|
長野県松本市中央
松本城から南へ向かって、4〜500mほど。
四柱神社の先で、
東西に流れる女鳥羽川を渡って、
さらに1ブロック行くと、
善光寺街道の中町通り。
江戸時代からの問屋街で、
今は、
クラフト系のお店が多く、
白壁の蔵造の建物がならんでいます。
長野県の小布施町にある
栗きんとんで有名な
竹風堂が
中町通りにも支店を出していました。
厳選された栗ともち米を蒸あげた
シンプルだけどクセになる
栗おこわに、そそられて。。。
早めのランチ!
山里定食は、
栗おこわに、
山菜の煮物、味噌和え、香の物、味噌汁で
1000円。
山家定食は、
さらに、
アップルワインと、虹鱒の甘露煮が付いて、
1450円。
レストランは店舗の奥にあって、
蔵造りの
高い天井には梁がめぐり、
和紙のやさしい照明
松本家具の調度品が置かれた、
落着いたお店でした。
|
食べすぎたわ。。。
[ リスト | 詳細 ]
|
出光美術館を出たら、
腹ペコ!
有楽町のガード下に沿って
ぶらぶら。。。
顔ぶれがだいぶ変わって
洒落た店も増えたけど、
なつかしい店が
いまも繁盛しているのは、やっぱり嬉しい。
広東料理の
慶楽(けいらく)は、
昭和25年創業で、このあたりじゃ老舗。
炒飯も食べたかったけど、
牛肋飯と 胡麻ダレ冷麺を、
ふたりで、シェア。
店内は、
昭和の雰囲気。
ちょうど昼休みで、
ワイシャツ姿のサラリーマンが
2〜3人連れで入ってくる光景は、
ランチというより、
やっぱ、昼メシ。。。ですよね!
帰り道、
警視庁の前を通りかかって、
浮かんだのは。。。カツドン!(笑)
|
|
神奈川県愛甲郡愛川町
曇り空で、ときおり雨が降っていましたが、
ようやく雲が切れて。。。
相模川に沿った高台からは、
新宿副都心の右側に
スカイツリーも見えていました。
8月23日(土)は、
相模原市の花火大会。
ディナーのあと、
相模川に架かる高田橋の袂で打ち上げられる花火を
愛川町の高台から見物します!
大きな葡萄の葉っぱをあしらった
パテ・ド・カンパ―ニュで
先ずは、白ワインを。。。
メニューは
パテ・ド・カンパ―ニュ
車海老・雲丹のシャインマスカット・ソース
牛蒡の冷製スープ
キジハタのポワレ 野菜のとろとろソース
特撰和牛サーロイン 京都大原産しば漬ソース
岩海苔と茄子のサラダ
特撰プリン(地場産の卵使用)
パン
珈琲
この花火ディナーは、
年に一度の人気イベントで、
予約もすぐに満杯になってしまいます。
厨房では、
早い時期から
気合をいれて、メニュー作りをするそうです。
今回も、
地元産の食材や
和風のソースで、
初めて食べるこだわりの味を楽しみました!
|
|
神奈川県相模原市青野原2338
旧津久井町の青野原と云うほうがわかり易いかしら。。。
道志みち(国道412号線)を走ったので、
蕎麦小屋 つねっさ
粗挽きの細い麺と、
あっさりした麺つゆ。
落着いた雰囲気のお店ですが、
あいかわらず
何組もが開店を待ち構える人気ぶり。
大きなガラス窓で
眺めのいい
カウンターの席
湯呑の中に
夏の梢が。。。
|
|
雨の中、
朝早く 出かけた。
一段落ついて
腹ペコで
朝マック!
|





