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1月の映画鑑賞数は8本でした。少し少な目σ(^_^;)
1月のベスト作品を…今年から100点満点の評価も設定してみました。 6才の少年を主人公にして18才になるまでを断続的に撮影したアメリカ映画「6才のぼくが、大人になるまで」はなかなか他にない作品で子どもたちと家族の成長物語でした。納得の80点。 主役の安藤サクラの変わり身が凄くて主演女優賞も納得の邦画「百円の恋」は80点。 リーアム・ニーソン主演の家族を守る為に大活躍のリック・ベッソン演出、アメリカ映画「96時間/レクイエム」は75点。 主役の能年玲奈を見に行って、男優の菅田将暉の作品となっていた邦画「海月姫」は残念ながら55点。最後まで池脇千鶴がわからんかったσ(^_^;) スウェーデンのジャズシンガーの自伝を描いたスウェーデン映画「ストックホルムでワルツを」は私好みの自伝作品でしたが、あまり共感できずに75点。 障害者の青年の青春を描いたポーランド映画「幸せのありか」は主役男性の演技に感動できるヒューマンドラマで75点。 サンフランシスコと東京のミックスされた近未来を舞台に描いたアニメのアメリカディズニー映画「ベイマックス」はヒロとベイマックスの友情と哀しみを描いて75点。 歌って踊るミュージカル映画の定番、アメリカ映画「アニー」は楽曲とストーリーで楽しめるので80点。 故に1月のベスト作品は邦画が「百円の恋」、洋画は「6才のぼくが、大人になるまで」と「アニー」でした(^_^)v さぁ今月もいい作品に出会えるかな〜(*^_^*) |

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いろんな国の映画を見てるのですね!知らない映画がいっぱいでした。たいてい新聞の映画評は読むのだけど、今月は「走る」ことに頭いっぱいで、ほかのことを忘れていました。アンテナ張り巡らさなくっちゃ!
[ 秋流カエル ]
2015/2/7(土) 午後 3:39
おお〜!納得!です〜。
どれも全部見ていますので、私も同じ感想ですね。
確かに、「海月姫」での池脇千鶴は、髪の毛でずっと顔が隠れていましたからね。もったいないですね。(笑)
菅田将暉くんは綺麗でした〜!びっくり。
2015/2/7(土) 午後 6:51
> 秋流カエルさん こんばんは
いい作品を選んで各国の映画を観て楽しんでいます。
映画でも走ることでも、何かに夢中になれることは素敵なことですよね(^_^)v
2015/2/7(土) 午後 8:50
> トリトンさん こんばんは
そうですか。納得してもらえましかσ(^_^;)
最近は作品を選んで観ています。トリトンさんのレビューも大いに参考にしていますよ〜(^_^)v
2015/2/7(土) 午後 8:55
私は「100円の恋」が気になりますわ♪
こちらで上映されますように…と願ってます(T_T)
2015/2/8(日) 午後 11:05
> Genaさん こんばんは
「100円の恋」は安藤サクラの演技が必見の価値ありです。近くで上映さたらいいですね(^_^)v
2015/2/9(月) 午前 0:07
「百円の恋」は、安藤サクラのための映画でしたね。
3ヶ月間死ぬほどのボクシング訓練をしたと舞台挨拶で語っていました。
「アニー」は、スタックスが市長選を断念するほど、大切のものを見つけたというラストが良かったですね。
「6才のボク」は未見ですが見たいですね。
TBさせてください。
2015/2/11(水) 午後 8:03
> fpdさん こんばんは
「百円の恋」の安藤サクラの演技賞ものの活躍で他の女優には真似できなかったでしょうね(*^_^*)
3ヶ月間ボクシングを習った効果は絶大ですね。
「アニー」はミュージカル仕立てで、あの子役には驚きましたね。
ラストも良かったです。
「6才の…」は必見です。アカデミー作品賞を獲得するか監督賞に落ち着くのか? 見ものですね。
TBありがとうございます。こちらからもよろしくお願いします(*^_^*)
2015/2/12(木) 午前 0:38