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え〜と、ちょいと一杯入って、ちょっとだけ酔い気分でアヂトに入店
電車での移動で体調万全、何てたってアヂトでのひと時ですから
しっかりしてナイト(^^ゞ
ファーストはお決まりの「獺祭 オッターフェスト」
シュワシュワで乾杯です(^^ゞ 先ず出てきたお料理は「浸し豆」
これいいんですよ、スタートのアテとして(^^ゞ
この日は二回ぶりのカウンター前の特等席
この席は、冷蔵庫の写真も撮りやすいし
お酒も直接見れちゃって、
しかもとおるちゃんやお母さんとも話をしやすいんですよ。
「つわぶき煮」
鹿児島県産のもの
つわぶきは西の56オジさんことイサムさんのブログで登場する一品
食べたのは・・・初めてかも(^^ゞ
「ぶり大根」
見た目はちとアレですがしっかり煮込まれてるブリ
家庭料理のお味でございますよぉ〜〜
「七田 ありがらみ生 純米65」
こんな感じで小瓶ででてきます。
「豊明 酒くらい甘くたっていいじゃない 世知辛い世の中だもの 純米吟醸」
そうそう、メモってないので、お酒のお味は・・・書けません(笑)
何時もいただく「富久長 とおるスペシャル」 これは「20」でございます。
そうそう、これが「21バージョン」
幸せそうなお二人がラベルに登場してますからねぇ〜〜
「かすみロ万 純米吟醸生」&「美和桜 別囲い 純米大吟醸」
美和桜はリーチインから見つけました(^^ゞ
タイ・ヒラメ・ブリ・スルメイカ
そういえば、マグロの頭身は登場しなくなりましたね・・・
「阿部勘 純米吟醸 雄町55」&「飛露喜 特別純米」
「大信州 香月 中汲み 純米吟醸」&「豊盃 純米吟醸 豊盃米55」
前はチェイサーとして大信州の仕込み水がでておりました。
で、で、お料理の方はお待ちかねの・・・
お母さんの鴨鍋\(^o^)/
ここもまたお鍋にはさわりません。
お母さんかとおるちゃんにお任せ・・・
で、アヂトの鴨鍋の特徴ですが、
みんな鴨より先にいただく・・・せり!!
でででで、せりの根でございますよ\(^o^)/
これが鴨肉のエキスを吸って何とも言えない旨さ!!
当方が一番多くゲットぉ〜〜
年長者の特権発動!!
豊田屋さんのカモ鍋は鴨肉の旨さ
アヂトはせりの旨さの混合ミックス、違ってて甲乙つけがたいお鍋ですよ!!
ここで、「鳳凰美田の温め酒 純米吟醸 雄町55」
とおるちゃんと相談して熱燗にして美味しさが引き立つものってことで
「櫻正宗 純米」
季節限定のものにいきますね。
野沢菜をいただいたら・・・
〆はおうどんで!
まだ吞みます「花陽浴 おりがらみ生 純米」
これは当方がご指名(^^ゞ
写真はありませんが、
〆の一本は「奈良萬 おりがらみ生 純米」でございました。
客席を縮小した関係で尚更取りづらくなったアヂト
前は当方も予約できましたが、今は若い衆に連れてってもらうだけ・・・
これからも圧力をかけて連れてってもらいます。
やはりこのお店は最強でございますね(^^ゞ
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都内某所アヂト
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さて、この日の都内某所アヂト吞みでございますが、
メンバーは学芸大学の「件(くだん)」さんでまったり呑んだ日本酒好きの元テカ衆(^^ゞ
先ずはお決まりの「獺祭(オッターフェスト」
この泡、シュワシュワですからね!!
そうそう、前訪では二年ぶりの鴨鍋をいただきました
チェイサーは仕込み水じゃなくなりましたね・・・
今回のお席は右奥の席、そうそう、中二階は物置になっておりました・・・
これ、ただの枝豆じゃなくて「庄内産だだ茶豆」
甘い香りが口の中にも広がりますね
さぁ〜呑むぞぉぉぉぉ(^^ゞ
ってことで、一番手に選んだお酒は
「富久長とおる!スペシャル20」 山田錦純米吟醸
やはり、店主のとおるちゃん特注のお酒をいただかないと!!
「長野産ホワイトコーン」
これがまたいい感じの甘さ、独り占め喰いをしたかったぁ〜〜
「種子島産若竹と油揚げの煮物」
やはりお母さんの煮物はいいっすね、もうもうウマウマ!!
「直虎 番外品」 美山錦純米大吟醸
これ、当方のチョイス、柴咲コウを応援しております(^^ゞ
「山本」セクスィー山本酵母」 純米吟醸
そうそう、とおるちゃん、撮影に協力してくれますm(__)m
この日の刺身は「鯛・スズキ・ヒラマサ・スルメイカ」
マグロの頭身のお刺身はでませんでしたが
アヂトのお刺身はサイコーですよ!!
ってことで、お酒がどんどん進みます!!
「山間」 特別純米・13%
え〜と、以下呑んだお酒は・・・
「超王禄」 超辛純米生原酒
「花の香」 山田錦純米大吟醸
「加茂錦」 純米大吟醸生
「和田龍登水」 ひとごこち純米生
「青煌」 美山錦純米
「七田」 山田錦75純米生
「鍋島」 山田錦純米吟醸
「誠鏡」 超辛純米
若い衆がメモってくれましたm(__)m
「にしん焼き」
見てくだされ、零れるばかりの数の子!!
「コロッケ」
コロッケ、コーロ、コロですからねぇ〜〜
衣が薄いんですよ!!
半分は何もつけずに、もう半分はおソースで(^^ゞ
お決まりのお料理だけだったのが、
別料金でこれがいただけるようになりました。
「ぬか漬け」 500円
自家製の漬物、これがまたお酒を呼び込みましたね(^^ゞ
「もつ煮込み」
これがカレー風味で、ほっこりきましたね
〆は「豆腐とワカメのスープ」
昔、この時期では鯛麺でしたが変わったみたいですね
でででで、ここであがることに
これ、とおるちゃんからいただきましたm(__)m
う〜ん、色はミルクでしたが、まっ、好みが分かれそう(笑)
これは元テカ女子からの上納品(^^ゞ
ってことで、店名等は出さないことで、撮影、アップは了解してもらっておりますm(__)m
この日もこれで一人5000円、そして別注は一品500円
もうもうサイコーですね、このお店の近くに住んでいたら肝硬変間違いなしですね(^^ゞ
お母さん、何時までも元気でガンバっていただきたい
そうそう、とおるちゃんは新たな生活を送ってるそうな・・・
アヂト、中二階を閉めちゃったので、予約困難がマシマシ
当方、もう自分で予約は・・・ってことで、コバンザメ呑みに注力いたします(笑)
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都内某所のアヂト、店主のとおるちゃんが仕入れる日本酒と
お母さんが作る美味しいほっこりするお料理がいただけるお店・・・
予約のみ、暖簾もなし・・・ネットなどもNG・・・
あっ、当方は店主に写真撮影、そして店名なしでのアップはお許しいただいておりますm(__)m
もうもう予約が取りづらくなっておりまして昨年は一度のお邪魔・・・
今回は、若い衆から声がかかりましてのお邪魔、そうそう、彼と会う度に圧力をかけ続けた成果か(笑)
この日も一番乗り
お陰様でこの日もカウンター前の特等席
まだ時間がありますんで、店内の撮影(^^ゞ
お久しぶりの挨拶をしまして・・・
そうそう、とおるちゃん、某週間○○が勝手に記事をだして怒ってましたねぇ〜〜
どうやら仁義をきらない方がマスコミにもいるようで・・・
いずれにしても一見さんは予約は取れません・・・
もうもう、リピーターで予約が一杯
前は年に数回、二週続けてのお邪魔もしたことがあったのですが、今は・・・
そうそう、この中二階の席も6月まででお終い・・・
お母さんがもう80歳なんで今までのようにはいかないとのこと
また、新たな試みもしたいとのことです・・・尚更予約が難しくなりますね・・・
前訪の時までは「天寳一」や「大信州」の仕込み水が登場してましたが、
今回は、始めからチェイサーはペットボトル
とおるちゃんが仕込むお酒がどんどん深化して経営を圧迫してるみたい(*_*)
ファーストドリンクはお決まりの「獺祭スパークリング、オッターフェスト、発泡にごり」
これ、特注品で町場では買えません・・・
そうそう、この日は四人でのお邪魔ですm(__)m
日本酒オンリーのお店ですから
このシュワシュワはおビールの代わりにもなってナイスなお酒!!
これ、一本飲み干したいのが夢です(笑)
「浸し豆」
これまたお酒がすすむ君のアテでございます。
「純米大吟醸 にごり酒 くどき上手」 山形
冷蔵庫も貼られてるのがおすすめですんで、これからいきます!
このお店では、一合瓶または二合瓶に移し替えてでてきます。
お次のお料理は「イカゲソときゅうりの酢味噌和え」
ぬた好きな当方ですから、これ独り占め喰いをしたかった・・・
「ぶり大根」
当方、子持ち、卵は初めて・・・これウマウマでした!!
お母さんのお料理は何時もほっこり
この間、お酒は次々と・・・とおるちゃんに相談しながらのチョイス
そうそう、これこれ「とおるSpecial 20」 限定60本
ちなみにラベルの文字はとおるちゃん作ですからね(^^ゞ
広島は富久長のとおるちゃんバージョン、20年続いてるんですね。
昨年は、あの六文銭でした(笑) 「刺身の盛り合わせ」
今回はマグロの頭身はありませんでしたが
豪快な刺身軍団
タイにサワラ・・・しかも炙りあり・・・
イカも身厚で食べ応えあり
ヒラメも・・・いいもんでございましたm(__)m
十四代もこれですからね!!
とおるちゃん、撮影用に瓶を持ってきてくれますm(__)m
こんなお酒が呑めちゃうんですから、シ・ア・ワ・セ満タン気分です\(^o^)/
でででで、この日のお料理のメーンイベンター
二年ぶりの鴨鍋とご対面!
このお店でもお鍋に触っちゃいけません・・・お任せです・・・
こんな感じにお鍋を整えてくれます。
上に鎮座するのはせりの根、これが旨いんですよ!!
えへへへ、当然、この鴨、これが一番の狙い
身は締っていて脂は口の中で踊ります(^^ゞ
野沢菜であっさりモードに入りまして・・・
まだまだ呑みます・・・
そうそう、どんなお酒か・・・興味のある方は調べてみてくださいね!!
鴨のエキスとお野菜からでた旨味を吸ったおうどんで〆となります。
この日の〆のお酒は「とおるSpecial 20」
やはり、これはいいもんでございますねぇ〜〜
これで税込5000円ですからね\(^o^)/
この日も大満足な宴となりました。
お次は何時になるか・・・
当方もお初の時は、注意してても帰りはロスメモ・・・
お陰様で今はいいペースで呑んでおります・・・呑み過ぎないように(^^ゞ
この日もとおるさん、お母さん、お世話になりましたm(__)m
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この日は待ちに待ってた日、お邪魔するのは一年以上ぶり、予約を取れたのは半年前・・・
ホントこのお店は予約が年々取りづらくなりました・・・今シーズンは冬場にいけず鴨鍋にはありつけませんでしたが、この日は満を持しての訪問でございます(^^ゞ
ちなみに前訪記事はこちら⇒http://blogs.yahoo.co.jp/nobsenna0115/12713343.html
でででで、この日はかっちゃん率いるクロヨン会とチョイ?呑みシスターズとの六人での訪問でございます
このお店に初訪のそらさん、miyaさんのシスターズとドトールで落ち合いまして
ちょいと生ビールを、アヂトでは今はビールが出てきませんからまずはとりビーで
体調を整えてイザアヂトへ(^^ゞ
そうそうこのお店は
ってことでございますので、外観、店名はなしで・・・
写真、ブログについてはそれなしでの掲載ならOKってことで
店主のとおるさんに了解をもらっておりますm(__)m
先ずはチェイサーの「天寳一」の仕込み水が登場
そしてお待ちかねのファーストは
「獺祭スパークリング、オッターフェスト、発泡にごり」
これは特注品で市場には出回っておりません
若い衆はまだきてませんが、かっちゃんとシスターズ四人で始めます(^^ゞ
この発泡にごりの炭酸が強めでもうもう幸せなファースト!!
この日もお陰様でカウンター前の特等席
この席は冷蔵庫もゆった見えるし、
とおるさんやお母さんとも会話がしやすいナイスな席なんですm(__)m
先手はこのきゅうり
このお味噌がまたウマウマ、オンザライスしたくなります(^^ゞ
「長野産こごみの胡麻和え」
そうそうお母さんが長野縁の方でございますからぁ〜〜
お料理名等は何時も誰かにメモってもらってますが(自立できてないんで・・・)
この日の書記はmiyaさんが・・・あざ〜すm(__)m
でででで、お酒をいただくことにいたしますが
毎回、このPOPを中心にチョイスしております
「十六代九郎右衛門」 長野
こんな感じに瓶に詰め替えて手書きの説明とともにでてきます
若い衆も到着しまして改めての乾杯!
この日はあまり手の皺がないっすね(笑)
「長野産うるい(オオバキボウシ)の酢味噌和え」
お味噌が主張している酢味噌とうるいのマッチングがいいっすね
これ、お酒がすすみます!!
でででで、舌がしっかりしているうちに
広島は「富久長」さんにとおるさんが発注している
「とおるSpecial 19」 限定60本
19というのは19年続けての特注品ってことでございます!!
そうそう、今年は六文銭バージョン、芸が細かいっすね(^^ゞ
「刺身盛り合わせ」
サワラの炙り刺し・ひらめ・マグロ(脳天)・メダイ
この脳天がいいんですよ!!
さわらの炙りって当方お初でございました(^^ゞ
そうそう、ちょいと写真は割愛しますが呑んだお酒は
・「山本 ミッドナイトブルー」 秋田
・「山和」 宮城
・「天寶一 超辛口」 広島
・「阿部勘」 宮城
・「万齢 超辛口 佐賀
・「大典白菊」 岡山
・「残草蓬莱」 神奈川
こんな感じで呑んじゃってます(笑)
クロヨン会は坦々とお初のシスターズもとばさず落ち着いて呑んでおりました(^^ゞ
「ニシンの塩焼き」
このまるまる太ったニシン、なかなかお目にかかれません
そうそう、あの黄色いやつは年長者である当方のお腹に格納いたしました(^^ゞ
チェイサーは三本目となりましたんで、このペットに・・・ いやぁ〜もうもうほっこり
「新ジャガの挽肉の餡かけ」
これ、お母さんの定番の一品
何時いただいてもほっこり、にっこりいたしますm(__)m
「肉豆腐」 もうもうお腹もパンパン(^^ゞ
これがまた〆に優しいんですよぉ〜〜
美味しい、旬のお酒もいただき、お母さんのほっこりとくるお料理
メンバーもどうやら十分堪能してたようで喜んでおりました!
これで5000円ですからねぇ〜〜人気が出過ぎるのはよぉ〜く分かります
そうそう、もっとこれ以上呑むと6000円に・・・当方的には5000円までか(^^ゞ
お次は鴨りたいと密かに思っております(^^ゞ
とおるさん、お母さん、この日も美味しくて楽しいひ時をありがとうございましたm(__)m
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さて、今回はお久しぶりの都内某所のアヂトの記事でございます!!
段々予約が取りにくくなった各地の日本酒を堪能でき、おかあさんの美味しいお料理がいただける都内某所のお店でございますが、昨年の10月には3月まで既に予約満杯との返事でしたんで諦めておりました・・・
がががが、店主のとおるちゃんから若い衆にキャンセルがでたとの連絡あったとの情報を聞きつけた当方、その若い衆に「分かってるなぁ〜〜」と得意の公私混同、パワハラを炸裂させて目出度くメンバー入り(笑)
何たって昨シーズン鴨鍋をいただけなかったんで、こりゃグリグリいきますね(^^ゞ
ということで、店名、そして外観の写真はなしとのお約束で撮影、アップの許可はいただいております♪
この日もお陰様でカウンター、冷蔵庫の前の特等席
ここだと冷蔵庫のお酒は見えるし
店主のとおるちゃん、そしておかあさんとも話しができるんです♪
この日のチェイサー、仕込み水は「天寳一」
なくなると後はペットボトルのお水になります
ファーストはこの獺祭スパークリング、オッターフェスト、発泡にごり
このシュワシュワぶりを見てくだされ
そうそうこの日は四人、一人は遅れての参加
これがこのお店の定番スタート♪
この日はいきなり「小ジャガの挽肉餡かけ」が登場
これ何回いただいてもほっこりくるおかあさんのお料理
「ブリ大根」
これはお初でしたねぇ〜〜
おかあさんのお料理はお袋の味でございます
ここに貼られてるお酒はおすすめのもの
先ずは「富久長新とおるスペシャル18 袋吊純吟生」 広島
これ店主の特注品、18ってのは18年目ってことです!
そうそう撮影用に瓶も持ってきてくれました、特注ラベルが可愛いっすね
ってことで、ここから呑みますよぉ〜〜
「きゅうりとワカメの酢の物」
「東洋美人直汲み純米大吟生」 山口 「タクシードライバー純米生」 岩手
タクシードライバーは流行りのお酒ですね、飲み口イカッタですよ♪
「青オニ山間純米生」 新潟 「七田おりがらみ純米生」 佐賀
そうそう、青オニ山間はアルコール20度、これ効きましたねぇ〜〜
「刺身の盛り合わせ」
ブリは一本買いだそうですよ!
鯛もいいお姿
マグロは頭身をいただけます
これじゃお酒がすすんじゃいますがな(笑)
「花陽洛美山錦55生」 埼玉 「奈良萬おりがらみ純米生」 福島
「奈良萬」は醗酵中のガスが生きた微発泡酒でございますよ!
でででで、今日一はこれ、若い衆が冷蔵庫にあるのを発見!!
「醸し人九平次純米大吟醸 彼の地 山田錦2011」 名古屋
これ、レアもの、しかも三年・・・これまったりまろやか、柔らかみがありました!!
これを見つけた若い衆の眼力に拍手、殊勲賞ものでございました♪
でででで、ここでお待ちかねの・・・
鴨鍋、降臨!!
これこれ、やはり冬はこのお店の鴨鍋をいただかないと!!
こちらも勝手にお鍋をいじりません
おかあさんにお任せでございますよぉ〜〜
そうそう、セリの根、これがまた旨いんですよ!!
鴨も脂ののり具合といい旨味が口の中一杯に広がりますね♪
幸せ気分満載、満タン、大満足!!
「智則中取り直汲み純吟生」 島根 「鷹勇なかだれ原酒25BY」 鳥取
もうお酒が美味しくて仕方がありません\(^o^)/
「宝剣 呉の土井鉄しずく純吟生八反錦」 広島
「春霞純吟」 秋田
そうそう、〆はおうどん
でもでも、まだまだ呑みまっせ(笑)
「醸し人九平次純米大吟雄町50」 名古屋 「天吹美山錦55生」 佐賀
これで一人5000円ですからねぇ〜〜
でででで、これ以上呑むとお値段が上がるよぉ〜と、とおるちゃんからコールが
この日は月曜日、沈没する訳にはいきませんので、ここであがることに
おかあさんの家庭的なお料理と一緒にいただく各地の日本酒・・・
至福のひと時・・・もう満足、満足、大満足でございました\(^o^)/
そうそう、もうこの時点で6月まで満杯、7月も月曜しか空いてないとのことでした・・・
いやぁ〜ホント予約がとりずらくなりました・・・
そうそう、店主のとおるちゃんの携帯に登録されてないと予約はできません・・・
さてと、夏場にまたお邪魔しようと思っております(^^ゞ
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