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安曇野から帰りの中央高速。
朝は雲の中だった 八ヶ岳 は、
雪化粧をして、
まる見え!
ずっと、まる見え!!
手前の山に隠れてしまったけど、
いちおう、まる見え。。。
という訳で、
八ヶ岳に負けてはいられないと思ったのか、
富士山 も、頑張っていました?!
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山梨
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山梨県の道志(どうし)を通ったついでに、 以前から、看板が気になっていた、 雄滝・雌滝 に行ってみました。 道志道(国道413号線)の小椿集落のあたり、 宝永橋の袂に標識があり、 林道を10分ほど登ると、 目の前に高さ8mの雄滝(おだき)が見えます。 雄滝の左側の岩の陰には、 高さ10mの雌滝(めだき)。 このところ冷えてきたので、 ツララが、できていました。 こんなに大きな滝だと思っていなかったので、 鳥を撮るつもりで、 長いレンズしか持っていなかった。 精一杯、後ろに下がって撮りましたが。。。ギリギリ!(笑) |
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甘利山からおりてくる途中で、 雲が切れて、 富士山 パノラマ風に貼り合わせてみました。 この画像は、拡大してみてくださいね! 甘利山は甲府盆地の西の端にあたるので、 甲府盆地の向こうに富士山が見えました。 西側から見ても、富士山は大きいんですね。。。 |
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山梨県韮崎市の南西、 甘利山(あまりやま)の山頂部は、 レンゲツツジの見ごろを迎えていました。 甘利山は、標高1731m。 別名・鍋底山と呼ばれるように、 山頂部がお鍋の底のようになだらかなっています。 アヤメ、マイズルソウ、ウマノアシガタ、スズラン。。。かな? 車で、標高1638mの駐車場まで行けるので、 お花を眺めながら、 ちょっとしたハイキング気分で、山頂まで歩くことができます。 上の画像は、山頂から歩いてきた木道を見おろしています。 見晴らしはあいにくだったのですが、 駐車場に戻るころ、やっと雲が切れてきました。 実は、 甘利山まで行く予定ではなかったのですが、 途中から折れる道が見つからなくて、 どんどん登って、行き止まりの駐車場まで。。。 ここはどこ?な調子で車を降りてみると、 山頂への矢印が おいでおいでをしていました。。。(笑) 最後の画像は、 駐車場の水飲み場。。。 もちろん、今週の珈琲は、甘利山の水で淹れることにしました♪ |
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JR韮崎(にらさき)駅前には、 東側の秩父の山並みを背に、「球児の像」が建っています。 サッカー選手といえば、 地元・韮崎高校出身の中田英寿さんが有名なので、 彼がモデルなの?という問合せが多いそうですが、 元々、 韮崎高校は大正12年にサッカーを取り入れたという伝統校でもあり、 韮崎はサッカーが盛んな地域として有名です。 このブロンズ像は、 中田さんが生まれるより8ヶ月前の1976年5月に、 韮崎高校のサッカー部OBをモデルに建てられたものだそうです。 たしか、 甲府出身の中田さんは、韮崎駅を利用していたはずなので、 サッカー少年だった彼も、この像を眺めていたのかしら。。。 |







