ことばあそび

『やらないで後悔するよりも、やってしまってから反省するほうがいい』、本当にそうありたい!

うどん・そば(その他)

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この日はお墓参り。
昼に出発して、車がおおいなか、えっちらおっちら。
ランチはどうしよう?となるなか、一度来てみたかったこちらへ。
2時を回っているというのにまだ店の前に待ち人あり。
八台止まれる駐車場も満車。
しばらく待つことにしました。
20分ほど待って店内へ。

子供にはジュースをサービスでいただけます。
これは嬉しいですね。食べる前から子供はご機嫌になります。
鶏天ぶっかけ(温)とスパイシーカレーうどん、いただきました。

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鶏天はジューシーで美味しいです。
ぶっかけは出汁が優しく、なにより麺の太さに驚き!
かつて、どこで食べたか忘れたけど、
この太さのうどんを食べた気がするが、こちらのはもちっとした感じがいいですね。
初めて食べる感覚です。

出汁との絡みが抜群!
スパイシーカレーうどんは、お子さまが食べるには辛いですよ、と
言ってくださる親切ぶり。
大人二人で食べますよってことで。
いままで食べたカレーうどんの中でも指折りの粘度の高さ。
お肉がしっかり入ってます。白髪葱が味のアクセントになってます。
食後に店員の女の子がきて、娘とじゃんけんして娘が勝てばおやつあげる、
なんてサービスが!うちの娘、見事に後だしじゃんけんで
負け続けてしまい、女の子も戸惑いつつもおやつをくれました。
こういうサービスは嬉しいですね。ボリューム満点で美味しかったです。
また食べに来たいですね。次は冷で食べてみたいですね。
ごちそうさまでした。
たまたまネットで開店したのを知ったんです。
まあ、そんなところに行くなんてのはなかなかない罠、と思っていたんだけど、
意外に早く来ることができました。

長谷寺近くのこちらへ。
まだ開店されて間もないらしいが噂が噂を呼んでか?
ランチタイムは満席です。

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ひやかけ、かしわ天うどん、天ざるをいただきました。
ひやかけは、いりこがきいた出汁と、
グミ感がある喉ごしのあるうどん、最高です。
かしわ天うどんは、暖かい出汁がなんとも言えず
優しくて癖になりそうです。
天ざるのつけ出汁が甘めで、今までに味わったことのない感じ。
嫌みがないのが嬉しいお出汁と、
天ぷらが丁寧に仕上がってるのが嬉しいですね。

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中和幹線のバイパスも延びたんでかなりいきやすいです。
また、他のメニュー食べにいこうっと。

上高地から始まった旅行、最終日。
上高地→新穂高→白骨温泉、ときて、帰りの高速に乗る前にお昼を食べましょうってことで
以前、白骨温泉に行った帰りに立ち寄った美味しいお蕎麦屋さんに行ってみましょうということに。
名前もはっきりと思えていないし、前回行った時は冬だったから真っ白の景色でしかないので、
地図もなし、土地勘もなし、っていう実にやばい状態でのトライ!
「たぶん。ここで曲がったはずですよ」と勘ピューター的な発想でハンドルを切り、
のどかな田園風景を切り裂いて走ると、「やっぱり〜!」ってことで、
唐沢そば集落っていうところに到達できました。
最近はカーナビに頼ったりも増えてきて、自分の中の方位磁石とかで走ることがかなり減ったから、
不安はあったけど、無事にそば集落に到着。
一番奥にあるお店が、「水舎」さんです。
前回初めて来たときに、お蕎麦の美味しいところで調べて見つけたんですよね。
前回は雪深いうえに、14時頃だったので、お客さんは全くおらず、
「本当に人気店なのか?」と疑ったほどです。
でも、今回は到着が前回同様の14時を超えていたにもかかわらず、
大宴会場のように広い座敷にはたくさんのお客さんが!
しばらく待って座敷に通していただきました。
 
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こちらがうちの奥さんと子供が一緒に食べた、月見うどんです。
まだ、1歳に満たない子供にお蕎麦は早いかな?ってことで、うどんに。
おだしがかなりしっかりときいている、本当においしいうどんです。
 
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で、こちらは僕が食べた「やまっちそば」。

シャキッ!と食感、ツルっ!とのど越しの人気商品!
もちろん使用している長芋は山形村産!
テレビや雑誌等で紹介していただいたおかげか、本当に人気です

と、お店は宣伝されています。山芋の喉越しが本当によい!
山芋がすり下ろされていると思いきや、実は本当に細かい短冊切りになっているのです。
これが喉越しの素晴らしさにつながっているのかもしれませんね。
 
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そして、こちらが、前回来た時に軽くハマってしまった、「ニジマスの唐揚げ」です。
甘く空揚げにされているんですが、本当にニジマスの身のしまり具合とかが最高なんです!
お店の管理池で育てられたニジマスを秘伝の甘いたれを絡めて唐揚げにしているようで、
こちら目当てで来られる方も相当数いるとか。まあ、僕もその一人なんでしょうけどね。
 
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広い駐車場には他府県ナンバーも多く止まっており、人気のほどがうかがえます。
なかなか長野に来ることも少ないうえ、こちらを再訪できるかどうかもわかりませんが、
もう一度こちらのお蕎麦をいただきたいですね〜。
うどんが好きな僕ですが、コシのあるうどんは特に好きです。
最近では、讃岐うどんとはまた違う新たなジャンルの「コシのあるうどん」が大阪中心に
広まっているような気がしてならない、僕なんです。
さぬきうどんにあるような弾性とは全く別次元のコシを持ったうどんがここしばらくの大阪に
広まっている気がするんですよね。
良し悪しを言うわけではなく、これはこれとして新たな文化であるって捉えているだけなんですけど、
僕はこの大阪的コシのあるうどんが好きだったりします。
 
奈良市南部の北の庄というところに、情熱うどん系のお店ができました。
奈良県では2軒目の出店ですね。
「鶏天ぶっかけうどん」をいただくことにしました。
 
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大きな鶏天が3つ、サクサクです。揚げたてでアツアツです。
うどんの麺はもっちりとしていて、口の中で釣りたてのお魚のようにピチピチとはじけます。
だしを絡めて、一気にすすると、麺の弾性とだしの旨みと、何よりうどんの美味さが口の中に広がります。
鶏天は身がふわふわで、衣のサクサク感と相性抜群です。
これはかなりはまってしまいそうだな〜って思ってしまえる感じです。
 
大阪で最近流行りのうどんはやっぱり冷で麺の旨みをしっかりと味わっていただかないといけませんね。
さりとて、カレーうどんは大好きなんですけどね(笑)。
まだ、うちの奥さんが出産をする前の話。
里帰りの妻に会うために奈良まで行って、うちの奥さんの妹ちゃんと3人で夕飯を食べに。
田原本にあるうどん屋さんに行ってきました。
大阪の中津にある「情熱うどん讃州」の暖簾分け店舗です。
讃州そのものにしばらく行ってないんです。
だから、どんなだったって聞かれるとちゃんとは答えることができないかもしれませんけどね。
美味しかったら良いわけですよ、こんなもんはね。
 
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で、手始めに唐揚げ。なかなかサクッとしていて美味しい!
外はカリッとした衣で、中の鶏肉はジューシー。望んではいるけど、なかなか出会えないやつだね!
 
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僕が食べた、「焼きチーズカレーうどん」。
チーズのかげた風味が食欲を増します!
カレーだしは思っている以上にスマートです。ドロッとしているわけではなく、
サラリとしている中に、しっかりとコクがあるって感じですね。
うどんの麺は、どれだけコシのあるうどんでも、あったかいだしに入ってる限り、
そのへんがよくわからないっていうのはありますが、美味しいですね!
 
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で、うちの奥さんの食べた、ちく玉天ぶっかけ。
王道中の王道ですね!
こっちになると、うどんのコシを実感することができます。
 
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で、妹ちゃんの食べた、はも天ぶっかけうどん。
季節限定っていう言葉には、日本人のほとんどが弱いよね〜(笑)。
結構身の厚いはもが、口の中でサクフワって暴れるさまは何とも言えないものなんですな〜。
 
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奈良県にはもう一件、情熱系のうどん店があるようなので、
次はそこで食べてみたいと思います!

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