Gena(ジーナ)の飲んだくれ太腕繁盛記

健康であれば大抵のことは気合いと根性で乗り切れる!

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「ボヘミアン・ラプソディ」6回目

映画感想(2019年劇場鑑賞分)

「ボヘミアン・ラプソディ」

昨日は、映画館へすっ飛んで行きました。 観たのは↓「ボヘミアン・ラプソディ」です。 世界的人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去った フレ ディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ。 クイーンの現メンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を手がけ、劇中の 楽曲には主にフレディ自身の歌声を使用。 「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった名曲誕生の瞬間や、20世紀最大

「ボヘミアン・ラプソディ」6回目

映画感想(2019年劇場鑑賞分)

「ボヘミアン・ラプソディ」再々々見

珍しく夫が仕事休みだったので、「ボヘミアン・ラプソディ」を観に行きました。 この地で上映が始まって一ヵ月を過ぎ、段々と座席数が少ないスクリーンに移動し、 上映回数が少なくなって ますが、それでも上映は続いてます。 今回で夫は3回目、私は4回目の鑑賞となりました。 それでも、やっぱり感動します♪ フレディー以外のメンバー、ブライアンやロジャーにジョン、実在の人に見た目が そっくりのキャスティングで、鑑賞していても映画にのめり込んでしまいま

「ボヘミアン・ラプソディ」6回目

映画感想(2019年劇場鑑賞分)

今年のシメは「ボヘミアン・ラプソディ」

大晦日の今日、夫と「ボヘミアン・ラプソディ」を観て来ました。 夫は4回目、私は5回目の鑑賞となりました。 本当なら今日は、朝から動きたかったのですが、夫が正月支度をしなくても良いから、観に行こ う!…とうるさいので、一緒に観に行きました。 やっぱり、観に行くと感動するんですよ。 ライブシーンで泣いてしまいます。 そうそう、この映画にマイク・マイヤーズが出演してます。 ええ、お下劣映画「オースティン・パワーズ」の主役を演

「プーと大人になった僕」(吹替版)

映画感想(2018年劇場鑑賞分)

[ ちょいと一休み♪ ]

2019/1/16(水) 午前 7:53

プーと大人になった僕

親友のプーがロンドンにやってきた 僕が忘れた「大切なモノ」を届けるために プーと大人になった僕 妻と娘と共にロンドンで暮らすクリストファー・ロビンが、幼いころの大親友であるプーさんと再会したことから始まる物語を描いた作品です。 あのプーさんが初の実写化ということで、僕はプーさんのアニメが大好きでよく見ていたので楽しみでもあり不安でもありました。 物語は大人になったク...

「チェイサー」

映画感想他

映画「チェイサー」(1978)アラン・ドロン主演。

アラン・ドロン 主演の「 チェイサー 」(原題:(英)The Twisted Detective, 1978)は、親友の死をきっかけに政界にたちこめる陰謀に立ち向う一人の実業家を描いたフランスの犯罪&アクション映画。同名の韓国映画「チェイサー」(2008)もよく知られているが、全く関係はない。 製作はノルベール・サーダ、監督は「愛人関係」の ジョルジュ・ロートネル 。撮影は アンリ・ドカエ 、音楽は フィリップ・サルド が担当。 ...

「チャッピー」

映画感想(2015年劇場鑑賞分)

[ 星屑シネマ ]

2019/1/9(水) 午後 1:27

チャッピー(2015)

人工知能ロボットが人間に変わって仕事をすることに 賛否両論ありますが、私はどちらかといえば肯定派 仕事を間違えたり、忘れたり、サボったりしないし 愛想笑いをしたり、話をあわせたり、気を使わなくてもいい ハラスメントやいじめという人間関係のトラブルもなくなる 仕事も早く終わるし、ストレスも減るような気がするからです しかしいくら人工知能が発達しても、使う人間がバカだと 結局なにも変わらないのだと それどころか...

★ゴールデン・グローブ賞作品賞は「ボヘミアン・ラプソディ」と「グリーンブック」。

ゴールデングローブ賞作品賞決定! 「 ボヘミアン・ラプソディ 」 (ドラマ部門) 「 グリーンブック 」 (コメディ/ミュージカル部門) 第76回 ゴールデングローブ(GG)賞 授賞式が1月6日(現地時間)に開催され、ドラマ部門の作品賞は「 ボヘミアン・ラプソディ 」が受賞した。フレディ・マーキュリー役を演じた ラミ・マレック が 主演男優賞...

★「2018年公開映画の”マイベスト”」(少ない中でのお気に入り)。

今年もあっという間に12月。 恒例の今年見た映画の「マイベスト」の時期になってきた。 毎年のことながら、劇場鑑賞本数が少ないので、見た範囲でのマイベストということになる。(DVD、TV鑑賞は除く)。 洋画は、「 スリー・ビルボード 」の女優フランシス・マクドーマンド(アカデミー賞主演女優賞受賞)の凄まじさを見たときに、今年の1位と決めていたが、11月になって、期待以上の映画の登場で、2位に陥落した。「

[ アンダンテ また旅日記♪ ]

2019/1/3(木) 午前 8:20

9月に観たDVD 「恋とニュースのつくり方」「KISS & KILL」「トルゥー・グリット」

ちょい忙しくて アップ出来ずにいました    *「恋とニュースのつくり方」 2010年 監督ロジャー・ミッシェル   地方からニューヨークに出てきた上昇志向の強い女の子が 紆余曲折の末 仕事と恋人を手に入れる  ベタな展開だけれど アメリカだったらこんなことがあるかも・・・と思わされるし  新人だけれど キッチリ自分の主張はしないと認めてもらえない・・・とかも目の当たりに   ハリソン・フォード ダイアン・キートンの二人が...

[ 星屑シネマ ]

2019/1/2(水) 午後 4:09

トゥルー・グリット(2010)

デューク の名作「勇気ある追跡」 (1969) のリメイク版 といっても コーエン兄弟は「勇気ある追跡」を一度も 見ないまま(笑) 原作を 彼らなりに解釈して脚本を手掛けたようです そして主演のジェフ・ブリッジス、マット・デイモン ジョシュ・ブローリンという芸達者なメンバーが 再確認しないと本人とわからないほど いつものイメージと違っているのが面白い 殺された父の仇を討つために、 腕がいいとは評判だけ...

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