<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>牛鬼日記</title>
			<description>郷土芸能の作品紹介と日々の生活について書きたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>牛鬼日記</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>郷土芸能の作品紹介と日々の生活について書きたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006</link>
		</image>
		<item>
			<title>アメリカの夏かぼちゃ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/137467/65/50418165/img_0?1246756820&quot; width=&quot;448&quot;&gt;&lt;br /&gt;
母のガーデンに”アメリカのかぼちゃ”　がなりました。（笑）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006/50418165.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 10:20:20 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>闘牛で新年</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/137467/66/47546066/img_0?1231050283&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1年ぶりの更新です。&lt;br /&gt;
年末年始の宇和島はサム～ございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かれこれ、わたしくめが、小学校を卒業して以来となるので、20年は軽くこしているのでありますが、本当に久しぶりに闘牛場に闘牛大会をみてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なつかしいものです。子供の頃は、日記帳によく”牛の世話をしました。楽しかったです。”とか書いていたのですから。　&lt;br /&gt;
昔かっていた２頭の我が家の牛の闘牛大会の応援をしにいったときは、ほかの牛の戦いの時は、闘牛場内をかけっこし、我が家の闘牛の出番ともなれば、竹で作られた柵近くまで応援にいったものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回初めて闘牛大会をみた主人は、ワイオミのハイウェイで２頭の牛が角の突き合いをしていたことを思い出したそうです。〔笑〕　アメリカの国の牛も、おんなじ戦いしているそうです！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、久しぶりの闘牛大会なかなか満足できるもので、主人も地元客以外にも観光客にもっとアピールすればいいのに、、って感想なんぞいっておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は、母もつれて、岩村選手の野球を本場アメリカで見たいですねぇ。。。１つの今年の夢でしょうか。&lt;br /&gt;
シアトルのセーフィコフィールドだったら、イチローも一緒にみれるし、土地柄もよくわかっているから、そこが一番野球みるのにいいかしら？？？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006/47546066.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 15:24:43 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>化粧まわし</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/137467/70/39647070/img_0?1199101463&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
牛の化粧回し。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年末、今年最後の日、父が残した牛の化粧回しに久しぶりにお目にかかった。&lt;br /&gt;
子供のころ、この化粧まわしを身ににつけた我が家の闘牛のそばに何度か連れ添ったことだろうか。&lt;br /&gt;
こういう郷土文化というものは、受け継がれていくのかな？　そうあってほしいけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、あと数時間で今年が去っていく・・・。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年はいろんな家族に関するイベントがあったなぁ。　そして来年初も新しい「家族」の誕生で始まりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妹家族のところに新しいBabyが無事に生まれ、私自身も新しい生活をスタート、残り二人の妹もそれぞれの家族で楽しく過ごしてほしいと思う。&lt;br /&gt;
そしてわが母が健康で父以上に長生きしてほしいと思う限り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界を見渡すと、こうやって、暖かい部屋でテレビを見ながら、今年最後の日をすごせるなんて、本当に幸せなこと。　感謝しながら、あと数日後のねずみ年を迎えるとしよう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006/39647070.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 20:44:23 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>巳正月という行事を終えて</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/137467/32/39005132/img_0?1196679061&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　　　『お父さん亡くなったけん、12月の巳の日にお餅つかんと・・』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなことを電話口の母から始めて聞いたのは11月のはじめ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
巳正月、（もしくは巳牛）というしきたりが、あるらしいです。　知ってます？　インターネットで検索するといくつかヒットしました。。　便利ですね、インターネット、やっぱり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巳正月とは、今年亡くなった人のお正月を意味するものらしく、12月の巳の日に、家族が故人のためにお餅をついて、お供えするのだそうです。&lt;br /&gt;
母曰く、祖父が亡くなったときは、夜が明ける前の暗～い時間にお餅をお墓にもっていって、伸ばして食べたっていってました。（笑）　もしかしたら、愛媛県独自の慣習かもしれません。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて私は遠方にいて実家に帰省できなかったので、母と妹がその役目をしてくれました。&lt;br /&gt;
お供えのお餅は実家の近くに住んでいる親類と遠方の娘たちのところに宅配便で届けてくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家に飾っている亡き父の写真をみながら感謝しながら、食べればよかったのですが、、、（笑）、久しぶりのお餅、特にヨモギあんこ餅にすぐさま目がくらんで、父のイベントだったこともすっかり忘れて、食べることに専念してしまいました・・・（反省）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故人を供養するしきたりを通して、故人を振り返る・・・そういう時間ってやっぱり大切にしなければいけませんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006/39005132.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Dec 2007 19:51:01 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>讃岐お遍路旅1泊2日</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/133080/26/37561026/img_0?1191809975&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/133080/26/37561026/img_1?1191809975&quot; width=&quot;384&quot;&gt;&lt;br /&gt;
次女のお誘いをうけて、孫、3人で讃岐方面に遍路旅に久しぶりにでかけてきました。&lt;br /&gt;
朝5時半の宇和島発特急で松山まで。そこで娘・孫と合流し、まずは愛媛県の端・三角寺へ。　ここで孫は金の納め札を見つけました。金の納め札は、50回以上お遍路周りをされている方がいらっしゃることを示す、めずらしいラッキーなことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、讃岐遍路へ。&lt;br /&gt;
まずは66番札所雲辺寺。　ここはロープーウェイでいくのですが、お天気に恵まれ、ロープウェイからはきれいな風景をみることができました。この道中、ちょうど讃岐は秋祭りの最中で、華やかな神輿を担いだ人達をみる事ができました。　そういえば、亡くなった主人と周った時も、同じような風景をみたことがあったかな。&lt;br /&gt;
このあと、大興寺、神恵院、観音寺、本山寺を駆け巡り、そして、540段の階段をえっちら、こっちらと登ると、そこに71番札所弥谷寺。ここでは、小さな窓の光で弘法大師が勉強をしていたという部屋があると聞かされました。&lt;br /&gt;
さて、私たちはこの後も金倉寺、道隆寺まで行き着き、1日目の旅はここでストップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
善通寺駅前のビジネスホテルで身体を休め、明日へと続けます。　&lt;br /&gt;
翌日朝は6時過ぎには善通寺へ。　ここは弘法大師が自分の誕生の地に建立した、四国霊場随一の広さです。もちろん、こちらには国宝や文化財もあるそうです。　ところで、讃岐にいるので、私たちの朝食はもちろん「うどん」でした。　&lt;br /&gt;
善通寺をさって、高速にのって志度へ。志度の後は、八栗寺、屋島寺、一宮寺、白峯、根香寺、國分寺、天皇寺そして郷照寺で2日目は終えました。&lt;br /&gt;
さて、八栗寺では、主人とよく食べた、”元祖草もち”を購入し、自宅に戻ったあとに、供えました。&lt;br /&gt;
娘のお陰でいい旅ができ、感謝しているところです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006/37561026.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Oct 2007 11:19:35 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>見えないもの</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/137467/74/37202574/img_0?1190727536&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今朝方、亡き父の友人がお亡くなりになったという連絡を受けた。&lt;br /&gt;
父が癌にかかり、残りの人生を牛鬼作りに励んでいたときに、我が家で一緒に牛鬼作りをしていたという。　そして、父が亡くなった後も、私たち家族のことを気遣ってくれる優しい人だったが・・・ご冥福をお祈りしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで母が「信じてもらえないかもしれないけど・・」という前置きで・・・おじさんのお姿を拝みにいって、言葉をいくつかかけていたところ、「おじさんの左目が薄くひらいたのよ！」とのこと。&lt;br /&gt;
多分、おじさんの魂が、母の言葉に何か返事をしたかったに違いないって私は思った。別にどっかの宗教には入ってるわけではないけれど。（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近読んだ江原さんの「天国からの手紙」という本では、亡くなった直後は魂が亡くなった肉体のそばにいるようなことが書かれてあった。。。&lt;br /&gt;
父のときも、亡くなった晩、家族全員で父を囲んで寝たら、翌朝、父が微笑んでいる顔に変わっていたことを思い出す。　この世では、ただ私たちには見えないだけで、でも見えないものがあるかのように感じることがある。　だから、母の「信じてもらえないかもしれないけど・・」は、信じるに値すると思ってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追伸）写真の牛鬼は、父の作りかけのものに、おじさんが、手を加えてくれてたもの。　まだ部品が足りないから、いつか引継ぎできるといいな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006/37202574.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Sep 2007 22:38:56 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>闘牛が連れてきたお客さん</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/137467/76/36479676/img_0?1188652432&quot; width=&quot;433&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&amp;quot;闘牛をめぐる情報発信とネットワーク形成&amp;quot;というタイトルの論文が鹿児島大学の先生から父宛に届いたのは父の初盆の前でした。　そして今日ようやく父にかわりその方にお返事を書きました。&lt;br /&gt;
以前、闘牛に関する情報を持っていた父を訪ねて、突然とある先生が実家にいらっしゃったことは聞いてました。　一種の父の自慢話程度で。（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その当時、父得意の水炊きを用意して、いろいろと宇和島の闘牛について喜んで語ったんだろうなって、返事を書きながら想像する私です。&lt;br /&gt;
それと同時に、その時の情報が少しでも、その方の論文完成に役に立ち、そして父自身にも満足感を与えて頂いたんだろうな。。って考えると、人の出会いの不思議さを感じます。&lt;br /&gt;
そして、誰かの役に立つことを出来ているんだろうか？ってふと自問自答してしまってます......&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供の頃はよく闘牛場にいってましたけど、今度久しぶりに行ってみようかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006/36479676.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 22:13:52 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>芋の餅</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/137467/69/36030469/img_0?1187434899&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
父の大好物だった、「芋の餅」を初めてつくってみた。　&lt;br /&gt;
汗びっしょりになりながら、あんこを練る。　この時期の台所は本当に暑い。&lt;br /&gt;
田舎の家だから、都会のようなクラーが効いたキッチンでスイート作り・・・なんて、贅沢な環境は望めないのだ。。　ガスで火をつけるたびに、ある種のサウナ状態になっていくような感触すらある。&lt;br /&gt;
タオルで汗を拭きつつ、あんこの準備を終え、その後に芋の粉と米の粉少々を水で混ぜて生地を作る。&lt;br /&gt;
その中にあんこを入れて、蒸すこと約２０分ぐらい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで実際のところ、作り方をよくわかっていなかったので、水とか粉の量がいい加減だったのだ、、で、私が作った後に、心配になった？母が余分に作ったのである。　確かに、母の方が柔らかい、いい感じで（笑）、私の作った、「芋の餅」は父の仏前にあがることはありませんでした～～(笑）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006/36030469.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Aug 2007 20:01:39 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>第40番礼所 観自在寺</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/133080/98/36002998/img_0?1187353658&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/133080/98/36002998/img_1?1187353658&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
母と姪っ子と3人での観自在寺巡り。　私にとっては、８８ヶ所参り２番目のお寺。&lt;br /&gt;
ジリジリと暑い陽射しの中、宇和島駅からバスにのって、城辺まで。　須の川周辺の海は、よく子供の頃に家族で海水浴にでかけたものですが、この辺りの海は養殖が拡大されていて、残念な気分になりました。それでも宇和海は本当にきれいです。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、この４０番札所は、一番札所から一番遠い場所にあるようで、”裏関所&amp;quot;と呼ばれているようです。母が前回来た時は、池に大きな鯉がいたそうですが、そこが壊されて芝生になっていました。&lt;br /&gt;
本堂に向かう際、右側にカエルの石像があったり、大師堂の側には、タヌキ像がいたりして、ちょっとなごみを与えてくれる場所のように思います。　そして、大師堂では弘法大使様のお姿を拝見することができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食いしん坊の私たちご一行は、宇和海といえば、美味しい”さなか”を目指し、お寺から歩いて約１０分ぐらいにあるお店でランチを食べて一休み。&lt;br /&gt;
クエの唐揚げとタタキを頂いて、４０番札所をあとにしたのでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006/36002998.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 21:27:38 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>初盆</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bf-86/nobotoshi2006/folder/137467/65/35918365/img_0?1187098681&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
昨晩、迎え火をあげ、なすびの牛にのって、父は我が家に戻ってきました。　&lt;br /&gt;
初盆ということで、昨日は和尚さんにお経をあげて頂き、親戚一同と父を偲ぶ・・・そんな一日でお盆を迎えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の風習を実感する機会が今年は多いのですが、白い提灯に喪家の家紋を入れて一対にしてお飾りをする盆提灯と呼ばれるものは、美しい芸術品な気さえします。&lt;br /&gt;
父の初盆にあたって、多くの方々がお参りにきてくださり感謝するばかりです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nobotoshi2006/35918365.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Aug 2007 22:38:01 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>