坂戸一義、コカコラなる飲料についてかく語りき

将来構想としては、20世紀のものだけを分離して新ブログ立ち上げ

ノーカロリーコカ・コーラ

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これが事実上のラスト500PETになってしまった。「NewTaste」ありが一年続き、やっととれたと思ったら/即消滅パターン。末期にあちこち回って買いだめした際に見たボトルが全て「090509/CTK」であったのでこれが最終ロットとなるのであろうか。CTK以外にもSZAとEIWも出荷を確認している。EIWの方は同日製造でありなしに分かれていた。今売ってるゼロフリーがノーカロリーだといいのになあといつも妄想しております。

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ちょうど本格的にコカ・コーラ研究&コレクションを始めた頃のノーカロリーのPET。写真のものは岩槻製だが、春先はなんと多摩製のものも出回っていた。多摩製造のPET入りコークは未だに珍しい。ZEROにいたっては今まで一回も見たこと無いので多分製造していないはず。今まで製造されたETAのコカ・コーラZEROはレギュラーサイズだけ。ちょうどこのラベルに変わった頃に少量の砂糖が入るようになり、味が格段にアップした。初期コカ・コーラライトから知ってるものとしては、白コークが最も美味しかったのは間違いなくこの時期だと思う。

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サラ・ジェシカ・パーカーイラストのないボトル缶。今となっては何でなかったのかは不明。東京では350ml缶も販売していたのだが、割合的にボトル缶の方がよく見られた。職場の自販機でも当然こちらが売られていたが、350ml缶のコカ・コーラZEROに押されてひっそり消えた。というか商品そのものが消えた…。2009年までCCEJP埼玉工場では3号ラインでボトル缶製品を製造していたが、現在はやめている。ボトル缶専用ラインとして2004年にリニューアルした3号ラインは缶シーマー(充填後に蓋をかぶせる機械)を付け足すことで通常の缶製品も製造出来る仕様だったらしいので、現在は普通に缶製品を製造してると思う。おそらく「ESA」の字が斜めのやつはそうじゃないかな?

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とりあえず本日最後は1.5リットルサイズ。これも基本は海老名製だったが、末期になると札幌、茨城、写真の砺波、京都など全国各地にある工場の製品が出まわるようになった。この当時はスプライトゼロとこれのほぼ二択状態。あの頃は幸せだったなあ…。例に漏れず、砺波製造の製品は美味しいのでHTOの物が流通したときは買いだめしてたね。そういえば、500mlPETと300mlボトル缶はイラストがなかったのはなんでなんだろうね?

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500ml缶。これは四国コカ・コーラ限定で販売されたもの。数年前までの四国コカ・コーラは増量缶、お手頃ハンディー缶、おいしさトライ缶等様々な容量の飲料をいっぱい出してた時期があったが、現在ではすっかり落ち着いてしまったようだ。ノーカロリーの500ml缶、今売ってたら毎日買うよ。ZEROなんて要らないから。

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