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通りすぎていくネコ。。。 山梨県韮崎の神社の近くです。 シャッターの音に気が付いたらしく、 振り返って、 早足で、 どんどん近づいてきました。 じっと見あげます。 ネコから見えているのは、 カメラのレンズですけど、ちっとも怖くないみたい。 まさか、ここまでやって来るとは。。。 すり抜けていくのかと思っていたので、ちょっとびっくり! おもむろにゴロンと転がって。。。遊ぼうよ! しばら〜く遊んでいたら、 うっとりしちゃった。。。 |
動物たち。
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お、猟犬! 数人のハンターが、 ちょうど山から下りてきたばかりらしく、 猟銃を抱えたまま、まだ、谷のあたりを覗き込んでいました。 熊が出たのかしら? 危ないわ! さっさと 行き過ぎようとしたとき、 ガードレールに繋がれた猟犬に気が付きました。 その「危ないわ!」は、どこかへ吹っ飛んで、 ちょっと、ご挨拶に。。。(笑) フォックスハウンドでしょうか。 首輪のところに青い発信機が取り付けられ、 反対側にアンテナが伸びています。 山から下りてきたばかりらしく、 身体中、擦り傷だらけ。 最初は知らんぷりだったけど、 好奇心を押さえきれなくなったらしく、近づいてきました。 このガッシリとした体つき、さすがですね♪ |
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大きな水槽の中の弘くんは、 病院の談話室の人気者です。 東南アジアに棲息するアジア・アロワナという種類で、 年齢は8歳。 体長は50cm以上。。。とっても大きいんですよ! 白い壁に消毒薬の匂いという病院のイメージは、 壁も中間色で、 廊下の壁に絵が掛かっていたり、 患者の緊張感をほぐすような雰囲気に変わってきていますよね。 いつも悠然としている弘くんですが、 好奇心が旺盛! 人が水槽に近づくと、 すう〜っと、ガラスに引っ付くくらいに寄ってきて、 まん丸な大きな目で、見つめてくれます。。。かわいい! 水槽には、 南東アマゾン原産の、セルフィン・プレコの掃除くん 他にも、 手前の、アフリカ原産のポリプテレス・エンドケリーのひまつぶしくん 奥の、アフリカ原産のポリプテレス・オルメウィピンスの寝豚くん が、同居しています。 魚たちは、とっても珍しい種類ばかり。 それにしても、名前がユニークですよね! ちなみに、この魚たちを飼育している医師にたずねると、 これらの名前は、 「患者さんが付けたんだ!」そうです。。。 病院を訪れる人みんなに可愛がられているんですね! |
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友人K家のねこ達です。。。 みんな、元気でした。 黒猫のマロ。 真っ黒なので、 どこがどうなってるのか判りにくいけど。。。(笑) 前足の先の方だけが白くて、 まるで軍手をはめているみたいで、 とっても可愛いんだけど、 見せてくれませんでした。。。 これは、アキ。 ちょっと大きめ。 というより、はっきり言って、超デブちゃん。 指定席の椅子の上から、 降りるどころか、 寝返りもうちませんでしたよ。 顔だけは、こちらを向いたりしてましたが。。。 この仔は、モモ。 最初にこの家に来たのは、モモでした。 もう、13歳だそうです。 モモは、 カメラが気に入ったらしくて、 レンズに鼻を引っ付けてのぞき込みます。 それじゃ、撮れないよ。 と、離れても、ずっと見つめていました。 フラッシュがまともに当って、 目が、オパールのようになってしまいました。 もう一匹、チャッピーがいるのですが。。。 私の顔を見た途端、 どこかに隠れてしまいました。 チャッピーは、外が大好きで、 毎日、 犬のロープを付けて、お散歩をします。 いくら呼んでも、出てきてくれない。。。また、今度です。 |
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夕方の上堰潟公園、菜の花が満開と聞いて、出掛けてみると。。。 さえずりの主は、セキレイ。 気が付くと、右側の木の枝にももう一羽。 デュエットしていた。 恋の季節? そういえば、愛鳥週間。。。 右側は、庭によく来るムクドリ、 いつもは、もう一羽いるんだけど、 のび・サクラが出ていても、平気で下りてくる。。。 小玉川の「熊まつり」でみかけた、 ダルメシアンとコーギー。。。 二頭とも、ちょっと見かけないくらい綺麗だった。 喜多方の上三宮にある 「叶山 願成寺」には、国指定「阿弥陀如来像」が祀られている。 偶然立ち寄ったこの寺で、 出迎えてくれたのは、この猫。。。 いち押しは、この秋田犬! 玉庭の松尾神社を出ると、 ちょっと先の方から、ワン! あれ、どこにいるんだ? もう一度、ワン! 決して、連呼はしないが、頃合を計ったように、ワン! 行ってみると、寝そべったまま、また、ワン! 。。。(笑) 黄金週間に、出会った動物たち。
でした。。。 |





