早咲きの水仙が一番、それからスミレの花、ミニ菖蒲の花、ちんちょうげの花、福寿草の花、六番目が杏の花、
そう何時の間にか金柑が成っていた。それから桃の花の蕾が大分大きくなった。
今年はこんな順番で咲いています。小高い丘の一面を(千葉県には山らしい山は有りません)杏の蕾が
濃いピンクに染まって美しい光景です、毎年見ていても飽きません。
昨日は季節外れの寒さ、気温10度以下でわ、たまらない、散歩は中止です。
四月に入ってまだストーブを焚くとはビックリである。
今年の冬から薪ストーブに切り変える事を考えないと駄目ですね。山に投げてある倒木を燃やす、
ところがいくら山が荒れていても他人の山に無断で入いれない。
国が管理すべきである、国がほったらかしに、しているから外国人の手に山が渡る。
管理に経費が掛かるのであれば、税金を取って、でも管理すべきである。
大災害の時、外国人所有の土地はどうなるのだろう。わが国の方針に反対した時は?
国境近くの島を土地を外国人に買収されたら、自衛隊の基地の側を外国人に買収されたらどうなるだろう?
いろいろ問題がある。今の政府は何でもやれると云って、政権を取ったが駄目である。
まして国の災害の対処のしかたはなっていない。
総理が視察するだけのヘリが有るなら、医師を運ぶなり、水の無いところにタンクを運ぶべきである。
水が無くて最悪の衛生状態である現場を無視している、
下水は駄目、水道は駄目、電気は駄目、消毒は駄目医療は崩壊している、
南国の未開の地ではない、今の日本である。
不便な医療個所が500ヶ所有ったとして、水タンクでも日本国全体からかき集めたらよし、
下水は重機で仮説を作れば良し、周りは徹底的に消毒する、2ヶ月持たせる、
2ヶ月も有れば次の手段を打てる。私は寒いと言ったけれど、これが辛うじて伝染病を抑えているかも。
原電の事故も誰一人、放射医療関係医師がいない。政府も東電もただ騒いでいるだけ。
原電の事故だけが災害では無い、医療問題は人災である、だらしの無い政府の人災である。
菅総理は呑気に現地視察を出来るものだと思う。
現地に信用できる部下がいな居のか?、
下から上がってきた問題を官邸に居てドンドン指示を出すべきである。