平凡でも カレー なる日々

【ご案内】GW明け復帰が延びてしまいました(泣)ちょっと予定が読めませんが必ず戻りますので待っていて下さい!

カレーなる音楽

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アルバムやコンサートレビューetc音楽全般です。「カレー」とは関係有りません(笑)
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27日締切でクイズやってます!

参加資格問わず!是非ご参加下さい!







イメージ 1

前回のコンサートレビュー「天国の夜」はこちら・・・ぜひぜひぜひご覧下さい(笑)
 http://blogs.yahoo.co.jp/noble_curry/28259291.html



極上の誕生日プレゼント!を頂きました。




村治佳織ギターリサイタル「ライア&ソネット」



【コンサートタイトル】
 村治佳織ギターリサイタル「ライア&ソネット」
   ギター:村治佳織    声楽アンサンブル:ヴォクスマーナ

【データ】
 2006年11月17日 19時開演
 東京オペラシティコンサートホール

【プレイリスト】(曲名の後のかっこ内は作曲者)
 第一部(ソロは*印)
  おお何と栄光に満ちた王国なのか(ビクトリア/デンス)
  母さま、私は恋を抱いて(アンチェータ)
  アルハンブラの想い出(タレガ) *
  ファンタジア第10番(ムダラ) *
  パッサカリア(フレスコバルティ)*
  蛙のガリアルド(ダウランド)  *
  ファンタジア(ダウランド)   *
  4つの小品(パーセル)     *
  ア・ネグリート・デ・クルルンベ(フェルナンデス)
  カノン(パッフェルベル)
 第二部(ソロは*印)
  13のカタルーニャ民謡〜盗賊の歌(リョベート)*
  5つの前奏曲より 第2番 第5番 第1番(ヴィラ=ロボス) *
    同      第3番 第4番 (ヴィラ=ロボス)
  ブラジル風バッハ 第5番アリア(ヴィラ=ロボス)
  ロマンセロ・ヒターノ第4曲プロセシオン(カステルヌオーヴォ=テデスコ)
  ダッタン人の踊り/歌劇「イーゴリ公」より(ボロディン)
    
 アンコール
  (再)カノン
  (再)ダッタン人の踊り
  禁じられた遊び *


【レビュー】
声楽=人間の声こそ、史上最高の楽器である。
ボーカルの極致に関して思うことは多いし、いつか考証をしてみたいと思っているのだが、なかなか「カレーなる記事」に追われ・・・(苦)
いつになることやら・・・

ところが、これが「合唱」となると、からきし苦手になってしまう。
 独唱は私に感銘をもたらすのだが・・・
 合唱は私に混迷をもたらしてしまう・・・
今回のステージも、半ば「合唱とのコラボかあ・・・」との不安を伴いつつ、でも、心は・・・♡

プレイリストは上記。
アンコール含めて19曲の内、約半分の9曲がソロと、佳織ファンに十分配慮(サービス)した内容となっていた。
それも、お馴染みのアルハンブラや、私は今まで佳織様の演奏では聴いたことがない「禁じられた遊び」まで・・・
ミーハーファンにも大変嬉しいステージであった。

ヴォクスマーナとは、最近売り出し中の合唱団らしい。
本来は12人(+指揮)だと思うが、この日は11人。多分、バスが一人かけていた。
つい最近TVで、この日も歌った「ダッタン人の踊り」が流れていたので、ご覧になった方もいらっしゃるだろう。
あぷさらさんも、これをご覧になったのだと思います。)
で、そのTV放映を見て、正直、ピンと来なかったのだが・・・
しかし、なんだかんだ言っても、このように生で見て聴くとそれなりに素晴らしい物だ。
曲により厳かだし、曲により楽しい。
残念ながら、この合唱団がどの程度のレベルなのかは私には分からなかったが、とても素晴らしい2時間であったのは間違いない。
ヴォクスマーナの皆さんにも拍手を!

このところ、いろいろな可能性にチャレンジしている佳織様だが、今回のコラボも一定の成果があったと感じた。
こういう事も、何なくこなしてしまうのが、佳織様の懐の深さ・・・。
というか、成長の証しでございますね。
もう、何と表現して良いのやら・・・素敵としか申し上げようがない・・・♡

それに、この夜は私はあまり実物で拝見したことが無い「ひっつめ」でご登場。
これも、実に素敵・・・♡

今年は、去年とうってかわって、ステージに足を運んだ回数が少ない!
(内容は半端じゃないほど、濃かったけですけどね、例えばこのライブはもの凄かった
これは反省しなければならないが、カレーを食べる回数と、やはり反比例している・・・
うーーん、小遣いも限られているし、厳しいところだ・・・(苦)

ともあれ、今年も何とか佳織様で締めくくることが出来て・・・幸せ・・・♡



イメージ 2

実は、この日のステージは、もろもろの事情によりチケットを買うことが出来なかった。
が、結局は幸運な事に仕事で行くことになった。(つまり、「ごち」です)
この日のお昼前、某所からの急なインビテーションが届き、それをその方面の担当者が、社員+スタッフ数百名に向かって、一斉に社内メール発信。

「先着1名様!」

キャッチした私が、その日の仕事の状況その他、後先考えず反応したのは言うまでもない・・・
もちろん、即、応募。
ノータイムだったが、競争は激烈なはず・・・果たして・・・

で、何とワタクシが、先着1名だったわけ
・・・ほとんど奇跡だ・・・(笑)
つーか、佳織様とは、見えない糸でつながれてるね、きっと・・・♡
神様って、いらっしゃるんですよ、やはり。

信じなさい、そして祈りなさい・・・救われます・・・アーメン・・・(笑)
 

それも、前から10列の殆ど中央という絶好の位置で拝見出来るなんて・・・
誕生日には数日早かったが、こんな素晴らしいプレゼントは・・・記憶にない・・・かも?

(尚、来年は2回以上佳織様のステージ行く予定です♡)

という訳で、今回も情緒的なコンサートレビューでございました。

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ある日の授業・・・
生徒のーぶる(以下「の」) 「先生!どうしたら僕のブログ、人気出るんでしょうか?」
先生ぽあん(以下「ぽ」) 「やっぱ記事よ、記事。記事を書く時に一番大事なのは何か答えなさい」
の 「はい・・・えっと・・・優しさとか思いやりだと思います」
ぽ 「かぁー!違う!そんな青いこと言ってるからダメなのよ!記事は『ツカミ』よ、ツカミ!」
の 「何をつかむんですか?」
ぽ 「ファンの心よ!記事の内容なんてどーでもイイのよ。記事の頭で掴んじゃえば、後は惰性よ」
の 「先生、お手本見せて下さい」
ぽ 「ツカミは意味あるようで無いフレーズがイイの。『ほほほ〜〜いぃ!』とか『どよよーーん』よ」
の 「なるほど!『ほほほ〜〜いぃ!』ですね。よし!これで人気ブログの仲間入りだ!」
ぽ 「パクってもダメよ!自分で考えなさい。ツカミのフレーズ10個、はい、次の授業までの宿題!」
の 「トホホ〜〜いぃ・・・」(泣)
ぽあん先生のブログはこちら
(続く・・・かも知れない)



一家に一枚!

のこいのこ


「のこいのこ」って歌手、知ってますか?


え?知らない?
いやいや、知らないとは言わせませんよー!(笑)

6月にCDが発売されます。
まあ、以下の記事をご覧下さい。
1曲も知らないという人・・・・まず、居ないでしょう。
あ、ご自宅にTVが無い、ヘロヨン食堂のご主人は・・・ヤバイかも(笑)



以下、cd-journal 記事より 掲載日:2006/05/30

イメージ 1


「オノデン坊」「パタパタママ」他、CM&キッズ・ソングの女王“のこいのこ”大全!
 「オノデンボーヤ」「エバラ焼肉のたれ」「カップスター」など、録音したCMソングの数、約800曲!
 彼女なくしては日本のCMソングは語れない、隠れたCMソングの女王“のこいのこ”のアンソロジー・アルバム『のこいのこ大全』(VICL-61933 \3,000(税込)・写真)がついに発売されます!
 アルバムには、その800曲のなかから、聴けば必ず思い出すCMソングを厳選して収録。グリコ、味の素、サントリー、ナショナル、ハウス、カネボウなど、彼女がCMソングを歌っていない企業を探すのが難しいほどで、ある意味で“日本のCMソング・ヒストリー”とでも言える内容となっています。
 また彼女はCMソング以外にも、『ひらけ!ポンキッキ』を代表する名曲「パタパタママ」や「まるさんかくしかく」などのキッズ・ソングも歌い上げており、それら代表的キッズ・ソングも本作には収録。その名は知らないけれど、聴けば誰もがその歌声は知る、そんな彼女の軌跡を凝縮した本作で、日本の裏ミュージック・シーンを味わってみましょう! 発売は6月21日に予定されています。
収録曲です〜 
●『のこいのこ大全』(VICL-61933 \3,000(税込))
01. ヤセタンとコロンタン
02. パタパタママ
03. オノデンボーヤCMソング
04. 明治「ボーデンチーズ」
05. エバラ焼肉のたれ「今日は焼肉デー」
06. 緑屋Aud.B
07. 中央自動車工業「パームエアーロータリー」
08. 爆笑おすピー問題テーマ
09. 味の素マリーナ40
10. メルシャン2’20
11. せんば小狸まんじゅう
12. グリコ「コメッコ」
13. グリコカプリソーネA#2
14. ヤマギワ「住まいの灯りフェア」
15. 任天堂「シャンマルトランプ」
16. ナショナルエアコンホット&クール
17. サントリーレッド30secB
18. 川崎自動調理販売機
19. 旭食品15secB#1
20. サンリオ企業「わたしとあなたの間に」
21. まるさんかくしかく
22. 森永スコッチパイ30sec
23. 大正製薬「パブロン」
24. ドッドウェル「チャム」
25. サンヨーファンヒーター30sec
26. サクラ クーピー
27. 味の素プチマリーナ30secA
28. セイカノート「プロペラジェグラーC」
29. 資生堂AUTUMN SLIDE1
30. 資生堂AUTUMN SLIDE4
31. 資生堂AUTUMN SLIDE5
32. レゴ1
33. 旭タタククシシー
34. 森永ヨーグルト「なかよし」
35. SSK「オードブルツナ」
36. カネボウ「モグ」
37. 味の素マヨネーズ30secB
38. 花嫁さん (仮称)
39. 平和な日曜日 (仮称)
40. お誕生日おめでとう (仮称・ノイズ無し)
41. カネボウアイス30secA
42. カネボウアイス30secB
43. カネボウブーガムランデブー30sec#2
44. 片岡物産バンホーテンココア20sec
45. セノー「ポポーン」Long
46. はたらくくるま
47. ニッカサラダ油30sec
48. 三菱ふとん乾燥機「ほすべえ」40sec#3
49. 武田製薬プラッシーD#2 (OK)
50. カップスター
51. 吉忠「吉忠ロマン#1」
52. 浅草玩具「ミロゲーム」
53. ハクキンカイロ15sec
54. 日本ペイント「自分のことは自分でしよう」30secD
55. ハウス豆乳「soy200」30secB
56. BACK UP
57. アダム氏とイヴちゃん
58. タカラ「パットちゃん」15secB
59. 味の素ハイミー30secB
60. 旭化成「セルセル」30sec
61. お月さまの願い
62. 今ここに
63. きのう きょう あした
64. コメント「トイレにねっ!」

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ライブ演奏もう無理?=木から転落のK・リチャーズさん−英紙


 【ロンドン10日時事】
10日付の英紙サンは、人気ロックバンド、ローリングストーンズのギタリスト、キース・リチャーズさん(62)の治療に当たっている医師団が、リチャーズさんは二度とライブ演奏ができないかもしれないと家族に警告したと伝えた。
 同紙によると、リチャーズさんは脳の血腫を除去する手術に続いて、頭蓋(ずがい)骨の一部を取り除く手術も受けたが、脳に損傷が残ったり、体の一部がまひしたりする恐れがあると医師団はみているという。
 リチャーズさんはフィジーで休暇中にココヤシの木から落ち、頭部を負傷。ニュージーランドのオークランドにある病院に入院している。
  (時事通信) - 5月10日9時0分更新


歳も歳だからなあ・・・
なんで木登りなんかしたんだろ??
自分を椰子ガニだと思ったのか・・・・
イメージ 1


・・・・・催促されての「出し惜しみ」レヴュー(笑)・・・・・

こちらが予告編です



元々は去年の12月8日の予定でした。
それが事情により、今年の3月10日に順延。経緯は上記リンクからご覧下さい。

イメージ 1


【コンサートタイトル】
 村治佳織スペシャルプロジェクト
   「スタイリッシュなフレンチプログラムに渡辺香津美を迎えて」
【データ】
 2006年3月10日 19時開演
 浜離宮朝日ホール
【プレイリスト】(曲名の後のかっこ内は作曲者)
 第一部(ソロ)
  サウダージ 第3番 (ディアンス)
  2つの舟歌 作品60 (クレジャンス)
  亡き王女のためのパヴァーヌ (ラヴェル)
  ジムノペディ 第1番 (サティ)
  亜麻色の髪の乙女 (ドビュッシー)
  ギターのための幻想曲 (プレヴィル)
  月の光 (ドビュッシー)
 第二部(ソロ&デュオ)
  水色スカラー (吉松隆)・・・ソロ。以降は渡辺香津美とのデュオ
  《ドリー》組曲作品56より (フォーレ)
  悔いなき美女 (スティング)
  フラジャイル (スティング)
  アイ・ウィル・ウェイト・フォー・ユー〜「シェルブールの雨傘」より (ルグラン)
  夏は知っている〜「思いでの夏」より (ルグラン)
  ※アンコール(デュオ)
  ウォーター・ウェイズ・フロウ・バックワード・アゲイン (矢野顕子)


通して、クラシックファン以外でも聴きやすい曲構成となっている。
前半は最新アルバム収録曲中心。
後半は渡辺香津美を迎えたのが、コンサートサブタイトルからも分かるとおり、今回の最大の目玉だ。
曲目も、上記の通り普段聴くことが出来ない珍しい内容。
「スティング」とは、こういうところで名前を見ると「?」だが、ロックファンなら超お馴染みの「ポリスのスティング」の事だ。
それより珍しいのは、佳織様がステージで「アドリブ」を披露した事。
普通なら「あり得ない」ので、貴重だ。
意表を突いたアンコール曲も聴き応えある、大変立派な出来だった。


勿論、二人とも半端じゃない人達なので、スリリングであっても破綻はない。
しかし正直に言うと、レギュラーデュオではないので、完成度は「ほんの僅かに」足らない。
個人的に渡辺香津美も大好きなギタリストです。
が、やはり、前半の圧倒的な存在感・・・余計なモノは要りません・・・私はソロが好き。


ほんの短いトークも素敵だった。
前半の鮮やかな深紅のスカートから、後半のチャーミングな青いドレスに着替えた時・・・
「トリノの荒川静香さんにあやかって・・・」と・・・(微笑)
もちろん、荒川さんは素敵だった・・・・・でもね・・・・・(あえて、中略)


天才少女と言われた佳織様の作品を、今、遡って聴くと・・・
初期の作品は「微笑ましい」出来に聴こえる。
もちろん初期が劣るのではなく、あくまで「今が素晴らしい」のだ。
いや、「素晴らしい」とか「上手い」とか、そういう簡単な問題ではない。
とにかく、佳織様は全てを兼ね備えた存在・・・・絶対的な存在
この日の前半を聴いて、そう思った。
目の前に佳織様がいらっしゃるにも拘わらず・・・
私は目を閉じ、一寸も動かず・・・ただただ聴き入った。うっとりと聴き入った。
多分「天国」とは、こういうところなのかも知れない・・・


今年の私のライブは「ラウルミドン」からだった(ご覧頂いてない方はココをクリック!)
これは強烈だった・・・・なんせ、「奇跡」を目の当たりにしたのだから・・・
信じられなかった。
普通ならあんなライブを体験した後は、しばらくは何を見ても「アホらしい」状況になる。
が、やはり佳織様は「格」が違う・・・
だって、ここは「天国」なのだから・・・


今年のスタートの2ステージは、偶然にも「ギター一本」(今日はデュオがあったが)という点で、共通している。
たかが、ギター・・・・
でも、ギターは私に「奇跡」を体験させてくれるだけでなく、「天国」へも誘ってくれる。
ギターの魅力・・・底知れない可能性・・・凄いことだ。


私にとって、
佳織様にお逢い出来ない年は「悪い年」だ。
佳織様にお逢い出来た年は「良い年」だ。
だから・・・
今年は良い年だ・・・・・ヨカッタ・・・


.

会場(築地)からの帰り道って・・・
東銀座〜銀座〜有楽町・・・って
キケンなのだな、これが・・・
何が危険かって・・・・
天国に連れて行ってくれるインド料理店が多いのだ・・・
危険だ。。。
(「天国の夜」から「危険な夜」へ?)

謹啓 佳織様



謹啓 佳織様



とうとうやってまいります。

この3月10日を・・・・
ワタシは、どんなに待っていたか。

どれほどの想いで待っていたか。










一番苦しかったのは、佳織様ご自身でしょう。

私に何が出来たでしょう・・・この日のために、私はただただ祈るだけ・・・


ただただ・・・胃の痛む思いで祈るだけ・・・



そして、私は、その間・・・大好きなカレーを・・・大好きなカレーを・・・・・・






・・・・・・好きなだけ食べてました・・・・・


・・・・・・胃が痛い・・・・・・










そして・・・・・いよいよ・・・・・






イメージ 1

【結】 
  
お目にかかります・・・
3月10日・・・19時・・・
浜離宮朝日ホールにて・・・

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