猫と、RIDEと、ZZRと。

思うことがあり、少し沈んでおります。( ̄〜 ̄;)

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全296ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

昨朝、今朝は寒かったですね。><


朝、事務所に行こうと車に乗り込むと
窓ガラスが凍結・・・・

そんな季節になりました。



昨日午後、事務所にいると?
聞き覚えのある、エンジン音が





イメージ 1


御無沙汰しております。

ZZR仲間の「ROIさん」です。

本日はお休みで?
熊谷市の眼鏡屋さんへ出向き、定峰峠経由でご帰還のところを寄っていただいたと。

お寄り頂きありがとうございます。

久しぶりにお話し出来て嬉しかったです。

また今度はBikeでお会い致しましょう!!^^

この記事に

開く コメント(4)

十四年前

みるくが家に来た当時は

ガラケー全盛で

当然?当時の写メのデータは残ってないのですが



昨夜、古い写真を見ていたら

残ってるもんですねぇ(汗


ピントが甘いから
おそらく?「写るんです。」での撮った写真が。^^


イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


小さかったなぁ


イメージ 4


イメージ 5




保護してきた下の子と



因みに
最初に白猫さんと会った当時の私。


イメージ 6



この記事に

開く コメント(10)

四十数年前の小学校四年生の時

父が自宅を建てました。

引っ越してきたばかりの自分は母と庭で植えたばかりの花の手入れを手伝っていると

どこからともなく?三匹の子猫を連れた、母三毛猫が遊びに来ました。

子猫連れの母猫は子供を守るため、気が立ってる場合もありますが

この三毛猫ちゃんは滅茶人懐っこく
子猫も人を怖がらず、凄くじゃれてきて
可愛い子たちでした。
白に黒ぶち、白茶、そして真っ白な子
その真っ白な子猫に目を奪われた自分は母に
『この子猫、飼いたいなぁ。』
と、言ったものの
母が『これだけ人に懐いている猫達だから、きっと近所の飼い猫よ。』の言葉に泣く泣く納得したのを覚えています。

しかしその後、その家族は現れず・・・


しばらくして、近所の方の話しで判明したのは
この三毛は近所で有名な頭のよい猫で
色々な家で愛想を振りまいてはご飯を食べさせて貰ったりしている野良母子だったのです。
しかし、鬱陶しがる方がいたのか?
どこかの家の人が6km程離れた山中へ、捨ててきたと。

子供心にショックでしたが、数か月後
なんと母猫だけ我が家にひょっこり現れたのです!!

白い子猫が居なかったのは、悲しかったですが
遠い所から帰ってきてくれたのが嬉しくて、母猫は我が家の飼い猫として
その後生まれた子供も家族として一緒に暮らすことになりました。

この子たちが絶え、親戚の家から黒猫が来て
(この猫も凄く温厚で頭の良い猫でした。)

自分は結婚し
家を出て
父母が黒猫を看取り

自分に子供が出来て
子供が小学校に入学し
家を建てて


ある日のこと
夕方、家に帰ると下の子が
友達数人と慌てて帰ってきました。
下校途中の神社に子猫が三匹捨てられていて
息のある一匹を保護してきたと。

段ボール箱の中には
真っ白な白い子猫

この時下の子は小学校四年生。

『縁』
ですかね?

あの時の子の
生まれ変わりな気がして

「家で、飼っていい?」
の言葉に
一つ返事で。






ふと
今でも子供が出しっぱなしにしたタオルとか
白い物体が視界に入ると
「あれ?みるく、そこに居たの」
なんて思ってしまいまい
居るはずないのを悲しんだりはしていますが



いつか

『縁』があれば

また、会えそうな気がして



イメージ 1



因みに?
今は余り似ていませんが小学校4年生の頃の自分の写真と
同じ年の頃の子供の写真
義母が本気で間違えるくらいに
似ているんです。^^













この記事に

開く コメント(12)

このBlogのタイトル
付けた時は適当に?付けたんですが
「猫と、・・・」
一番最初に持ってったのは
やっぱり可愛かったんだよなぁ。><
 
 
みるくさん
 
昨夜、亡くなりました。
 
今年は父母の新盆で
慌ただしく準備していた時
 
何となく様子が少し、何時もと違っていたので
動物病院に連れて行くと
膵炎から糖尿病を併発していると
 
いったん入院させたのですが
昔からの病院嫌い
 
インシュリンの注射の打ち方の指導等を受け
翌日家に連れて帰り、一日おきくらいに通院し
家で療養していたのですが
食事を取らなくなり、カテーテルで鼻から栄養や薬を数時間おきに入れたりしていたのですが
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
一昨日の夜から歩くのに足腰が弱くなり
 
昨日、自分の診ている前で
撫でられながら
逝ってしまいました。
 
 
14年前
瀕死のところを子供が保護してきて
昔に白猫さんとは、いわくが有り
見た瞬間に即決で家族にすることを決めた
みるくさん。
 
 
悲しいけど
思い出すのは
楽しくて
癒されることばかりなので
 
また何時か
会える時まで
 
 
今まで、みるくにコメント頂いた方々
本当に
ありがとうございました。
 
イメージ 2
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
みるく、ゆっくり休んでな。
 
 
 
 
Ochi
 

この記事に

開く コメント(22)

昨日の夕方

イメージ 1


昨日の夕方

二重の

虹が!!^^


イメージ 2

この記事に

開く コメント(4)

全296ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事