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中国の激しい攻勢で「日本の消極平和主義は終わった」
2012.10.6
同報告は、中国がこんごも日本に対し尖閣の主権を果敢に主張する攻勢を主に外交面で続け、尖閣自体へも艦艇を接近させていくだろうと予測し、その結果、「日本は緊張を緩和する措置をとるだろうが、国民の間に自国の防衛にはこれまでよりも強い対応が必要だという意識が急速に高まった」と診断している。
「中国における最近の反日デモでの日本側の経済的被害によって、国益の擁護には従来の『経済外交』というような方法を変えて、もっと積極果敢な対応をしなければならないという認識が国民レベルで広まった」
として、自民党の安倍晋三総裁が主張するように憲法を改正して自国防衛を強化する動きが進むだろう、と述べた。
また、「憲法第9条の改正による自国防衛の明確化への動きが起きて、左派が国民感情を利用して改正案を自動的に抑えるようなことはもうできなくなるだろう」との予測をも明らかにした。
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敬天愛人様、おはようございます。
以前、ブログ友だちであったもと きと申します。
改めてブログを再開し、他の方々のブログを拝見したいと思いました。
再びお友だち登録をしていただければありがたいです。
よろしくお願い致します。
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既に娑婆を去られた大兄に対してこう言うのも、礼に適うかどうかは何とも判りかねますが、それでも敢えて「謹んで新年の御祝詞を申し上げます。」と言わせて頂きます。
大兄はそちらではどのように御過ごしなのか、俗世の垢に塗れた自分には、知る由もありません。
そして震災復興を果たせないまま、復興した姿を見届ける事なく、大兄は惜しくも旅立たれてしまいました。御無念を御察しします。
昨年暮れに憲法無効請願が、国会で受理され、審議にかけられました。
「戦後占領体制下にある日本」を真の意味で終わらせる為の、画期的な第一歩でした。
大兄は生前には、この論を積極的に支持されていなかった、あるいは別の持論だったようですが、私はこれが唯一の道だと思っています。
震災問題も、憲法問題も、詳細には申せませんが、実は同根のものです。
まずは手始めとして、憲法無効宣言を果たしてからでないと、物理的にも精神的にも、本当の意味での復興など果たせないのです。
少々長くなってしまいましたが、以上にて失礼致します。
皇紀貮阡陸陌漆拾貮年 壬辰元旦
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敬天愛人様
本日届いた手紙、本当に驚きました。
更新がなかったのはこういった理由だったのですね。
日本が少しでもいい方向に向かうよう、天国から見守っていてください。
お悔やみ申し上げます。
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