本尊に対する現在の日蓮正宗の公式見解について、まだ載せていなかったので、ご紹介します


写真はすべて、日蓮正宗宗務院から平成15年に発行された、
(自分が所持するのは、平成19年発行の第2版)


“諸宗破折ガイド”

です
(ちなみに全503ページ、税込2000円)


こちらの“顕正会”のところに、顕正会の御本尊のことが載っている、というわけです



顕正会は近年になって地方に会館を次々と裁て、それぞれ本尊を安置しているというが、その本尊の出所はどこなのか。顕正会があれほど創価学会のことを悪しざまにいいながら、こと『ニセ本尊』に関してだけは口を閉ざしている理由はここにある。

顕正会が、たとえどこからか本尊を持ってきても、それは血脈の切れた御本尊であり、功徳の法水は一切流れ通わない。功徳どころか大罰を受ける所業である。そもそも御本尊の授受に関する権能は、御法主上人唯一人であることを肝に銘ずべきである。
(ここまで)


未だ「ニセモノ」との断定は慎重になってはいるものの、


「出所不明」


と、近い表現もなくはなく、さらに、


「(たとえ本物でも)血脈の切れた本尊」

「功徳の法水は通わない。功徳どころか大罰」

「御本尊に関する権能は、御法主上人唯一人」


とあり、結局はやはり、
顕正会ではダメなのです



顕正会員の中では、自分たちが挙げる顕正会の本尊疑惑に対して、

「それは宗門の公式見解なのか?」

という方もいるようですが…


公式見解ならば認めるのでしょうか

公式見解ならば従うのでしょうか


「“国立戒壇”の名称は使わない」

は日蓮正宗の公式見解ですが、

浅井会長は従いませんでした


「“国立戒壇”でなければいけない」

と、浅井会長は未だに叫び続けておりますが、

叫び続けた当時から、日蓮正宗の公式見解とは反しております



確かに、日蓮正宗の公式見解として、

「顕正会の本尊は“ニセ本尊”」

となれば心強いですが、


公式見解かどうかって、そんなに重要ではないのでは


ましてや、疑惑は様々な角度から明らかであり、

こちらも確信があるからこそ、

「顕正会の御本尊は“ニセ本尊”」

と、声を大にして叫んでいるのてあります



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顕正会本尊がニセモノであることの新事実を、

樋田さんが証拠写真入りでUPしました
(ご首題部分を隠しつつも、御本尊様の写真があります。
心の準備をされてからクリックしてください。)


http://toyoda.tv/kensyokai.nisehonnzon.htm


写真以外はこちらです


顕正会本尊が”ニセモノ”であることの決定的証拠上掲の比較写真を見れば、誰が見ても一目で別物であることは理解できよう。

今般、御住職の御指導のもとに顕正会個人拠点用本尊と、日蓮正宗正当日寛上人御形木御本尊を比較精査した結果、
顕正会本尊がニセモノであるという、決定的証拠を確認できた。

以下、発見した点を項目別に挙げてみる。

--------------------------------------------

? 本紙(御本尊の本体部分)の相貌は宗門の日寛上人の御形木御本尊と全く同一。

--------------------------------------------

そこで大きさをよくよく検証したところ、なんと!

? 顕正会本尊は、宗門の日寛上人御形木御本尊様より、

縦の比率では、約115.34%ほど、拡大して作ってある!

御住職にも確認したが、こんな拡大コピーして形木本尊を作るなどということを日蓮正宗宗門がするはずがない!

この事実は顕正会本尊が『ニセモノ』であることの決定的証拠だ!

--------------------------------------------

更に、上掲の写真をよく見れば誰でも分かる事だが、

? 日蓮正宗の正当な日寛上人の御形木御本尊に比べて、顕正会本尊は明らかに横幅が広くなっている。

本紙の四隅に配される四天王の左右の横の余白を拡張して偽装してある。

上掲写真の本紙の左右の余白をよく見比べていただきたい。

これにおいて、もはや、顕正会本尊はニセモノであることは確定的である!

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? また、本紙の横幅が広くなったことに関係して、表装も、全体的に横幅を拡張している。

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? 日蓮正宗正当御本尊に比して、顕正会本尊は 本紙上部の表層部分が短い。

--------------------------------------------

? 更に、本紙上下の横長の台紙の縦横の長さ・幅が著しく違っている。

■■■■■■■■■■■■■■■■

【更に発見した疑惑】

? 日蓮正宗宗門の御本尊より文字の黒が薄い

---------------------

? 表装柄は似せてあるが、金粉色を多用し、ケバケバしく、安っぽい。
日蓮正宗の正当な御本尊とは明らかに異質の表装である。

---------------------

? 本紙・表装共にあまりにも真新しい。

顕正会の日寛上人の本尊は浅井が妙縁寺の松本尊師(後に擯斥処分)から譲り受けた、と言っている。
(昭和60年顕正新聞)

浅井の発言
▼「宗門の全末寺において昭和四十年までは日寛上人の御本尊が下附されていたが、四十一年からは日達上人の御形木御本尊に替わった。
松本尊能師は四十年以降この日寛上人の御形木御本尊を妙縁寺に秘蔵しておられたが、私の願い出により、これをすべて託して下さったのである。
いま、顕正会において、地方における入信勤行の際に幹部が奉持する御本尊も、また地方拠点に御安置される御本尊も、みなこの日寛上人の御本尊様である。」引用以上

ということは顕正会にある日寛上人形木本尊は、全て昭和40年までに作られていた、ということになる。

仮に昭和40年に作られた形木本尊としても、2017年現在、既に52年以上経っていることになる!
半世紀である!

巻いたまま保存していたとしても、紙は自然に劣化するものであり、52年間以上保存されていた紙としては、顕正会本尊の本紙部分は余りに真新しい。

また 表装部分など、まさに、つい最近作られたと思われるほどの新品感である。

最近印刷された可能が極めて高い。


転載終わり


樋田さんのニセ本尊関連の動画のほうでは、自分はこちらも見て頂きたいです

ニセ本尊放射能について
https://youtu.be/K0RLuk2Qnxk



そういえば以前、neneさんは、

「顕正会で下付してもらった日寛上人の御本尊を、日達上人の御本尊が掛かっていたお厨子にかけようとしたら、入らなかった

と言っていました

日蓮正宗の御本尊様の規格とは、顕正会版御本尊は違うのかもしれません



顕正会の御本尊と言えば……

・浅井会長の過去発言全てが違い、矛盾が生じている

・日布上人御形木御本尊が時代と共に、同じ日付ながらに、拡大化された

・導師曼荼羅の御形木御本尊は、日蓮正宗には存在しない
信心決定の末寺住職に、御形木御本尊を下付する道理はない

・大幅の御形木御本尊は日蓮正宗には存在しない
「新入信者に下付する、信心決定までの仮本尊」であるから、大きな御本尊を用意する道理はない
もし大幅の御本尊をいきなり新入信者が下付されれば、それなりの大きなお厨子又は仏壇を用意しなければならないが、そんな負担をわざわざさせる道理もない

・創価学会が学会版ニセ本尊を平成5年から作り、それを大量にばら蒔く大謗法をしているのに、浅井会長は一言もそれに言及していない
(“顕正会も作っているのでは?”との声が内部から上がらないようにするためではないのか!)


…などの確定的な疑惑が既にありましたね



自分も以前から何度も顕正会ニセ本尊については取り上げておりました

主な記事へのリンクはこちらから

https://blogs.yahoo.co.jp/no_sleep502goal/MYBLOG/yblog.html?sk=0&sv=%B5%B6%CB%DC%C2%BA



その中でも今回の内容に近いものはこちら

https://blogs.yahoo.co.jp/no_sleep502goal/8965308.html




幻さんやSOPH…さんも既に取り上げられていますので、合わせてご覧ください。
(幻さんはそのまま転載のためリンクは省略。こちらはSOPH…さんブログ)

http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/16220862.html




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写真1枚目は、顕正新聞平成29年3月5日号

写真2、3、4枚目は、顕正新聞平成29年3月15日号


上から、

浅井会長

総合婦人部長(会長の姪)

副総合婦人部長(会長の長女)

総男子部長(会長の次男)


の順番です


今回の記事は、巌虎さんブログで取り上げられていた内容です

http://white.ap.teacup.com/ganko/2374.html


実は数年前、

「200万達成の2019年まであと○年」

が、顕正会組織によって、

「広宣流布まであと○年(2019年に広宣流布)」

にすり替えられていたことがありました



そして今度は、浅井会長の、

「200万達成までには、未活動の人々がみな目ざめ、勢揃いすることを“念願しております”」

が、

「200万達成までにはみな目ざめ、勢揃いする」

と変わってしまいました


またなぜか、
次男の総男子部長だけはそうは発言しなかったことも気になります


元顕正会婦人部neneさんの話では、


「前回のすり替えのときも婦人部では間違いなく言われていた


とのことなので、


前回も今回と同じく、身内の婦人部幹部2人によって、

このすり替えが行われたのかもしれませんね



今回はそこまででもなくても、前回の「広宣流布まであと○年」は重大でした


「あとたった○年、仕事も家族も、少しのあいだ犠牲になってもらって頑張ろう
と決意した人


「必ずわかるから、あと○年だけ待って
と家族に説明した人


果たしてどれだけの数になるのでしょうか



はた目から見たら、こういう小さな事実一つでも、

「なんか顕正会っておかしい

と気付くのでしょうが…


盲信会員には気付かないかもしれません


婦人部の方々で違和感がした方はいないのでしょうか…


「2019年に広宣流布」は、もう忘れてしまいましたか


顕正会ってそうやって、過去の指導を次から次へと無きものとしてることに、

何かおかしさを感じませんか


お話、聞かせて頂きますよ



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ブログ更新の頻度はややゆっくりですが、

自分は日々、折伏や育成指導で活動させて頂いており、

その中で詳細は書けませんが、有り難い展開も数件ありました



さて、入信半年余りのキッコーマンさんが先日、御霊宝虫払会に初参加され、

写真と感想をくださいました


今回もほぼ、オリジナルです
どうぞ



まだ御授戒を受けてから半年程度、また多くの人を偽本尊に縁させるという罪障深い自分如きが、何と総本山にて御霊宝虫払会に参加が叶う事となりました。

とても貴重な体験であり、その感激をセロリさんのブログを通じて見ていただければと思います。

少ない割当人数ではありましたが、多くの御本尊様や御宝物を拝観できる年一度の行事で前より興味が涌いておりました。登山部からお知らせが来て即希望を出したら通ってしまいました。本当にいいのかな、という遠慮の気持ちもありましたがこれを折伏の糧にさせて頂こうと思っております。

とにかく参加が決まってより体調不良が相次ぎ特に良くなった筈の逆流性食道炎による胃もたれは酷く、通勤途中で思わず電車を降りてしまったりもしました。

また3月の勤務がハードだった事もあり慢性的な疲労が続き、遂には欠勤までしてしまった程でした。更にお寺で唱題をした次の日は猛烈な倦怠感に襲われるというモロに罪障と魔が噴き出していました。

しかし顕正会時代とは違い、不思議と確信に溢れており、やっと罪障が出てきて何と有難いのかという思いで御本尊様に向かう事ができました(実は当初はなかなか罪障が出てきませんでした)。

そんな中待ちに待った当日、本山に到着すると雨が若干降り始めましたがすぐに止みました、桜は咲いてはいましたが満開というほどでも無かったですがそれでも美しく、写真を撮っている方も多くいらっしゃいました。宿坊の御住職様曰く、桜は今年はやや遅く枝垂れ桜は満開ですがソメイヨシノはまだ3分咲程度との事です。

御開扉の始まる直前より雨が強く降り始めました、この天気は大聖人様が良観と祈雨の対決をした時を示す雨らしく、毎年御虫払会の時は雨が多いらしいです。

奉安堂の上を囲む雨雲はまさに御在世のとき、大聖人様が雨雲を呼んでいるのを連想させます。

御開扉が始まり、読経の後唱題に入ると、御法主上人猊下が静かに須弥壇に登られ、御本尊様を丁寧にお拭き始めれました、御本尊様をお拭きになる布は驚く程にすぐに取り替えられます、まず全体をお拭きになった後中央の「南無妙法蓮華経」のお文字をお拭きになりその後に他のお文字をお拭きになります、使った布は20枚程でしょうか、そしてその後中啓を扇ぎ、風を送られます。 そして御法主上人猊下よりお話があり、戒壇の大御本尊様を御弟子の日法師がお彫りになられ、その余った木くずで大聖人様の御影をお造りになった、その時に大聖人様が「我によく似たれり」と仰られた。更に池上邸で亡くなった時の大聖人様のお骨が大御本尊様の脇にまします事を御法主上人猊下よりお言葉がありました。

顕正会時代、このような事を一切聞かなかったですね、誠に有難い事です。

その後、宿坊の御住職様より勤行の際に「御虫払会に出られるのはとても貴重な体験、これに参加できる事は大きな福運と因の持ち主です」と仰られ、とても有り難く思いました。

行列拝見は強雨のためか中止となりそのまま御書講となり、そして2名の御住職様よりお説法がありました。
その際に、
『今年は折伏・育成の年、もし育成の家庭訪問で悪口を言われたりして「なんだよ。」とか思ってはいけない、慈悲の気持ちで接しなくてはいけない、むしろ罪障消滅になるのだから有難いではないか』
と御指南がありました。

また我々信徒に対し「平成の法華講衆」と言ってくださり、我等「平成の法華講衆」が残さなくてはいけないのは法華講員80万体制、残してはいけないのは学会・顕正会である。本尊で迷っているのが学会で戒壇で迷ってるのが顕正会、題目で迷ってるのが大衆である。と仰られ、実にその通りだなと強く感じました。

そして深夜、丑寅の勤行に初めて参加させて頂きましたがその際、読経の後に唱題が始まると何故か無意識に涙が止まらなくなったのが不思議でした、全てが本物で全てが壮大、厳粛で今まで顕正会で誤ってやってきた事や辛かった事が思い起こされるようでした。

そして開山御講を経てすぐに御霊宝虫払が始まったのですが、今回は残念ながら人数の割り当ての関係で、自分は大講堂でのテレビ放映となってしまいました、60幅ほどの大聖人様から第9世日有上人直筆の御本尊様をお出ましし、煤を取り払い風をお通しするのですがそれを一々に説明させていただきます。当然御本尊様をテレビでお写しするわけにはいきませんので自分は拝見は叶いませんでしたが客殿で生で参加した人の話しでは大聖人様御直筆の御本尊様は年季が入っており実に壮大で圧倒してしまったとの事でした。

代わりに自分は御真翰披露に客殿で参加させていただきました。これは大聖人様の御書の御真蹟をお披露目させていただくのですが、最初に御法主上人がお披露目になった後、高僧の方々が信徒席まで隅々に回って近くで拝観させていただくのです。何と距離にして50cmほどで大聖人様御真跡の御書を拝見でき、信徒は合掌しながら拝見するのです。

顕正会では絶対に叶わない貴重な体験です。

2日間大石寺に泊まりでいましたが大石寺には大聖人様がおわします、というのを命で感じます。

顕正会時代は大聖人様は有難いけどどこにもいない、ポッカリとした感覚がありました、しかし大石寺の清浄なる空気と命が洗われていく感覚、そして夜の奉安堂に優しく灯る明かりはまるで大聖人様が大石寺を、というよりも日本国全体を見守って下さるような感覚になりました。

大石寺に来るのは今回で3回目になりますが、それでも来る度に尊く、感動が渦巻いてきます。 顕正会員は早く大石寺に行ってほしい、まさに理屈抜きに大聖人様の空気を感ずる事ができます。

以上です、セロリさんありがとうございました

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先日、首都圏にて、元顕正会員さんの御受戒を叶えることができました


前日のメール連絡から、すぐに電話、

すぐに御受戒の決意に立たれて、

翌日には御受戒でした


この方は顕正会時代にほとんど勤行をしていなかった方なので、

まずはしっかり勤行のやり方を教えていきます



最近は、自営業のほうが、時期的なものもあるのかもしれませんが、かなり好調で有り難いです



そしてたいへん有り難いことに…



もう20年以上の付き合いで、

薬も20年弱飲み続けている、

毎年この時期に悩まされていた、


「花粉症」の症状が…


今年はなんと


全くといっていいほど出て来ません
(薬は2日に1ぺんはいちおう飲んでますが)


こんなことは本当になかったので、

たいへん有り難いです




ただ、

しかしながら、


喜んでばかりではないです


生活上の悩みもまだまだありますし、


折伏の戦いのうえでも、詳しくは書きませんが、力不足を実感することがありました


仏法・世法ともに、
(この言い方、もしかしたら顕正会だけかもしれませんが)


成長していきたいです



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