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ディ・ドリーム・ビリーバーは、
今も、
忌野清志郎のカバーが、
7→11のコマーシャルで流れている。
モンキーズは、
子供のころ、
テレビのコメディ・ドラマで、欠かさず見ていた。
吹き替えは、スリーファンキーズ。
英語の意味はわからないまま、テーマ曲を覚えたっけ。。。
思いついて、
ベスト盤のCDを買いました!
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友人から、
山口県岩国市の蔵元・旭酒造の
「獺祭(だっさい)」が送られてきた。
新潟の日本酒に はまっているので、
ほかの地域は、
旅行で訪れたときくらい。
今ごろ?
と云われてしまいそうだけど、
獺祭ははじめて。。。とっても楽しみ♪
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東京駅にある美術館
東京ステーションギャラリーの
2階の回廊に面した
ミュージアムショップには
企画展の図録などの
美術館関連のほかに、
東京駅ならではの
TRAINIART
逆さに読んでも TRAINIART
TRAIN と ART を ひっ付けた
JRの関連グッズも楽しい♪
いろいろあって迷ったけど、
今回は、
マスキングテープを3種類。。。
・ 東京駅丸の内駅舎
・ カシオペア
・ H5系北海道新幹線
ラップを外してないので、
わかりにくいけど。。。
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東京駅丸の内北口。
東京ステーションギャラリーで、
企画展「 モランディ ― 終わりなき変奏 」
会期は、2016年2月20日 〜 4月10日
ジョルジュ・モランディは、
20世紀を代表するイタリアの画家。
モランディの作品を
まとめて観れる滅多にないチャンスと
以前から楽しみにしていたのに、
いざとなると なんだかんだ今日になってしまった。。。
東京ステーションギャラリーは
常設展示はなくて
企画展だけで運営されている美術館。
受付のロビーから
3階までエレベーターであがって
3階と2階が展示スペース。
とくに2階は、
駅舎建設当時のむきだしのレンガ壁のままで
独特な空間。
図録によると、
出品作品は、
油彩は約50点。水彩、素描、版画は約50点。
主題は、
静物は82点。風景は10点。花は10点。
展示は、
11のセクションに構成されていて、
1.変奏(ヴァリエーション)のはじまり
2.溝に差す影
3.ひしめく器 ― 都市のように
4.逆さのじょうご
5.矩形の構成(コンポジション)
6.多彩なハッチング
7.ペルシャの扁壺(へんこ)
8.縞模様の効果
9.終わりなき変奏(ヴァリエーション)
10.風景の量感(ヴォリューム)
11.ふるえる花弁
モランディは、
74年の人生を
故郷ボローニャで過ごし、
ちいさなアトリエで
くりかえし描いた
瓶や缶などで構成される静物画は
静謐な空間の
たしかにそこに在るということを
その在り方を探り続けて、
そぎ落とされていく。。。
館内は撮影禁止ですが、
受付ロビーはOKということで。。。1枚!
「モランディ 終わりなき変奏」は巡回展で、
2015年12月8日 − 2016年2月14日
兵庫県立美術館
2016年2月20日 − 4月10日
東京ステーションギャラリー
2016年4月16日 − 6月5日
岩手県立美術館
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フィン織の馬。
これも、
木枠を使って、
手織りをしています。
古書に載っていた図案は
やけに胴長だったので
ちょっと不安だったけど
試し織をしてみたら
表情があって なかなか可愛い。
コントラストがはっきりした糸で
装飾的な模様で縁取って
一回り大きく織りあげるつもり。
考えてみたら、
昨年の暮れから、ずっとフィン織。
次は、
オリジナルの図案を起こしたいのだけど、
なかなか奥が深くて。。。
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