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「トゥルー・グリット」
映画感想他
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2019/1/1(火) 午後 4:48
映画「トゥルー・グリット」(2010)
「 トゥルー・グリット 」(原題: True Grit、2010 )は、コーエン兄弟監督・脚本による2010年の ジェフ・ブリッジス 主演の西部劇映画。 アカデミー賞に10部門ノミネートされた 。 1969年のジョン・ウェイン主演の西部劇「 勇気ある追跡 」(原題:True Grit)のリメイク作品。父を殺された14歳の少女の仇討の物語である。「勇気ある追跡」で少女を演じたのは、キム・ダービー(「いちご白書」)だったが、今回演...
「アリー スター誕生」
映画感想(2018年劇場鑑賞分)
[ 星屑シネマ ]
2019/1/1(火) 午後 0:03
アリー/ スター誕生(2018)
女優の樹木希林さんが、インタビューで夫の内田裕也さんのことを (うろ覚えですが)「自分の汚れた部分を一枚、一枚 全部剥ぎ とって行って 最後 に残った純粋なものが裕也さん」と、語っていたのが印象にあります 世間からみたらなんでこんな男と・・と思っても 妻にとっては誰より愛すべき男 決して見捨てることができない男 そんな愛の形がここにもありました 2011 年に...
今年のシメは「ボヘミアン・ラプソディ」 5回目
映画感想(2018年劇場鑑賞分)
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2018/12/31(月) 午後 11:16
★「2018年公開映画の”マイベスト”」(少ない中でのお気に入り)。
今年もあっという間に12月。 恒例の今年見た映画の「マイベスト」の時期になってきた。 毎年のことながら、劇場鑑賞本数が少ないので、見た範囲でのマイベストということになる。(DVD、TV鑑賞は除く)。 洋画は、「 スリー・ビルボード 」の女優フランシス・マクドーマンド(アカデミー賞主演女優賞受賞)の凄まじさを見たときに、今年の1位と決めていたが、11月になって、期待以上の映画の登場で、2位に陥落した。「
今年のシメは「ボヘミアン・ラプソディ」 5回目
映画感想(2018年劇場鑑賞分)
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2018/12/31(月) 午後 11:15
映画「ボヘミアン・ラプソディ」(2018) クイーンの伝記音楽映画。
「 ボヘミアン・ラプソディ 」(原題: Bohemian Rhapsody , 2018)を”旬のうちに”見た。 MOVIXさいたまにて。 イギリス の ロックバンド ・ クイーン のボーカルだった フレディ・マーキュリー に焦点を当て、バンドの結成から 1985年 に行われた「 ライヴエイド 」でのパフォーマンスまでを描いた 伝記 ミュージカル映画 。 1970年代後半から80年代にかけて...
今年のシメは「ボヘミアン・ラプソディ」 5回目
映画感想(2018年劇場鑑賞分)
2018/12/31(月) 午後 10:19
ソックリな歌声
「ボヘミアン・ラプソディ」は、まだまだ観客動員数が増えているそうで、12/23 現 在で、興行収益62億円を突破したとか。 この映画、実在の人物を取り上げたストーリー展開もですが、楽曲も良いからね。 コアなクィーンファンでなくても、リピートする人が多いのも分かります。 映画では主にフレディの歌声が使われていますが、一部をフレディ役のラミ・マレ ックが担当、他にクイーンの公式トリビュートバンド、「クイーン・エクストラヴァガ ンザ」のボーカルにオ
今年のシメは「ボヘミアン・ラプソディ」 5回目
映画感想(2018年劇場鑑賞分)
2018/12/31(月) 午後 10:18
「ボヘミアン・ラプソディ」
昨日は、映画館へすっ飛んで行きました。 観たのは↓「ボヘミアン・ラプソディ」です。 世界的人気ロックバンド「クイーン」のボーカルで、1991年に45歳の若さでこの世を去った フレ ディ・マーキュリーを描いた伝記ドラマ。 クイーンの現メンバーであるブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽総指揮を手がけ、劇中の 楽曲には主にフレディ自身の歌声を使用。 「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった名曲誕生の瞬間や、20世紀最大
今年のシメは「ボヘミアン・ラプソディ」 5回目
映画感想(2018年劇場鑑賞分)
2018/12/31(月) 午後 10:16
「ボヘミアン・ラプソディ」再々見
今日は夫が仕事休みで、珍しく夫が「もう一回観に行きたい!」と言うので、「ボヘミアン・ラプソディ」 を観に行きました。 ↑ 左からロジャー、ブライアン、ジョン、フレディー (映画のワンシーンより) 私は三度目の鑑賞ですが、観る度にライブエイドのシーンで涙してしまいます。 久しぶりに何度も劇場に足を運んでます。 封切されて上映期間中に、これほど観に行ったのは初めてです。 私の大のお気に入りの「ニュー・シネマ・パラ
今年のシメは「ボヘミアン・ラプソディ」 5回目
映画感想(2018年劇場鑑賞分)
2018/12/31(月) 午後 10:15
「ボヘミアン・ラプソディ」再見
昨日「いい夫婦の日」に、夫と「ボヘミアン・ラプソディ」を観に行きました。 夫には内緒ですが、私は2回目の鑑賞です。 あぁ〜やっぱり、ライブエイドのシーンでは涙が出ました。 本当に、ラミ・マレックは、フレディーによく似せてくれました。 夫も感動して、帰りに映画館でサントラ盤を買ってました。 ↑クィーンの面々、前列左からロジャー、ジョン、ブライアン、本人たちかと思うぐらい似てます。 さすが俳優、プロですね♪
今年のシメは「ボヘミアン・ラプソディ」 5回目
映画感想(2018年劇場鑑賞分)
2018/12/31(月) 午後 10:13
「ボヘミアン・ラプソディ」再々々見
珍しく夫が仕事休みだったので、「ボヘミアン・ラプソディ」を観に行きました。 この地で上映が始まって一ヵ月を過ぎ、段々と座席数が少ないスクリーンに移動し、 上映回数が少なくなって ますが、それでも上映は続いてます。 今回で夫は3回目、私は4回目の鑑賞となりました。 それでも、やっぱり感動します♪ フレディー以外のメンバー、ブライアンやロジャーにジョン、実在の人に見た目が そっくりのキャスティングで、鑑賞していても映画にのめり込んでしまいま
ご馳走が届きました♪
美味しい物
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2018/12/29(土) 午前 7:24
★祝:ジーナさんが初の「年間王者」に(四丁目で)。
このブログで、たびたび名前の出る ギドラキュラさん のブログ「 ギドラのお伽噺 」(旧「Always四丁目ギドラキュラのお伽噺」)の1年間の長期に及ぶ”熾烈な” 年間最多賞レース で、 ジーナさん が見事に1位に輝き、初の年間王者になりました。 ジーナさん 、改めておめでとうございます♪。 ■「 ギドラのお伽噺 」記事: https://blogs.yahoo.co.jp/ghidorah1951/18679730.html この記事の...


