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昨夜はブロ友さんから頂いた、カツオのタタキをつまみに、夫と一杯飲みました。
250g有ったから、3分の2は玉ねぎをスライスしてタレを掛けて食べて、3分の1は「塩」をパラっ
と掛けて「塩タタキ」で頂きました。
去年、高知で食べたタタキを思い出しました。
いや〜良い時代になりました。
その場所に行かなくても、味わうことが出来るのですから^^
ちょうど実家が高知の方から頂いた、「天然塩」が有ったから、パラパラっと掛けました。
夫は文句も言わずに食べてたから、美味しかったに違いない。
美味しくなかったら、あれこれ文句を言いますからね。
夫は麦焼酎のお茶割を飲んで、私は私の実家からもらった日本酒を飲みました。
昨日は二合ぐらい飲みましたよ。
美味しいカツオのタタキに、美味しい日本酒、大満足でした。
一足早いクリスマスプレゼントになりましたわ(^o^)丿
ギドラキュラさん、猫姫さん、どうもありがとうございました。
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2014年12月13日
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今日は久しぶりに夫と映画を観て来ました。
夫が職場の人に、「休みなら映画に行ってくれば?」と勧められたとかで、いきなり行くことに
なりました。
職場の人は「フューリー」を観たとのこと。
私は「フューリー」は、既に観に行きましたからね。
そういうわけで「ゴーン・ガール」を夫と観て来ました。
「セブン」「ソーシャル・ネットワーク」の鬼才デビッド・フィンチャー監督が、ギリアン・フリンの全米
ベストセラー小説を映画化。
「アルゴ」のベン・アフレックを主演に、ロザムンド・パイク、ニール・パトリック・ハリスらが共演。
幸福な夫婦生活を送っていたニックとエイミー。
しかし、結婚5周年の記念日にエイミーが失踪し、自宅のキッチンから大量の血痕が発見される。
警察はアリバイが不自然なニックに疑いをかけ捜査を進めるが、メディアが事件を取り上げたこ
とで、ニックは全米から疑いの目を向けられることとなる。
音楽を、「ソーシャル・ネットワーク」「ドラゴン・タトゥーの女」でもタッグを組んだインダストリアル
バンド「ナイン・インチ・ネイルズ」のトレント・レズナーと、同バンドのプロデューサーでもあるアテ
ィカス・ロスが共同で担当。(映画.comHPより抜粋)
この映画、上映時間が148分と言う作品です。
途中でダラけそうな気がしましたが、最後まで飽きることなく観られました。
デビッド・フィンチャー監督作なので、ストーリーは二転三転します。
一体誰が犯人なのか?
見応えが有りましたよ。
ただ、フィンチャー監督なので、ラストは後味があまり良くないです。
「セブン」のときもラストに「こう来ましたか…」でしたが、今回もそうでした。
個人的には、もうひとひねり欲しかったな。
珍しく静かに鑑賞していた夫、「女は怖い」と言いました。
あなたは自分の妻や夫のことをどこまで知っていますか?
どこまで信じられますか?
…を、問いかける映画でした。
R15指定なので、エグいシーンが有るから、良い子には勧められません。
ミステリー好きにはお勧めできます。
原作を読んで、映画と比べてみるのも良いかも知れませんね^^
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