なんでも中途半端

なにをやっても中途半端な人間です

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全92ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

マラソンリタイア

「泉州マラソン」に参加してきました
イメージ 1

表題通り
29km地点でリタイアです

正月の超強風レース以降
いつもなら、少し走れば戻る足の痛みが戻らず
部位や症状から見て、シンスプリント
でも、数日休むと普段は何も感じなくなる
で、走ると痛む
仕方ないので、一週間ほど休んで
日曜の練習コースに出たら5km程はなんともなかったので
15km程を走ってみたら
全く走れなくなった
しかも、今度は普段歩いても痛みが出るようになった
で、ここで封印
二週間休んで
大会に臨んでみたが
10kmほどで反対側の足が攣りだし
15km位からはほとんど歩きだった

ここは出身地なので
同級生や親戚が応援に来てくれていて
途中お会い出来て嬉しかった
イメージ 2
甥っ子も一緒に走っていて
彼は好成績でゴールしていた

そうそう、別の甥っ子、警察官で
沿道警備にあたっていて
場所を聞いていたので、挨拶できておもしろかった
イメージ 3

前日には、40年以上会ってない同級生との
飲み会もあったし
(ここで飲みすぎたのも要因?)(ちがうな)
みんなとあえて楽しかった
当分走れそうもないけれど

閑話休題

先週は、千葉舞浜周辺で
「ディズニーExpo」(D23)があり
イメージ 4

前回三年前に引き続いて、行ってきました
これはチケットにランクがあり
抽選販売
高ランクのものから、順次当落が決まっていきます
上から三番目から申し込んでいたのですが
落選落選

ようやく
下から二番目のチケットをゲット
これは三日間の内最後の一日だけ参加
+ステージ一つ
イメージ 5

前日から行き、千葉のカプセルホテルに泊まり
長い待ち時間を消化しつつ
イメージ 6

限定グッズを買うわけですな

といえど最終日なので品切れも多く
大したものもない

といいながら、両手いっぱいの土産袋を抱えて帰ってきました

さらに先々週は
奥様とドライブ
「三保の松原」へ行ったけど
超強風
イメージ 7

こんな天気に人がいないかと思ったら
駐車場も満車で驚いた
帰り道には、これも激混みの
「焼津さかなセンター」で買い物、昼食
イメージ 8

団体の多いところなので
帰る頃にはガラガラになっていた

なんか、ずっと遊んでるな〜



新春矢作川マラソン

本日は年始恒例の
「新春矢作川マラソン」ハーフに参加してきました
ゼッケン等を事前送付してもらうと千円かかるので
前日受付に
例年参加賞はショボイ菓子パンと飲料なのに
今年はお米1kg
イメージ 1

素晴らしいけど
いつものパンだと思って来たら
お米で、レース前に食べようと思ってた人、びっくりしただろうな

朝、5時半に場所取りに
毎年のことながら、この時刻で電気ついて暖房も効いているんだよね
ありがたいことです
イメージ 2

一旦帰って、食事
今年は送ってくれる人がいなかったので
会場近くの秘密の駐車場へ

そしてレース

例年堤防は風に苦しめられるのですが

ことしは格別

超強風で皆さん横風には体が斜めになって走っていて
不思議な光景
風で足が絡まるので
転ぶ人も
堤防から吹き飛ばされた人もいるとか
イメージ 3

イメージ 4

まぁ、ここの名物なので
面白かったけど
体力は消耗しましたね

久しぶりの大会だったので、結果は散々だったけど
皆様とあえて、楽しかった

イメージ 1



明けましておめでとうございます

年末から奥様の実家、岡山の山奥へ行って
先程帰ってきました
奥様の両親のお世話をしに行くだけなので
2日ほど、何もせず、ぼーっと寝転んでいたので
筋肉痛(^_^;)です

空木岳(?)

5日(木)は空木岳へ

山の友人T氏が最近山を始めた人を
連れていきたいとのお誘い
しかし、結構なコースタイムのところ
大丈夫かとお聞きしたら、先月八ヶ岳も問題なく行けたから
と、
でも、明るくなってからスタートしたいと
6時スタート予定
私の計算だと、下山が17時、暗くなるんだけど・・

駒ヶ根で待ち合わせ、私の車はあの林道に
入れないので、乗り換えて、最奥まで
で、ちょうど6時スタート

T氏は頂上まで4時間で行く計算をしていたみたいだけど
無理があるよね

結局空木岳避難小屋まで5時間近くかかり
時間切れで撤退
カールの中は紅葉して美しかったし
イメージ 1

天気もよく
塩見の横には富士山も見えるくらい
イメージ 2

森林浴にしてはハードだったけど
イメージ 3

気候もよく気持ちよかった

ここは南アルプスが全部見渡せ
8月に光岳まで行ったので
すべて同定できるようになってうれしい
イメージ 4


南ア「光岳」その2

10日は光岳小屋へ移動するのみ
のんびりでいいのだが
昼からずっと寝ていたので3時ころ目覚めた
窓から見たらガスがかかっていて
早立ちの人たちが出ていった
4時45分頃に朝食の声がかかり
小屋泊では二人だけ
富士山の見える食堂なので
ガスが晴れてきた
食後外に出てカメラを構えたら、日の出
イメージ 1

誰もいなくなったので
仕方なく5時半スタート
茶臼岳2604m
イメージ 2

聖岳、上河内岳のトップには雲がかかっていた
南側は、これから行く仁田岳、光岳や信濃俣がよく見えていた
イメージ 3

希望峰からは
イメージ 4

仁田岳2523mへ寄り道
この時までは天気もよく
少し離れた展望台のような山なので
最高の景色でした

兎岳、聖岳
イメージ 5


富士山
イメージ 6

大無間山
イメージ 7

池口岳、光岳とそこに続く稜線
イメージ 8

アップにすると光岳とイザルガ岳、その間に光岳小屋が見えます
イメージ 9

のんびりと景色を堪能していると
だんだん雲が迫ってきた
急ぐ必要はないけれど
樹林帯の中の平坦路、風も気持ちよく
イメージ 10

ほとんど人にも会わないので静かだし
途中でお茶沸かして、ご飯

易老岳
イメージ 11

ほんとにこれ山頂?

ぬかるみ地獄から、きついゴーロを抜けると
天国のような静高平
ここでものんびりとコーヒータイム
イメージ 12

楽しみにしていたイザルガ岳は真っ白だった

残念

で、12時前に光岳小屋についてしまい
カメラを持って光岳へ
イメージ 13

少し先の光石
イメージ 14

上へ登ってみたけど、雨も降ってきて真っ白け

小屋へ戻ると2階の端っこが割り当てられて
イメージ 15

誰も来ない
夕方になりテントや数人の方が来られたが
この小屋は3人以下50歳以上で15時までに着かないと
食事は提供されないので
17時前におばさんが「御飯食べる?」
って呼びに来て
食事は私一人だった

この小屋は、普通にドコモが通じるので
退屈はしなかったけどね

11日
朝方にはしっかりと雨が降っていて
また朝食を寂しく食べ
天気が良ければ、もう2日ほど日程を取ってあったのをやめ
往路を下山
茶臼小屋までは、雨具を着たまま黙々と歩き
昼食後は
激坂を下山
暑くなって、雨具脱ごうとしたけど、上下セットで3千円のズボンは
靴を脱がないと駄目なんだよな〜、面倒〜

山の日の連休の始まりなので
大量の人が登ってくるかと思ったがさほどでもなかった
予定より早めの14時半に吊橋まで戻ったが
この時刻でも横窪沢まで登る人が結構いるんだね
家族連れとかいたり
テント持ちの人に「いまから茶臼まではきついすかね?」って聞かれたけどさ

定番の白樺荘で一風呂浴びて帰ってきた
ここから5時間の運転はきつかった
そうそう、臨時駐車場、昨年と違って
まだ結構空いてた
やはり天候と、通行止めのせいかな

おまけ
途中の吊橋と、畑薙大吊橋












全92ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事