Gena(ジーナ)の飲んだくれ太腕繁盛記

健康であれば大抵のことは気合いと根性で乗り切れる!

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暑いわ〜!
口を開けば「暑いわね」が、挨拶代わりになってます(-_-;)
ところで、Yahoo!ブログは、昨夜あたりからまた、エラーがチラホラ出てますよ。
自分のブログ記事にリコメをしても、反映されないです(@_@;)
あの〜エラー直ったんじゃないんですか?

只でさえ、暑さがストレスになっているのに、この上Yahoo!ブログまで、エラー
続出でストレスを増やしてくれるのか?
そろそろ別のブログに、引っ越しますよ!!!
早く原因究明して、何とかしてね。



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芸は身を助ける?

今夜、一週間ぶりに実家の母に電話しました。
一週間前の父は、絶食中で弱り切ってました(p_-)

今日、母から聞いた所によると、口から食べ物を食べるようになって、ずい分と
具合が良くなったようだ。
やはり「喰い力」ですね(^^♪

今日はお見舞いに来てくれた方と、面会ルームで1時間余り話したそうだ。
一週間前には起き上がると上の血圧が、65ぐらいまでしか上がらず、フラフラ
ていた父だが、食べ物を口から取るようになると、回復力が全然違うわね^^

そんな父が言うには、入院先の病院の看護師さんの中には、適当にしか仕事
しない人がいるそうだ。
何をお願いしても面倒くさそうにしか対応してくれず、身体にチューブを付けて
の着替えは、身体が動かせず大変なのに気遣いしてくれず、父は何度も痛い
目をしたそうだ。
その看護師が、急に掌を返したように優しくなったそうだ。

その理由は、たまたま父が親しく付き合っていた人が、同じ病院に入院してて、
街の重鎮だったからだ。
たまたま病室の外を通った時に、父の声を耳にして、よく似た声だな?…と思
っていたところ、名字を呼んだので、「あら!これは○○さんか?」と病室に入
って来たそうだ。
それでその看護師が「どういうお知り合いですか?」と、聞いた事がキッカケで
父への乱暴な扱いが治まったらしい。
う〜ん、そんな理由で急に優しくなるものか?

まあいいわ。
使えるコネは全て使いましょう(^o^)丿
「芸は身を助ける」じゃないですが、父の交友関係が広かったことが役立ちまし
た。


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毎日毎日、「暑さ」と格闘しています(-_-;)
ちょっと外に出ただけでも、暑さで息苦しさを感じます。
これは私が老いたからか?
それとも暑いからか?
両方なのか?

階段下を掃いたり、蜘蛛の巣退治をしたり…と、動いている間に、連休も今日で
終わり。
夫は暦が関係ない仕事だから、ニュースを見る度に「あっ!連休だったな」と、
して気付く有り様です。

この連休が終わって、19日ぐらいが終業式なのかな?
この地でも学校は、20日から夏休みに入るようです。

子供に暇を持たせたらロクでもないことが増えるから、家事を手伝うとか、ボラ
ティア活動で、介護ホームの仕事を手伝ったりするのはどうかしら?
私が中学高校の校長だったら、何かひと夏のテーマを決めて、ボランティア活
をやらせたいところだ。

夫などは、被災地にボランティア活動に来ている高校生や大学生は、内申点を
稼いで、進学や就職に有利にするために行くのだろう?…と言うが、それでも参
加して、何かしら手伝って来るんだから良いじゃないか?と思います。
たとえ最初は内申点稼ぎで参加したとしても、活動している間に人生観が変わ
るかも?
良いことだと思いますが…。
夏休み前に、そんなことを考えました。



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貰うのは嬉しい…が

木曜日の夕方、夫が実家から戻りました。
…で、義父が家庭菜園で作っている野菜を貰って帰りました。
木曜は野菜の分類と食事作りで終わりました。

金曜は夫が夜勤だったから、持ち帰った洗濯物を洗濯をして、朝昼ご飯と弁当を
作りました。
夫が出勤した後、掃除機を掛けて、持ち帰った野菜を洗ったり、切ったり…と保存
できるように加工しました。
一番の大物は「スイカ」です。
これはスーパーで売っているように、皮を切り実を一口サイズにカットして、大き
いタッパーに入れました。
うちの小さ目な冷蔵庫には、スイカは丸ごと入りませんから…。
すっかり忘れてましたが、プロ野球のオールスター戦を放送していたのですね。
見る暇も無く、金曜が終りました。

2人暮らしの我が家ですが、義父があれこれ持たせてくれるので、結構大変な
況になります。
何せ夫は、毎月実家に帰省するので、前回食べきれなかった野菜が残っている
更に上乗せされるわけで…(-_-;)

中でも玉ねぎは、JAに卸しに行くほど有る。
これを腐らせないように、何とか食べつくさないといけない。
冷蔵したり、刻んで冷凍したり…と、結構な手間がかかる。
そういうわけで、昨夜は夫が居ないからと羽を伸ばすことも出来ず、ひたすら野
菜の加工をしてました。

だけどね、家庭菜園をするのも肥料代や手間を考えると、食べる分だけ買って
きた方が費用は掛からない。
でも、健康を考えて運動するつもりで、家庭菜園を行っているのだから、義父の
思いを無下には出来ない。

取り敢えず、明日から食材を腐らさないように頑張って、食事を作りますわ(^o^)丿



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珍しい症例?

2〜3日おきに実家の母に連絡を取っています。
前回、父が絶食に入った原因は、「胃けいれん」では有りませんでした。
胃は無事に通過したが、病院食に入っていた白菜の芯が硬くて消化しきれずに、
小腸から人工肛門に入る管(一時的に小腸と繋いでいる)で詰まったらしく、痛み
で七転八倒したそうだ。
執刀医が回診に来て、管を上から押さえてマッサージしたら、詰まっていたのが
人工肛門へ通過したようで、痛みが無くなったそうです。
…で、数日絶食になりました(>_<)
今日から食事が解禁になり、口から食べられるようになるようです。

そして、またまた状況が変わりました。
今、腫瘍の回りの膿疱から膿を出しているのだが、どうももう一つ腫瘍が有るよう
だ。
膿疱に隠れて見えていなかったのか?
その腫瘍にも膿疱が出来ているようで、そちらの膿疱の膿も出しているとか。
医者は「こういう症例は珍しく、私達も手探り状態です。いろいろな方法を試して
治療に当ります」とのこと。

週末に肛門から内視鏡を入れて、腫瘍の状態を確認するようだ。
今の段階では腫瘍が扁平に拡がっている状態だとか。
未だに癌がどこまで進んでいるのか、医師から言われない。
確認しようがないからだ。
思ったよりも格段に、父の状態が悪いことは分かった。

それにしても、どうしてここまで悪くなるまで、毎年の人間ドックや毎月の血液検
査で、何も異常が分からなかったのだろうか?
不思議である(p_-)





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