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ニューイヤー駅伝2016 in ぐんま ( コースマップは公式HPより )
2016年1月1日に開催された
第60回 全国実業団対抗駅伝競走大会
第4区は22.0㎞で、最も距離のある区間です。
観戦は、およそ5㎞地点。
応援ポイント⑫境総合文化センター駐車場の予定でしたが、
交差点はすでに通行止めで、
車の列は100mほど。。。
運転者を車に残して、
駅伝ルートめざして、
歩き始めると、
後ろ人が追い越していったので、
わたしも、あわてて。。。イメージだけは駅伝?
なんとか間に合いましたが、
すでに先行車両は通過していて、
場所を選ぶ時間はなく、
息があがったまま、
カメラを構えると。。。
6 DeNA 室塚健太
第3区トップでタスキをうけた室塚健太が、
頬を膨らませて駆け抜けていきました。
4 Honda 設楽悠太
第2区は6位でタスキをうけた設楽悠太が、
2位につけていました。
このあと、5.9㎞地点で室塚をかわし、
昨年、自身が立てた区間新記録をぬりかえて、
Hondaは4区通過順位トップに躍り出ました。
3 日清食品グループ 村澤 明伸
1 トヨタ自動車 窪田 忍
2 コニカミノルタ 宇賀地 強
3位グループの3チームがしのぎを削っています。
手前のバイクは撮影クルー。
ここは、撮影ポイントらしく、
選手との間に、車両がかぶってしまうことが多くて。。。
18 安川電機 北島 寿典
9 トヨタ自動車九州 押川 裕貴
19 日立物流 山岸 宏貴
12 九電工 岩永 暁如
6位グループは4チームが。。。
第4区はエース区間。
接戦が多くて、
順位が入れ替わることが予想されました。
10 旭化成 村山 謙太
32 MHPS長崎 井上 大仁
7 富士通 星 創太
10位グループは3チーム。
村山謙太は14位でうけたタスキを10位にあげています。
第4区の通過順位は、
1 Honda
2 トヨタ自動車
3 日清食品グループ
4 DeNA
5 コニカミノルタ
6 三菱日立パワーシステム長崎
7 トヨタ自動車九州
8 安川電機
9 日立物流
10 旭化成
11 マツダ
12 九電工
つぎは、
第5区は、登り区間。
観戦を楽しみにしていたのですが、
第4区で通行止め解除まで移動できなかったのと、
思いのほか道が混んでいたので、
涙をのんであきらめることにしました。
第5区の
区間賞はコニカミノルタ・山本浩之。
トヨタ自動車九州・今井正人は区間記録2位で、
通過順位を4位に押し上げました。
そういえば、
箱根駅伝の、
3代目山の神 青山学院大学・神野大地は、
来年、コニカミノルタの選手として、
第5区を走るかしら。。。楽しみですね。
第5区通過順位
1 トヨタ自動車
2 コニカミノルタ
3 Honda
4 トヨタ自動車九州
5 DeNA
6 日清食品グループ
7 三菱日立パワーシステム長崎
8 旭化成
9 安川電機
10 日立物流
11 マツダ
12 愛知製鋼
13 九電工
14 ヤクルト
15 YKK
16 八千代工業
17 富士通
第4区で、
「にしてつ」の応援には、
かわいらしいマスコット「ニモカちゃん」も参加。
写真をお願いしたら、
とってもチャーミングなポーズ!
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