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外国人観光客が増えてました^^
愛媛編
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/6/27(木) 午後 3:23
★YouTube三昧の日々:No YouTube、No Life(笑)。
歳を重ねると、昔のことも書きたくなる。悪い癖。 自身のメモ用です。 むかし、社会人になりたての頃、日刊紙を発行する、その業界では最大手の業界新聞・出版関連会社で配属されたところが国際本部というところだった。いつかは外国(特にアメリカ)に行ってみたいと、英語を勉強しなければと思っていた。 受験時代は、受験英語(とりわけ英作文など)は時間をかけた。 大学は文学部に入学。2年から専攻分野に別れるということになり(ドイツ文学に進んだ)。 ...
「アラジン」字幕版
映画感想(2019年劇場鑑賞分)
[ アンダンテ また旅日記♪ ]
2019/6/23(日) 午後 9:49
映画「アラジン」監督ガイ・リッチー
千夜一夜物語の中の一編とされる 「アラジンと魔法のランプ」の実写版 ディズニーのアニメは大ヒット作品だし ミュージカルは日本の四季も上演中なのに アンダンテは未見{{yc050}} なので「アラジン」は本作が初見 比べるものがないのでストレートに楽しんできました{{yc005}} 今回はオリジナル字幕版で ブロ友さんによると吹き替え版も 聴きごたえがあるそう! そちらも是非観たいと思ってます 実はアラジンの...
「コンフィデンスJP」(ロマンス編)
映画感想(2019年劇場鑑賞分)
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/6/19(水) 午前 8:27
★ドラマ「コンフィデンスマンJP」と今朝のテレビ番組「ボクラの時代」。
映画公開に合わせて、昨日はテレビ・ ドラマ「 コンフィデンスマンJP<運勢編> 」 が放送された。映画並みに 2時間だった。 3つのストーリーを並行して描いていたが、最後に回収されていた。 広末涼子 と 中山美穂 が珍しく悪役だった! 映画 「コンフィデンスマン JP<ロマンス編>」は、フジテレビ開局 60周年記念と銘打っていた。 今回のドラマでは、 コンフィデンスマン ( 信用詐欺師 ) の...
「コンフィデンスJP」(ロマンス編)
映画感想(2019年劇場鑑賞分)
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/6/19(水) 午前 8:26
映画「コンフィデンスマンJP<ロマンス編>」(2019)昨春の人気ドラマの映画化。
映画「 コンフィデンスマン JP<ロマンス編> 」を公開初日(初回)に見た。 昨年4月から放送された人気ドラマの初の映画化。ドラマでは毎回「〜編」と一話完結だったが、その延長線にあるような作品で、今回は「ロマンス編」。 コンゲーム(騙し合い)がウリの作品。 宣伝文句ではないが、まさかのラストの予想外の展開は呆気にとられた。 香港マフィアの女締役に 竹内結子 ! 長...
「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」2D字幕版
映画感想(2019年劇場鑑賞分)
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/6/12(水) 午後 4:23
映画「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」(2019)
「 ゴジラ キング・オブ・モンスターズ 」( 原題: Godzilla: King of the Monsters 、 2019)を見た。MOVIXたさいたまにて(8:15〜)。 巨大モンスターの代名詞として不動の人気を誇る 日本の 怪獣王をハリウッドがリブートしたのが5年前に公開された 「GODZILLA ゴジラ」(2014)。今回は、そのシリーズ第2作。 ...
フェイクニュース?
愛媛編
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/6/5(水) 午後 10:06
★世間が驚愕!蒼井優の結婚相手がまさかの…。
1年前 今春、山里のMC番組に出演した蒼井優 6月3日結婚 ニュースで知ったとき、「まさか」と「きょうは4月1日か」「ドッキリか」と思った。 電撃結婚したのは、魔性の女とも恋多き女とも言われる人気女優の 蒼井優 (33)。 「ハゲタカ」の主演男優など年上男と数多...
「運び屋」
映画感想(2019年劇場鑑賞分)
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/5/21(火) 午後 11:24
映画「運び屋」(2019)クリント・イーストウッド監督・主演。
「 運び屋 」(原題: T he Mule 、 2018)を見た。MOVIXさいたまにて。 今や映画界のレジェンドであり 巨匠 の クリント・イーストウッド (88) が、麻薬カルテルの運び屋である90歳の老人を演じ る。役者としては「 グラン・トリノ 」 以来10年ぶり となる 。 俳優としてのイーストウッドをみられるのは、今後あるかどうかわからないので貴重。枯れた演技とか、いぶし銀を超えたにじ...
「運び屋」
映画感想(2019年劇場鑑賞分)
[ あきりんの映画生活 ]
2019/5/21(火) 午後 10:31
「運び屋」 (2018年)
2018年 アメリカ 116分 監督:クリント・イーストウッド 出演:クリント・イーストウッド、 ブラッドリー・クーパー、 ローレンス・フィッシュバーン 老人の麻薬運び屋。 ★★★☆ ユリの花栽培が生きがいだったアールは、そのためには家族も顧みずの人生。 その結果として孤独な老人生活を送っていたのだが、ひょんなことから運び屋を引きうけることになる。 その報酬は驚くほどに大金だった。こりゃ、なんかあるぞ。 アールの特異なところは、ヤバイものの運び屋に自分がなっているという
「運び屋」
映画感想(2019年劇場鑑賞分)
[ 映画と愛猫と・・・・札幌へ、、 ]
2019/5/21(火) 午後 9:39
”The Mule"(18年) - 原題
先日、遥々ブリスベンのシネコンから”近日公開作品を紹介します”と通知が送られて来た。ファンクラブのメンバーに送付されているe-マガジンでブリスベンでは1月24日公開とか、、しかも”アナタは700ポイント溜まっているので無料ご招待を、、”と書いてある。そしてその映画とは、、クリント・イーストウッド爺の監督、主演で、、; う〜ん、、ブリスベンまで見に行く訳にはいかんし、、。この原題の”Mule"とは、”ロバ”である。日本では”ドンキー”の方が一般的かも知れない...
「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」
映画感想(2019年劇場鑑賞分)
[ ちょいと一休み♪ ]
2019/5/20(月) 午後 11:38
こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
あなたと過ごした日々は宝物でした こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話 幼いころから難病で車椅子生活だった主人公の涙と笑いの日々を描いた実話です。 主人公の鹿野は幼少期に進行性筋ジストロフィーを患い首と手しか動かせなくなってしまいました。 普通なら病室での生活を余儀なくされるところ、自由な生き方を求める鹿野はボランティアを募り、 彼らの世話を受けながら自立した生活を送ってい...



