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YAMAHA SR

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久しぶりのSR!

ホントに久しぶりにSRに乗りました。

バイク乗りのブログのクセにタマにバイクに
乗っただけでネタにすると言う・・

まずはブログランキングにご協力下さいませ。
また心機一転上位を目指して頑張ります!

URLをクリック👇
https://bike.blogmura.com/yamaha/

イメージ 1


一年近くエンジンすら掛けて無かったのですが
洗車、キャブの軽いOHを終わらせ、
後日ガソリンを新しくしていよいよエンジン始動!

まるで毎日乗ってたかの様に一発点火!

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オイルが下がりきってるので
低いアイドリングで長時間の暖気、ゆっくりと
エンジン全体にオイルを回します。

イメージ 3


エンジンをビックリさせない様にあまり回転数を上げずに乗ってた訳ですが、なんだかバイクが曲がらない・・・・

基本中の基本、タイヤの空気圧を見るのを忘れてました(ーー;)多分空気無いんでしょうね
とりあえずこのまま走り続けましたけどw

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666ccエンジンに載せ替えて約240キロの走行距離でメーターを交換したので
ダミアンegの走行距離は4,000キロを超えましたね〜、因みに5,000キロで腰上OH予定です。

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ガレージ保管でも1年乗らなきゃ鋳鉄ローターもサビサビw
コレは簡単には取れそうに無いですね。。
中部ミーまでにはキレイにしておかないと。

でも逆にブレーキの効きが良い様な( ̄▽ ̄)

イメージ 6


久々のバイクだし、タイヤの空気も無いし
早々に引き上げnoafactoryへ戻り早速空気圧チェック!

イメージ 7


・・・・・・・・・(ー ー;)
そらあきませんて( ;´Д`)
全然空気入ってませんやん。。。

因みにそのまま空気を入れたらバイクが持ち上がりましたww

おわり。

くだらない記事でしたが
下のURLのクリックをお願いしますm(_ _)m

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中部ミーティングまであと1週間ちょい、
参加予定の方、準備の方はすすんでますか?

私は全くSRに乗れていません・・・
ぶっつけ本番で中距離移動するつもりです。

まずはブログランキングにご協力お願いします・・・
しばらく見ないうちにヤマハカテゴリー、随分増えましたww


ぽちっとお願いします!

えーさて、今回の記事は長いですw途中で読み飛ばしてくれるのもよし!
3日掛けて読むのもよし!ご自由にww

エンジンやらなんやらとやる事目白押しでは御座いますが
先日、北海道夏登山に向けて伊吹山に登山練習へ行ってきました。
時たまですが年に数回夏限定山登りもやっております。

イメージ 12

その練習に付き合わされたS君、彼も時たま登山者ですw
登山口では爪楊枝混入事件の少年の様に

1300m級なんて

「超楽勝!超楽勝!!」

と言った感じで臨んだ訳です。

が!しかし。

登山開始から約20分くらいでようやく1合目へ、
そこでいきなりの休憩・・・
(山は標高より傾斜や登山道なんだよww)

そして3合目でほぼ「下山していいすか・・・」的な表情ww

でも登山経験者が伊吹山登れなかったら恥ずかしくね?

なんとか6合目まで来たが・・・
イメージ 13

この辺りからS君、遅れ出す。。。

イメージ 1

まーこの距離感なら全然大丈夫だろう・・・・

しかし!

イメージ 2
7合目まで来ると既に・・・・

イメージ 3

え?
どこに居るのですか???

あ!いた!(iphoneでズーム全開w)
イメージ 4
座ってますwww

まあ伊吹山は基本5合目から8合目まで休憩する場所が無いので
(6合目に山小屋はあるがベンチ等は無い)途中で座り込んでる人も
結構居ましたけど。

イメージ 5
そして8合目まで来て自分も休憩がてらS君を待つ事に。。。

しかし来ない・・・・

待つ事約20分、ようやくS君が現れたところで出発!
と思いきや、S君も半キレ状態で「俺も休憩する!!」との事
まー8合目まで来たら伊吹山の場合ほぼ山頂までわずかなので
休憩に付き合うとします。

イメージ 6
そしてどの位休憩したかは分からないが
再び登り始めてまたすぐに遅れ出すww

確かに伊吹山は7合目から山頂にかけて傾斜が結構立ってて
3点支持まで行かなくとも岩もむき出しなので登りにくいっちゃあ登りにくいのだが・・・
(だから良い練習になるのであって)

なんだかんだ言っても2時間50分で山頂へ。
遅れる事15分、S君も盗聴・・・もとい、登頂成功!

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運動不足とは言え、S君も3時間ちょいで登ったので大したものではないでしょうかw
因みに参考時間(並レベル目安は3h30min)

さて、ここまでが前置きの記事です(笑)

ここからちゃんとしたバイクブログですよー
先日トレッセルに注文を入れておいたニカジルメッキシリンダーが
到着しました!!

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う〜ん・・・
シリンダーまでキレイに仕上げております♪
美しいです、52分くらいウットリと見つめていました。。。

イメージ 9

ニカジルメッキシリンダースリーブです。

「ニカジルメッキってなんだよ!?」

と言う方はヤフるかググってくださいw
多分

「52分くらいウットリ見とれるスリーブ」と出てきます。

以前に使用していたボロンメッキ、もしかしてメッキでは無くコーティングかもしれませんが
この様な状態です。
イメージ 10
えー、見にくいかもしれませんがクロスハッチがピストンの躍動で無くなったのか
最初からホーニングしていないのかは分かりませんが(多分後者)
完全にメッキが剥がれてますね・・・メッキであれコーティングであれここまで酷く剥がれる状態は
非常に危険が危ない。メッキやコーティングが剥がれたらあとはアルミスリーブむき出しになるので
シリンダーはどんどん減るばかりですから。

乗り手の問題もあるかもしれませんが、こんなツルツルシリンダーで
乗るなんて自分にはガクブルもんですww

イメージ 11
ピストンも暖気不足なのかクリアランスの問題なのか・・・
がっつりと爪が引っ掛かる状態で、このまま乗っていたらと考えると・・・
実際にOIL上がりしてて白煙ブンブン丸状態だったらしい。

まーでも賛否両論あるかと思いますが
結局はチューンドエンジン、ピストンも鍛造なので熱膨張も大きくその為
クリアランスも広め。暖気無しで乗るなんてエンジンを痛めつける様なもの。

完成しても初爆からしばらくは様子を見て暖気も長めに
(カラ吹かしあまりせずに・・ってかOIL温度がある程度上がるまで)
アタリを付けて行く事が重要だと個人的に思っておりますです、はい。

因みに自分は真冬の普通乗りは油温が50度以上行かないので
全開走行は絶対にしません。。
レーサー仕様でいつでもOH出来るのであれば良いのだが・・・・

ヤマハブログランキングにご協力お願いします。
再び1位を目指してます!!





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幻のニュートラル

いきなりですがギア抜やギア落ちってしますか?

街を快適に流しててシフトアップしたらいきなり「ぶああああーーん!!」と
空ぶかし状態になったり

コーナリング中4速から何にもしてないのにいきなり3速にシフトダウンされてタイヤがロックしたり。

結構恥ずかしいですねw

イメージ 1

この様にSRが幻の6速に入ったら嬉しいですがww


幻のニュートラルはあまりにも恥ずかしい・・・

イメージ 2

要因は色々あると思います。
OIL管理やシフトフォークの減りやシフトフォーが入るギアの溝、アタリ、ギアドック穴やシフトドラム溝
その溝に入るピンダウエル。

イメージ 3
測定しても大体マニュアルに書いてある限界値をクリアしてるのが殆ど、
ピンやシフトフォークは結構摩耗は大きいので交換比率は高いですけど、
(シフトフォークはアタリを取るだけが殆どかな・・・)

やっぱりギア抜けの一番の要因はしっかりシフトペダルを動かしていない事が多いんじゃないでしょうかね
特にバックステップに変更したSRでよく聞きます。

そこでこれですよ!
幻のニュートラルに入れたくなければ
ボアエースのチェンジアシスト!

イメージ 5

私も使ってますが、全然タッチが変わりますよ。
1から5、5から1までホントにスムーズ!

難しい事を考える前にまずチェンジペダルの調整やチェンジアシストを導入したり
OIL管理も見直す、自分に出来る事は沢山あるはずなのでまずはそこからやりましょう〜


久々の更新でも特にネタが無かったのでしょうもない事書いてみましたwww

あーでもボアエースの宣伝もしたから、あれだな
全品50%OFFになるはず(笑)




久々のブログランキング、協力お願いしますm(_ _)m
現在20位ww

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残暑お見舞い申し上げます。
 
noaです。
 
特にネタは無いのですが、訪問者数も激減してきたので
ちょっとした事でも更新しておこうかなと・・・・・・(汗
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
先般出来上がって既にシェイクダウンしているダミアン号ですが
 
ハンドルの位置が高い・・・長い・・・
 
という事で若干ではありますが低くしてみました。
 
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しかしセパハンじゃないのでハンドル交換も楽勝ですなww
 
変えるだけならですよw
 
イメージ 4
 
変更後、ハンドルが若干短くなっただけで、
様々なパーツの取り付け位置が思うように行かず
 
ミラーもデコンプもとんでもない位置へ装着せざる得ず・・・orz
 
これはまた別の機会にちゃんとします。
 
イメージ 5
以前はこんな感じでしたが
 
イメージ 6
変更後、こんな感じになりました、
 
明らかに以前の仕様の方がカッコいいと個人的に思ふ今日この頃・・・・・・
 
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前から見てもなんかしっくり来ないと言うか・・・・
 
イメージ 8
 
確実に10センチ以上下がっとります、
実際に走らせると、此方の方が全然乗りやすい!
 
前かがみ過ぎず適度な前傾姿勢でコーナーも曲がりやすくなりました。
 
イメージ 9
 
あとはマフラーも変更、
OFFレーシングのエキパイにアクラボのサイレンサー。
 
イメージ 10
 
このサイレンサーも半分の長さに加工したので
グラスウールはキチキチに詰めたものの、すげー爆音w
 
因みにmixiでマフラー変更でつぶやいたのだが、
その時既にハンドルも変更した後でしたが、
誰一人として気が付いてくれないでやんの・・・
 
しかし以前使用していたマフラーよりトルク&伸びは良くなったので
それで良いんです。。。
 
これで、今年の盆休みは海へ山へ空?へと
何処へでも出て行けます!!
 
空冷エンジンにはキツイ猛暑続きなので皆様(私も含め)オーバーヒートには
気をつけませう!!
 
 
いつも応援ありがとうございます
皆様のワンポチが非常に励みになります、
 
どうぞよろしくお願い致します。
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 

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623egその2

皆様、いかがお過ごしでしょうか?
 
今年の夏は快適なガレージライフをおくるべく、
ガレージにエアコンを導入するいう暴挙にでたnoaです。
 
noa本宅と建てる時にお世話になった電気屋さんに取り付けしてもらう予定なのですが
電気屋さんも
 
「はあっ!?マジで??倉庫にエアコン!?」
 
などと非常に喜んでおられました^^
 
 
本題に行く前に恒例のワンクリック応援を
よろしくお願い致します!
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
さてさて、
 
ガスケット飛び出し事件の続きですが、原因がなんとなく分かったような
分からないような・・・・
 
イメージ 2
 
シリンダーをめくりました、
上の赤丸部分が、ガスケットぶっ飛び箇所、OILが溜まっており周辺もしっとり状態。
 
下の赤丸部分にはOILっけもなく周辺はカサカサ状態、
 
この状態をみると、OILが染み出してガスケットがはみ出したのでは無く
はみ出した後にOILが溜まったんでしょうね、(EX側は全くOILっけが無かった為)
 
まずはガスケットの塗りが甘かった訳じゃないんだね。
 
イメージ 8
 
シリンダー側です、
赤丸部分がガスケットぶっとび箇所です、
シリンダー側はこれといってコメントもございませんw
 
イメージ 9
 
原因が何なのかエンジンを開けるまで特定出来て無かったので、
一応トレッセルの強化スタットボルトを用意。
 
イメージ 10
 
この部分のスタットは結構ガッチリなので、
気合を入れて外そうと思ったら・・・・
 
「ん?」
 
「あれ??」
 
「めっちゃゆるゆるですやんか!」
 
いや・・・手で外せるほど緩くは無いのですが、ほんとにトルクを掛けないくらい
すうぅ〜っと回りましたw
 
明らかに緩んでますな・・・・(組む時は一応締まってるか確認してますので)
 
お蔭様で簡単に取り外す事が出来ました・・・←それ、あかんやつやんww
 
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恐らくこのスタットが緩んで振動が発生し、シリンダーナットなどが
緩み、(実際に緩んでたらしい)
振動と共にその隙間へOILが染み出し、ガスケットが飛び出たのではないだろうかと・・・・・
 
そういう事にしておこうww
 
ノーマルスタットから、強化スタットへ変更、
ロックタイトも死ぬほど塗りたくりました。
 
イメージ 12
 
これで緩む事は無いでしょう!
 
多分・・・
 
 
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液体ガスケットを多めに塗り
(あまりワイルドに塗ると今度は液体ガスケットだけが吹っ飛ぶ恐れも)
 
シリンダーも被せます。
 
イメージ 3
 
シリンダーナットはいつも40Nで締めてますが、強化スタットなので50Nで締めた訳ですが
ガスケット物凄く苦しそうでしたw
 
今度は違う意味でガスケットが飛び出すのでは??
 
サイドのヘキサゴンボルトは規定トルクです。
 
イメージ 4
 
当然シリンダーヘッド、ヘッドカバーを固定するスタットも強化スタットを使用、
ここはネジロックは使用しません、
近い将来95φから96φに変更する際、(そんな予定あるとかないとか・・)
スタットを外さないといけないのでww
 
イメージ 5
 
シリンダーヘッドを組み
 
イメージ 6
 
完成です、
 
因みにバルブクリアランスはやってません、
ご本人の好みもあることですし。。。
 
これで大丈夫・・・・・なはず!!
 
 
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