Gena(ジーナ)の飲んだくれ太腕繁盛記

健康であれば大抵のことは気合いと根性で乗り切れる!

映画感想(2013年劇場鑑賞分)

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今日はいつものシネコンに出掛けて来ました。
まずは1本目
「ダイ・ハード ラストデイ」
 
 
久しく会っていなかった息子ジャック(ジェイ・コートニー)が、ロシアでトラブルを起こした上に、
ある裁判の証人となったと知らされた、刑事ジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)。
身柄を引き取りに現地を訪れた彼だが、そこでテロ事件に巻き込まれてしまう。
相変わらずの運の悪さを呪いながらも、混乱状態に陥った状況下でジャックと再会するマク
レーン。
しかし、なぜか親子一緒に次期ロシア大統領候補の大物政治家、大富豪、軍人らが複雑に
絡む陰謀の渦中へと引きずり込まれるハメになり…。(シネマトゥディHPより抜粋)
 
まだまだ青二才(息子)には負けないぜ!…と言う、ジョンのつぶやきが聞こえてきそうな映
画でした。
映画が始まってすぐに、爆発シーンや派手なカーチェイスに目を奪われます。
いつも事件に巻き込まれるジョンだが、まさか外国でも巻き込まれるとは思わなかっただろう。
ストーリーは二転三転します。
裏切ったと思ったら、そうでなかったり、実は私服を肥やす為に利用していた…とか。
勧善懲悪なストーリーですから、悪者相手にバンバン撃ちまくってあの世へ送ります。
殺したら事件の真相が…何て考えることも無く撃ちまくってます。
スゴイ映画でした。
アクション好きの方はスカっとすることでしょう。
やはり大きな画面で観ると、迫力が有りますよ(^o^)
スカっとしたい方は是非ご覧下さい^^
 
2本目は「ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日」

 
インドのボンディシェリで動物園を経営していたパテル一家は、カナダ・モントリオールに移り住む
ことになる。
16歳の少年パイ(スラージ・シャルマ)と両親、そして多くの動物たちは貨物船に乗り込むが、太平
洋上を航行中、嵐に見舞われて船は沈没してしまう。
ただ一人パイは救命ボートに逃れて一命を取り留めるものの、そのボートにはリチャード・パーカー
と名付けられたベンガルトラが身を潜めていた。
わずかな非常食で飢えをしのぎ、家族を亡くした悲しみと孤独にも耐えるパイ。
そんなパイと一頭のトラとの227日間にも及ぶ太平洋上の漂流生活が始まった…。
(goo映画HPより抜粋)
 
第85回アカデミー賞で11部門ノミネートし、監督賞、作曲賞、撮影賞、視覚効果賞の最多4部門
を受賞した映画です。
私は通常の字幕版で観ましたが、とても画面がキレイでした。
撮影賞や視覚効果賞を受賞したのに納得です。
最初このボートには、シマウマやオランウータンにハイエナが乗ってました。
ハイエナがシマウマやオランウータンを襲うのに、何も出来ないパイ。
野生動物は、本能で生きてますからね。
こういう時、人間は無力です。
そして、船酔いで弱っていて隠れていたベンガルトラが這い出て来ます。
 
どう考えても「喰われる!!!」と思いますよね。
でもこの段階では、リチャードが捕食する物がボートに乗っているので、大丈夫でした。
そしてパイはリチャードと漂流することになる。
でもね、何日目かに魚を追ってリチャードが海へ飛び降りたときに、下りたは良いが上れない
リチャードをスノコを使って、上らせてやるんですよ。
ボートの板目に爪を立てて、しがみついているリチャードを見捨てても仕方無い状況なのに…。
究極の「命の闘い」の中で生まれた友情ですね。
ラストは…。
パイとリチャードの「種を越えた友情」の幕切れがどうなったかは、是非ご自分の目で確かめて
下さい。
 
今治のシネコンでは明日で上映が終わってしまいます。
しかも1日に1回の上映でした。
先週までは18時台からの上映で観られず(バスの最終は19時半過ぎ)、今週はお昼に上映
していてやっと観られましたよ。
大画面で観られて良かったですわ(^o^)丿

 

「希望の国」

今日は転勤辞令が発表されるハズなのだが、今のところ夫からは何も連絡が無い。
夫は「もしかしたら、3月1日に発表されるかも知れんぞ」と言っていた。
これは人事課にクレームが殺到するのを防ぐため、週末の定時間間際に(週末に頭を冷やして
冷静になってね…と言うことで)発表されることが有るのだそうだ。
今度の日曜が出勤の夫は、休みが変動になって金土と休みになる。
明日の発表になったら、夫が事情を知るのは3日の日曜か?…と思ったら、そういう時は連絡が
来るだろうと言っていた。
昨日映画に行けなかった私、今日は用事で出掛けたついでにミニシアターに行きました。
 
「希望の国」
 
東日本大震災から数年後の長島県を舞台とする。
酪農を営む小野泰彦(夏八木勲)は、妻・智恵子(大谷直子)と息子・洋一(村上淳)、その妻・
いずみ(神楽坂恵)と、平凡ではあるが満ち足りた暮らしを営んでいた。
隣に住む鈴木健(でんでん)と妻・めい子(筒井真理子)も、恋人・ヨーコ(梶原ひかり)と遊んで
ばかりいる息子・ミツル(清水優)に文句を言うことはあるが、仲良く生活していた。
しかしある日、長島県に大地震が発生し、続いて原発事故が起きた。
そのような事態が人々の生活を一変させた。
警戒区域が指定され、鈴木家は強制退避が命じられたが、道一本隔てた小野家は非難区域
外だった。
泰彦は洋一夫婦を自主的に避難させるが、自らは住み慣れた家に留まった。
その後、泰彦の家も避難区域に指定され、強制退避の日が迫る中、泰彦は家を出ようとはし
ない。
その頃、避難所で暮らしていた鈴木家の息子・ミツルと恋人のヨーコは、瓦礫だらけの海沿い
の街で、消息のつかめないヨーコの家族を探して歩き続けていた。
果たして、原発に翻弄される人々に明るい未来は訪れるのか…(goo映画HPより抜粋)
 
この映画は、「愛のむきだし」「冷たい熱帯魚」「ヒミズ」を監督した園子温(その しおん)監督
作品です。
いつもの園監督ならば、エロ・グロ・暴力シーンが必ずどこかに入っているのだが、この映画に
は一切出て来ません。
 
舞台は「長島県」と言う架空の県です。
東日本大震災以後に、地震に寄る原発事故が起きた設定になっています。
福島の原発事故で、少しも学んでいない進歩が無い、国や市や町や国民に対して、疑問を投
げかけた映画です。
或る日突然、日常生活を奪われた人達の悲しさ、放射能におびえる妊婦、その町に住んでい
たからと、避難先でイジメられる小学生。
映画を観ていて、どこに怒りを持って行けば良いのか?…と切なくなりました。
もうじき東日本大震災から2年になる。
地震や津波被害を受けた県は、少しずつでも復興が進んでいる。
しかし、福島県は立ち入ることが出来ず、復興が遅れている。
幸いにして被害に遭わなかった私達が今、何が出来るのか?…と考えさせられた映画でした。
 
 
 
 
 

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昨日のアカデミー賞は、まさかまさかの監督賞でしたね。
きっとあの後、スピルバーグはヤケ酒を飲んだに違いない(>_<)
私は作品賞・主演男優賞・助演女優賞の3部門の予想が当たりました。
予想した6部門の内の3部門なので、正解率5割だから、まあまあですね。
これが野球の打率だったら、スゴイですけどね^^
アカデミー賞が気になりながらも、昨日は松山市まで遠征して「ゼロ・ダーク・サーティー」を観て
来ました。
 
「ゼロ・ダーク・サーティー」
 
 
『ハート・ロッカー』でアカデミー賞監督を獲得したキャスリン・ビグローの最新作。
9.11テロから10年、人々のビンラディンに対する記憶も薄れようとしている2011年5月1日、アメ
リカのネイビーシールズがビンラディンの隠れ家を急襲し、殺害する事件が起きた。
その裏に、ひとりのCIA女性分析官の功績が大きかった事が明らかになる。
本作はその分析官マヤがパキスタンに赴任してからの8年間を追い、彼女が隠れ家を探し出す
過程をリアルに描く。
ビンラディンの隠れ家への急襲シーンは、まるでドキュメンタリーを観ているかのように再現され
ている。
主演のジェシカ・チャステインは、世界の映画賞を受賞したの納得の熱演を見せ、第85回アカデ
ミー主演女優賞にもノミネートされた(goo映画HPより抜粋)
 
アカデミー賞に絡んで来ると映画館が混み合うと思い、レディスデーとは関係ない昨日、溜まっ
たポイントを使い、無料で観て来ましたよ(^o^)丿
昨日はシルバー料金で鑑賞できる男性が6人、私と同じぐらいの40代女性1人で総勢8人が
観賞しました。
上映時間は158分だったか?
長編なんですが、ハラハラドキドキと最後まで見させてくれます。
私は個人的には、戦争物は好みでは有りません。
内容を選んで観るようにしています。
 
ビンラディンを探す間に、テロ攻撃や誤爆で関係の無い民間人がたくさん亡くなった。
遺された者は「敵打ち」のため、殉教死は正しいことだと教えられ、女子供も自爆テロに使わ
れる。
戦争が長引くと、「何が正しくて何が正しくないのか?」が分からなくなる。
この映画の主人公マヤは、高校在学中にCIAにスカウトされ、卒業後にCIAに就職した「ノン
キャリア」の分析官で、最初は拷問に立ち会わされて目を伏せていたが、段々と慣れていく…。
同僚が情報提供者と会うために出掛けた基地で自爆テロに遭って亡くなり、マヤは国の為と
言うより、同僚の敵打ちの為に執念の捜査を続ける。
よく配置換えや左遷されずに、この計画の指揮を取れたわね…と思いました。
それだけこの作戦は、責任が重い作戦だったのでしょう。
私もこれだけ動きが無いのは、ビンラディンは死んでるんじゃないの?…と思ってましたよ。
それでも確証が得られないからと、マヤはビンラディンを探し続けていたのでした。
 
この映画は、一人の女性分析官の「揺らがない信念と執念」の捜査を描いた映画です。
ジェシカ・チャスティンはアカデミー主演女優賞は逃しましたが、緊迫感溢れる彼女の演技を、
映画館でご覧になって下さい。
そしてラストのマヤの「やるせない悲しい表情」の意味を、考えてみて下さい。
作戦は成功した…だけど、彼女の胸に去来するのはどんな想いだったのか?…と。
 

「夢売るふたり」

昨日に引き続き、映画を観て来ました。
2週間限定の上映で、明日上映が終わる「夢売るふたり」です。
 
「夢売るふたり」
 
 
東京の片隅にある小料理屋。
この店を営むのは、愛嬌たっぷりな人柄に加え、確かな腕を持つ料理人の貫也(阿部サダヲ)と、
彼を支えながら店を切り盛りする妻の里子(松たか子)。
2人の店は小さいながらも、いつも常連客で賑わっていた。
ところが5周年を迎えた日、調理場からの失火が原因で店は全焼。
夫婦はすべてを失ってしまう。
もう一度やり直せばいいと前向きな里子とは対照的に、やる気を無くした貫也は働きもせず酒に
溺れる日々。
そんなある日、貫也は駅のホームで店の常連客だった玲子(鈴木砂羽)に再会する。
酔っ払った勢いに任せて、玲子と一夜を共にした貫也。
翌朝、浮気はすぐに里子にバレてしまうが、里子はその出来事をキッカケに、夫を女たちの心の
隙間に忍び込ませて金を騙し取る結婚詐欺を思いつく。
自分たちの店を持つという夢を目指し、夫婦は共謀して次々と女たちを騙し始める。
実家暮らしで結婚願望を持つOLの咲月(田中麗奈)、男運が悪い風俗嬢の紀代(安藤玉恵)、
孤独なウエイトリフティング選手のひとみ(江原由夏)、幼い息子を抱えたシングルマザーの滝子
(木村多江)…。
計画は順調に進み、徐々に金は貯まっていく。しかし、嘘の繰り返しはやがて、女たちとの間に、
そして夫婦の間にさえも、さざ波を立て始めていく…。(goo映画HPより抜粋)
 
この映画は、「ゆれる」」「ディア・ドクター」を監督した、西川美和監督作品です。
女性監督ならではの「微妙な女性心理」を表現しています。
男性がこの映画を観ると、女性に対しての見解が変わると思います。
本当にどこにでもいる普通の夫婦が火事をキッカケに、自分自身も知らなかったお互いの本性
気付いていくのが恐いです。
 
夫は働きに行った料理店が、傷みかけの魚を平気で調理しようとするのに腹を立て、殴り合いの
ケンカになる。
そう、元個人店主の考えは、その料理店では認められないのでした。
夫は自暴自棄になり、人生を呪う。
一方妻は、店の再建をするべく早く資金を貯めようと、ラーメン店でバイトを始める。
そんな妻に対して、「俺なんかと一緒になって、貧乏くじ引いたと思ってるんだろう!」と夫は悪態
をつく。
転期になるのは、常連客の玲子との出会いである。
玲子は不倫相手が交通事故死し、相手の弟から「兄からあなたに預かっていたから」と「手切れ
金」を渡される。
貫也が玲子に貰ったのは、その「手切れ金」なのだ。
それを知った里子は、貫也にキツイお灸を据えるのだが、「隙間産業」のように寂しい女たちに「夢
売り、金を巻き上げることを思い付く。
つまりは「結婚詐欺」ですね。
最初は順調だったんですよ。
でも、夢見る女を騙した罪は、大きな償いを求めることになるのです。
ラストは、二人それぞれ違う道を歩んでますが、少し救いは有るか?
 
それにしても松たか子、演技力が増しましたね。
木村卓哉と共演したTVドラマ、「ロングバケーション」の時は下手でしたが、「HERO」あたりから
演技力が開眼したかな?
松たか子に操られる阿部サダヲ…なかなかエグイ作品でした。
うちのトンチキ夫などが観たら、「やっぱり女は恐いな」と言うに違いない。
 

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「東京家族」

来週の水曜日は予定が入ってしまい(こちらは水曜日がレディスデー)、早く観に行かないと…と、
今日バタバタと観に行って来ました。
 
「東京家族」
 
 
2012年5月、瀬戸内海の小島に暮らす平山周吉(橋爪功)と妻とみこ(吉行和子)は、子供たちに
会うために東京へやって来る。
だが品川駅に迎えに来るはずの次男の昌次(妻夫木聡)は、間違って東京駅へ行ってしまう。
周吉はタクシーを拾い、郊外で開業医を営む長男の幸一(西村雅彦)の家へと向かった。
長女の滋子(中嶋朋子)は不注意な弟に呆れ、幸一の妻、文子(夏川結衣)は歓迎の支度に忙し
い。
やがて周吉ととみこが到着、大きくなった二人の孫・実(柴田龍一郎)と勇(丸山歩夢)に驚く。
そんな中、ようやく昌次も現れ、家族全員が久しぶりに夕食を囲むのだった。
日曜日、幸一は勇を連れて、両親をお台場から横浜見物へと連れて行く予定だったが、患者の
容体が悪化、急な往診に出かけることになる。
周吉ととみこは、滋子の家に泊まりに行くが、美容院を経営する滋子は忙しく両親の相手がで
ず、夫の庫造(林家正蔵)が駅前の温泉へと連れ出す。
滋子に頼まれ、昌次は両親を東京の名所巡りの遊覧バスに乗せるが、自分は疲れて居眠りを
ている。
帝釈天参道の鰻屋で、周吉は、舞台美術の仕事をしている昌次に将来の見通しはあるのかと
いただす。
昔から昌次に厳しい周吉、昌次はそんな父が苦手だった…(goo映画HPより抜粋)
 
 
この映画は、監督50周年を迎えた山田洋次81本目の監督作品です。
小津安二郎の名作「東京物語」をモチーフに、設定を現代に置き換えて家族の絆を描いた作品
です。
2011年4月にクランクインの予定でしたが、東日本大震災の発生を受けシナリオを変更、撮影が
延期されキャスティングも変更になりました。
もうね、何から書いていいか分かりませんが、「夫婦愛」「親子愛」「家族愛」を描いた作品です。
出演している役者が皆、上手いんですよ。
2時間半近い上映時間ですが、引き込まれて観ました。
 
いつまでもフラフラしている、次男の昌次のことが気掛かりな母親。
気になっているくせに、昌次と素直に対話できない父親。
どこにでも有る家族の姿を描いています。
 
私もトンチキ夫と結婚したときに、夫の母から「親はいつまでも生きているわけじゃないから、こ
の子はどうするんだろうと心配していたのよ。ほら、後期高齢者の行方が分からないって問題
になってるでしょう。これで安心できるわ」と言われました。
今日の映画の中でも同じようなことを、とみこ(吉行和子)が紀子(蒼井優)に話してました。
 
瀬戸内海の小島から出て来た…という設定なので、登場人物が広島弁を話してました。
橋爪功や吉行和子、方言が上手かったわ。
聞いていると実家に帰ったような気分になりました^^
それにね、橋爪功が酔っ払って絡むシーンでは、「私の父にそっくりだわ」と驚きましたよ(@_@;)
 
広島県の大崎上島町木江(きのえ)がロケ地で使われています。
狭い道で坂道ばかり…、私の実家を思い出しました。
観終わった後に、なぜか幸せな気持ちになりました。
機会が有れば、是非観賞して欲しい作品です。
小津監督の「東京物語」も観賞しなくては…と思いましたよ(^o^)
 

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