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親鸞聖人がおこした越後七不思議! の次に、珍しいので、八珍柿(はっちんがき)!!! と名づけられたそうです。。。 旧・新津市に現存する樹齢320年の古木が残っていますが、 同じ柿が、 明治初期、 山形県庄内に渡り、産地化されて「庄内柿」となり、 それが昭和初期、 新潟に里帰りする形で、佐渡で栽培されて「おけさ柿」、 現在は、 佐渡、旧・巻町、旧・新津などで栽培されています。 新潟市の西の端、旧・巻町、 角田山の稲島登山口付近には、 八珍柿の果樹園がひろがっています。 今は、 剪定作業の時期。 ひろい果樹園のあちこちに軽トラがとまり、 一本ずつ余分な枝を落とす作業が、 日暮れまで続いていました。 この斜面からみる弥彦山はとてもきれいでした。。。 |
下越周辺
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木が素敵に撮られていますね。
2007/2/8(木) 午後 4:28
え〜〜!柿の木ってこんなに立派なんだ〜!!!ワタシのところは北海道でも暖かいところなので、柿が成る最北なんて言われますが、渋のない柿は取れなくて、渋柿が市街地に植えてあって、毎年柿の実が何個成ったか数当ての抽選がありますが、へぇ〜〜!こんな立派なのか〜! 初めて見ました!!! 勉強になったのと、画像の綺麗さに傑作!ポチ
2007/2/8(木) 午後 5:43
所によって柿の名前が変わっていくなんて面白いですね。それだけ美味しいと言うことなのでしょうね。立派な柿の木ですね。弥彦山綺麗ですね。ポッチ
2007/2/8(木) 午後 7:00
冬木立は、やはり寂しそうですね。もうすぐに春。待ちどうしいです。
2007/2/8(木) 午後 7:28
あの辺りの柿畑も高齢化で手入れされないところも出始めているとか・・・。山頂からの柿畑はなかなかのものです。
2007/2/8(木) 午後 7:29
昔は、柿の木と子供は一対の感じがありましたね。私も柿の木から落ちた経験があります。昔からよくいわれますが、柿の木の枝ぶりは最高に良く出来ていますね。古木にポチです。
2007/2/8(木) 午後 8:39
くろゆりさん、コメントありがとうございます。柿の木の枝ぶりは、面白いですよね。でも、夜中に一人では行けないかも。。。(笑)
2007/2/8(木) 午後 10:13
ぱてぃさんのところでも柿がなるんですね?!八珍柿も渋柿なんです。追熟すると、実が大きくて滑らかな甘くて美味しい柿になるそうです。地元はたいていの家に柿の木があるので、昭和初期まで栽培されなかったようですが。。。そちらは、抽選に当ると、柿がもらえるのかしら?私は、柿が大好物です(笑)
2007/2/8(木) 午後 10:22
くるみのきさん、同じ柿なのに、名前が違うと、味もなんとなく違ってくるかも。。。(笑)去年は、庭の柿が豊作だったんで買わず終いでした。今年はどうでしょうね。。。ポチありがとうございます。
2007/2/8(木) 午後 10:30
フクロージさん、冬の間に剪定するんですね。庭の柿はボーボーのままなので、春の前に、ちょっとやらなければ!。。。と思いました(笑)
2007/2/8(木) 午後 10:38
KYAZUさん、柿の木の老齢化が進んでいるんですか?!そういえば、太くて立派な木が並んでいました。冬の間の剪定作業、大変ですよね!
2007/2/8(木) 午後 10:40
NORIさんは、わんぱく坊主だったんですか?!昔は、どこの家の庭先にも柿の木があって、でも、熟れる時期が微妙に違いましたよね(笑)。。。柿と無花果は、熟れた順に子供がぶら下がって。。。
2007/2/8(木) 午後 10:47
綺麗ですね。日の光。春はもうすぐ、そんな風景ですね。ポチ。
2007/2/9(金) 午後 3:34
ROSEさん、本当に、ちょっと霞んで、春が近いような感じですよね。。。ポチありがとうございます。
2007/2/9(金) 午後 6:47