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先ほど母から電話が有り、今日の午後、父が退院したそうだ。
父は4月26日に手術したのだが、最近は退院するのが早いです。
メスで切る手術と違い、胸腔鏡手術だと、身体に掛かる負担が少ないですね。
今月下旬に外来で様子を見て、検査するとか。
まずはひと安心です(^o^)丿
父の心配もですが、私もずっと気になっていることが有り、近日中に検診に行
こうと思います。
他人のことなら「早く病院へ行ったら?」と言いますが、自分の事になると病院
に行ったら殺される!…と、病院嫌いでついつい自然治癒力に頼ってしまいま
す。
病院に行ったら「何でここまで病院へ来なかったのですか?」と言われる口だ。
令和になったし、さっさと病院へ行こうと思います(^◇^)
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父の医療備忘録
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一昨年の11月に大腸がんの手術をした父。
術後も良く、抗がん剤の副作用もさほど有りませんでした。
食欲も落ちず、食事もしっかり食べていました。
昨夜、半月ぶりに実家に電話したところ、母が「お父さんは入院してるよ」と言う
ので、前回の検査で数値が悪かったのか?…と思いました。
そうしたら、「肺に転移が見つかって手術した」と言うでは有りませんか(@_@;)
父は月に一回、外来に通院しています。
血液検査をしたところ、ちょっと数値が上がっているから…と、PET検査を受け
ました。
医師と一緒に写真を見ていたら、父が小さな何かが写っているのを発見。
医師に質問したら、あまりにも小さくて不鮮明なので、様子を見て次回検査を
しましょう…とのこと。
…で、翌月再度PET検査をしたら、しっかりと腫瘍が写りました。
腫瘍は8ミリほどの大きさに成長していました。
今回は背中の右側から、穴を3つ空けて内視鏡で手術したそうです。 1時間半で手術は終わったそうです。
25日に手術して、26日にはもう病院の廊下を歩いたとか。
今週末には退院するようです。 今回の手術は簡単な物だから心配を掛けないようにと、私に連絡しなかった
そうです。
父は75歳、年齢的に癌の進行は遅いと思うのだが…。 同じ癌でも、人(体質)によって違うものなのか?
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昨日、実家から帰宅しました♪
5月の月末に実家に帰って以来なので、ほぼ半年ぶりの帰省となりました。
7月にも帰りたかったのですが、ちょうど西日本豪雨に見舞われて、あちこち土砂
崩れが起こり、JRも止まり、道路も崩落したりでなかなか帰られませんでした(>_<)
予定よりも早くJRが復旧し、道路も通行できるようになり、両親の通院する予定
などが落ち着いたので、やっと今回帰ることができました(^o^)
父は昔より体力が落ちましたが、それでも量が減ったとはいえ、しっかり飲酒して、
しっかり食べてました。
昼前に起きて、真夜中に寝る…と言う、不規則な生活も復活してました(-_-;) 母の目は(黄斑変性症)悪くなっていないだけで、状況は変わらずで、片目が霞み
がかって見えずらい感じだとか。
それでも、失明しているわけでないからマシな方です。
歳を重ねると、あちこち身体の不具合が増えますね。
夫の父は、6年前に大腸がんを患い手術を受け、今年の5月に胃ガンの手術を
受けました。
大腸がんに罹患する前には、温泉に浸かりに行ったり、旅行したり…と、外に出
てたけど、今は外出したり、遠出することは殆ど有りません。
双方の父親を見ていると、身体が動くうちに、会いたい人と会ったり、行きたい所
に行っておくべきですね。
病身になると、体力の低下もですが、外出する気力も無くなりますから…。
今回の帰省でつくづく思いましたよ。 |
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去年11月に私の父は、直腸ガンの腫瘍切除手術と大腸に人工肛門を作る手術
を受けました。
その5ヶ月前には、体力が落ちすぎていて一度に手術が出来ず、大腸を休ませ
るために一時的に小腸に、人工肛門を作る手術を受けてました。
(11月に大腸に人工肛門を作る時に、小腸の人工肛門は閉じました。)
退院後、毎月2日間病院へ通い、抗がん剤の点滴を受け、CT撮影をして、抗が
ん剤の薬を貰い、飲んでました。
昨日、病院へ行き、結果が良かったので、3ヵ月ほど抗がん剤の投与を休むこと
になりました。
まだ副作用で、掌と足の裏の感覚過敏は有りますが、抗がん剤治療を休んでい る間に、少しずつ治っていくと思います。
3ヵ月後に状態が良ければ、また数ヵ月治療を休むことになるようです^^
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昨日から夫は夫の、私は私の実家に帰省中です。 します。 |



